証拠議論余地ない ! 秋篠宮家 ! 贈収賄詐欺 !

今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。
先月4月9日に、筑波大学附属高校に進学された悠仁さま。将来天皇となられる悠仁さまに関して、健やかな学校生活を送れるように、と願う声がある一方で、その高額な警備費用の問題に関して、疑問の声も上がっているようです。
悠仁さまの筑附での警備費用に関しては、正確な金額などは一切公開されていませんが、鉄条網やしのび返し、大量の監視カメラの設置に加えて、24時間体制の警備員の配備など、様々な警備の強化がなされたことが複数のメディアによって報じられてきました。
そうした中、「ちょっとひといき。」というブログサイトでは、悠仁さまの警備費用のおおよその金額について推計されています。
悠仁さまが2022年4月から筑波大付属高校に入学しましたが、学校側は悠仁さまの安全を守るため、セキュリティに力をいれていると報道されています。
そこで今回は悠仁さまの警備費用がいくらなのかを試算しましたので、その結果をお伝えしていきます。
悠仁さまの警備費用がいくらかを計算した結果、最大で5000万円(年間)という数字が弾き出されました。
このように、悠仁さまの警備費用は5000万円とした上で、続けて、この金額の算定根拠拠について、警備会社のHPなども参照しながら説明しています。
まず、悠仁さまの警備費用の試算結果の詳細をお伝えする前に、報道されている悠仁さまの警備内容をおさらいすると、次のように報じられています。
「正門前に24時間体制で2名の警備員を配置」(NEWSポストセブンより)
なお、学校は日中のみ開校されているので24時間の警備は不要と感じる方もいるかもしれませんが、夜間に不審者が忍び込まないようにという意図があると考えられます。
悠仁さまの警備費用(年間5000万円)を算定するにあたって参考にしたのが、興和警備整備会社のホームページで開示されている警備費用です。

興和警備整備会社のホームページには様々な事例と警備費用が掲載されており、その中に今回の悠仁さまの警備内容と類似するものを見つけました。(中略)
上の例だと警備費用に年間558万円かかるため、1日当たり15300円(558万円÷365日)、そして1時間当たり1700円(15300円÷9時間)という金額が算出できます。
ここで悠仁さまの警備費用に当てはめてみると、1700円/時間 × 24時間 × 365日という計算から警備員1人当たりおよそ1500万円かかる計算になります。
警備員は2人体制ですので3000万円ですが、これに夜間の割り増し手数料やその他の手数料などを考慮しても5000万円を超えることはないと考えられます。
このように、こちらのサイトでは、校門に2名の警備員が配備されたことを根拠として、悠仁さまの警備費用は年間約5千万円程度としていますが、ここでは、先に説明したような鉄条網や、しのび返し、監視カメラ等の設置費用は含まれていません。
また、「FRIDAY」は悠仁さまの登校時には、私服の警備員が警備を行っていることや、悠仁さまが授業を受けられている時間帯には、校内に警備車両が入り込んでいることなどを報じていますから、実際には、この数倍の警備費用が掛かっていると考えて間違いないでしょう。
「FRIDAY DIGITAL」では、悠仁さまを警備する私服の警備員に驚き、戸惑う在校生の様子が次のように報じられています。
「学校のなかを歩いていると、植え込みの影とかに知らないおじさん、おばさんが立ってるんです。びっくりしますよー。授業の移動で体育館に行くときとか、校舎の角を曲がったとこにいたり」
こう話してくれるのは、筑波大附属高校に通う3年生の生徒だ。
「4月のころは、ほんとびっくりしました。わあーっ!って声をあげてしまう子も多かったです。今はだんだん、校門の左の植え込みとか、わかりやすいところにいる人には慣れてきましたけど(笑)」
秋篠宮家の長男・悠仁さまが、熱望した「筑波大学附属高等学校」に入学して1ヶ月。校内には警備の要員だろうか、学校教員・職員ではない男女が数人配備され、大きく開かれていた校門は、端の通用門だけが通れる状態になっているという。
このような厳重な警備のための費用を支えているのが、秋篠宮家から筑波大学への高額の寄付金であると噂されていますが、実は、現在、この寄付金を巡って厄介な問題が発生しているようです。
「現在、悠仁さまが所属しているバドミントン部では、悠仁さまが全く練習についていけず、他の部員が真面目に練習に取り組んでいる時にも、ボーっと女子部員の姿を眺めているということが問題になっているようです。
中には、そうした様子を気味悪がり、“悠仁君を退部させて欲しい”と願い出る声も上がっているようなのですね。
こうした問題は、職員などの間でも話題となり、キコさまに対しても、それとなく“もしかしたら、悠仁さまが部活動を退部させられるかもしれない”ということを伝えたようです。
ですが、どうやら、こうした強制的な退部処分に関して、キコさまは猛反発されているようなのですね。特に、学校側にとって大変困ったことに、なんとキコさまは、悠仁さまを退部させた場合、これまで数年間継続的に行ってきた、筑波大学への寄付金を打ち切るなどと仰られているのだそうです。
もし実際に、秋篠宮家からの寄付金が打ち切られた場合、悠仁さまの警備にかかる高額の警備費用が払えなくなってしまいますから、筑附側も、こうしたキコさまからの脅しには屈せざるをえないようですね。
 

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