雅子さまの適応障害の原因。平成の時代美智子さまは積極的に公務に参加される姿がたびたび報道されており大変多忙なイメージがありました。しかし実際は音楽鑑賞に週度行ったりするくらいの時間的余裕があると元宮内庁職員の川内さんとおっしゃる方は語っています。また一般家庭とは異なり食事や洗濯をする必要もないため時間の余裕はあるようです。
余りにも疑惑が多い小室圭氏の系図。時間が経てば経つほどドラマ以上の展開となっている。最近では、小室佳代氏の兄弟が反社ということまで突き止められてきた。しかし、警察も動く気配もないし、むしろ、一段と菊のカーテンが厚くなり始めたようである。前から囁かれていたが、陰謀論の闇は、こよなく深そうだ。
この皇室の問題について、ご意見を述べられてきた学者で今徳島文理大学の大学院の教授でらっしゃる八幡和郎教授が4月16日付で言論プラットフォーム「アゴラ」に記事を発表されております。タイトルが「400万円より解明されるべき小室圭氏の四大疑惑」。
まさにここにちょっと書いたんですけどね、私はこの「ニュース丈一郎」で指摘してきたことを同じ事をですね、あまりにもこの小室さんのお母さんの周辺ですね、連続して自死ですね、まあ亡くなる方が計5人になります。え、これについてはね、ぜひ検証すべきではないかということを、なぜかこの問題については、一貫してですね。4月8日にもちろん発表されています小室圭さん側の説明文にもありませんし、またその後ですね、週刊誌報道等もですね、途絶えております。このへんの問題は後で、もう少し詳しくいきます。
それからですね、もう一つはですね、この親子ですね。小室親子の収入にふさわしくない支出の大きい生活ですね。これが実は総じて今回のトラブルの原因になった409万3000と言われ.るですね、お母様の方も佳代さんの元婚約者とのですね、金銭問題に発展している。
この問題についてですね。一体、どうしてね、こういう風な経過をたどったのか。なんで収入とか資産にふさわしい生活ができずに、まあこれ一番の問題にもかかわってくるんじゃないかと思いますけれども、どうも異常なねことが起ってていると。この問題についても、きちんとを解明し説明がされるべきではないかと…。
3番目はですねえ、現在小室圭氏はですね、確かに給与が得てるんですね。パラリーガルとしての身分のまま3年間にわたるですね、アメリカニューヨークのフオーダム大学法科大学院になると思います。ロースクールです。こちらに留学しているわけですけれども、働いていることはではないわけですよね。今は自立している生計を持っていない。基本的には、奥野総合法律事務所というまあ自分が所属していたこの奥野総合法律事務所っていうのは、公的な性格の仕事を多くやっている事務所ですが、この問題も出てくるんです。こことの支援。
それからですね、奨学金も得て不思議な形で留学をしているんですけれども、そこを出たあとですね、自立した生計を立てる見通しがあるのかどうか、もうまる抱えですよね。現在ね。それで果たして皇籍から降下される眞子さまをですね、お迎えしての生活する事が果たして可能なのか。ここは国民が知りたいところでもありますね。この問題も解明されなきゃならない。
それから4番目はですね、今言ったことも関係ありますが、そもそもフオーダム大学大学院法科大学にですね、ここに入学し、しかも奨学金を得ているんですね。
この問題について、私もですね、 youtube のチャンネルで申しておりますが、例えば初年度にはですね、たった一人にしか与えられない奨学金年額1000万円。次年度には、全学でも二人しか得られない奨学金年650万。ちょうど学費の額と同じだそうです。これを得ていると…。
向こうの奨学金っていうのは、返済を求めるものじゃないですね。出っ放しということなんですが、こうした奨学金を得ること及び入学そのものもですね、皇室との関係を利用したということではないのかという事ですよね。これについてね、私はを優しく言ってますけどね、八幡和郎教授は相当ですね、厳しいことを言っています。
1番目についてはですね、読み上げますと「父親祖父母の3人が連続して自死ですね、死ぬという真子様のお相手でなくとも、週刊誌ダネになりそうな事件について説明がされていないし、佳代さんの不適切な行いが原因である可能性もあり、ここは重要ですよね。2番とも関係するわけです。
結婚した場合でも皇室と距離をとっていただく必要はないか検証すべきだと。結婚した場合も、この状況で結婚したらですね、解明されなかったら、かなり断絶に近い形になるかどうかということですね。
