紀子さまは、怒髪天を衝く状態! 悠仁さま悪い…学力ヤバい..名前も書けない!

秋篠宮家の長男・悠仁さま(15才)が文学賞に入賞された作文の一部が、それより以前に発表されたほかの人の文章に酷似していることがわかった。高校入学という新生活の門出を前に、過去の作文が今再び注目を集めている。
「悠仁さまの書かれた作文の一部が、それより以前に発表されたいくつかのほかの人の文章と酷似していたのです」(宮内庁関係者)
関係者の中で言われているのは以下の部分についてだ。少々長いが、引用する。
《小笠原諸島は、火山が隆起してできた島で、一度も大陸と陸続きになったことがない「海洋島」です。では、こうした島の生き物は、どのようにして島々にたどり着いたのでしょうか。
あるものは海流に乗って運ばれ、あるものは風によって運ばれ、翼をもつものは自力で、あるいはそれに紛れて、三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)によって、海を越えて小笠原の島々にたどり着き、環境に適応したものだけが生き残ることができました。》
この部分によく似たものが、2012年に出版された『世界遺産 小笠原』(JTBパブリッシング刊、写真・榊原透雄、文・福田素子)にある。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
子供の作文ですからそう目くじらたてる話ではないかもしれないけれど、何か基本を忘れているような気がしますね。作文はあくまで自ら作るもので書き写すものではないですよね。工作もそうですね。工夫をして作る訳ですから、設計図を与えてしまっては駄目ですよね。
自分も中学生の時に複数人の作文から引用して入賞し、すごく焦った思い出があります。結局バレなかったんですけど。やって良い事や悪い事は、体験から学ぶことが多いので次から気を付けるでしょう。
1年経ってるし時効でしょう、高校も受かってるしね、ってとぼけるでしょう。内容よりも誰が感想文を書いたかってネームバリューで当選したようなもの。選考時点で発覚していれば落選させることができたかもしれないが、VIPをそのような扱いにもできない事情があったのでしょう。今回の特別枠を得るために賞が必要だったろうし、いわゆる内申書か。
担任の先生か国語の担当の先生が、指導したりあるいは書いた作文を校正して、提出した可能性はないのか?佳作を受賞して、その先生はとても褒められたということは無いか。その後、筑波大附属の高校に赴任したようなことは無いか。
中学生ならば、「引用」のやり方を学んでいる段階。学校の指導が不十分だったということでしょう。これが責められるのであれば、若者は失敗をしていけない、ということになる。今後同じことをしないようにしっかりと糧にすればいいだけのこと。

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