2番目はですね、「小室圭氏と佳代氏は、これまでも収入資産にふさわしくない支出を長年続け、それが無理な借金などの原因のようだが、今後は堅実な生活を送る覚悟はあるのか、また同じ事を繰り返すんじゃないかという事ですよ。借金っていうのは、貧乏で貧しいとか貧乏=借金ではないわけですからね。つましい生活をしながらね、一生懸命勉強して自分の身を立てるっていう人も多いわけですね。そういう点でどうなのかということ。
3番目はですね、「小室氏は今のところ無収入だが、今後どういう生計を立てる確かな計画があるのか、ないとすれば、眞子様の一時金をあてにしたりひも人生になるか、それは一時金の趣旨に反する。」これはもう言うまでもないほどですね。
そして4番目。少しお話は変わりますが先日も動画で話をしたのですが小泉政権下で女性天皇を認める方向で進んでいたときに男系男子による皇位継承は何台持つかというシミュレーションがされていました。このシミュレーションが行われた際には現行制度のまま即位して男系男子で保てるかというと古代持たない自然に3代くらいでアウトになってしまうという結果だった。
なぜ男系男子が維持できてきたかというと僕はこれを踏まえたため。では当たる手立てとして何があるかというと男女産み分け術しかない。これならば技術的には可能。沖崎合意の下で産み分け術を使い男女比率を変えてやるしか以上の結果が出ていたとお話しいたしました。そして旧宮家の功績復帰で何か危機は回避することができるがそれもつかの間のことでまたすぐに危機に瀕する。
そういった結果がすでに15年以上前に出ているのです皇室民間問わず少子化が進む現代において男系男子による皇位継承を守るために側室制度を復活させればよいといった意見をおっしゃる方もまれにいます。昭和天皇は7人のお子様を設けられましたが第四島では内親王であったため皇太子時代側近から側室を置くことをたびたび勧められていました。しかし昭和天皇は人倫に戻るとこれを拒否。
これは私昨日言ったんですけどね、そもそもですね先ほど名前が出た奥野総合法律事務所、ここにパラリーガルとして三菱UFJ東京銀行退行後ですね、2016年に就職し、そのパラリーガルとしての身分のまま2018年から3年に渡るフォーダム大学法科大学院留学生になったと。
でその間、給料はこの奥野総合法律事務所年収500万円分相当の給与を出すと。しかし問題ですね、あの渡航費用とかあるいは奨学金を取ったということですけどね、奨学金を取るにあたって、果たしてね大学側に忖度がないのか初めからですね、プリンセス真子の婚約者であるということを明らかになってホームページにも書かれたわけですよ。
ある意味ですね、皇室の御威光をですね。利用してなったんじゃないかというこの4つの疑惑がね、本来解明されるべきで 元婚約者との間のですね、4009万3000円ですね。まぁ約400万と書いてありますけどね。ここではね、それが解明されたり解決するよりも、解決すべき問題ここにあるんじゃないかということなんですね。もう一度ですねえ、念推しですね、お話をしておきますとですね。
1番目の疑問が一番大きいわけですよ。つまり、私があのこの間解明したところではね、これは系図ですよね。kkというのは小室圭さんのことです。現在留学中でm 内親王とですね、結婚を前提としてお付き合いをされているとことです。色分けがしてあります。ええ、これ人物の色わけ。青い方は没です。もういらっしゃらないわけですよね。でこの橙色で枠で囲んだのは所帯です。消滅した所帯。
この間の動きの中でわかっているのは2002年を中心に最終的には2018年。これ番号を振ってあるのは、亡くなった順番ですよ。まず最初になくなったのが、この系図の中でお母さんですね。 kk母。小室さん母ですね 。この間に kk さんが生まれているわけですが、お父さんはですね小室さんが10才の時亡くなったという。大変お疲れになったようで 亡くなったと…。これもちょっと不透明なところですよね。 今度は彼のご両親が、小室氏のお父さんの葬儀が終わった直後に亡くなったと…
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。宮内庁長官が元警視総監であり、宮内庁には皇宮警察をはじめとする警察庁からの出向者がいるのに、これらの事実は当然把握しているはずだが、調査を進めようとしないのだろうか。それらの事も、宮内庁や警察庁も絡んだ深い闇を感じるのですが。
KK母子に関わった人々が悉く4(ジサツ)某している事…こんなに明白なブラック母子に皇室はまんまと騙されてはいないか?KK母子の後ろに闇世界の人間が関わっている事も調査の対象です。どこをどう取っても白い所が無いブラック母子にどうして皇室や宮内庁までがはめられたのかが不思議でなりません。一般家庭でも起きない大きな過ちですぞ!