紀子さまが 最終警告… 西村宮内庁長官の謝罪 !?

 
西村泰彦宮内庁長官は今月17日に愛子さまの成年後の記者会見と悠仁さまの卒業式の日程が重なったことについて「私のミス」と述べました。これまで成年を迎えた皇族は成年を前に記者会見を行ってきましたが、愛子さまは学業などの都合で成年を迎えたおよそ3か月後の今月17日に記者会見に臨まれました。

その結果、すでに日程が決まっていた悠仁さまのお茶の水女子大付属中学の卒業式と同じ日に重なることになりました。このことについて西村宮内庁長官は「私のミス」と述べ「3月に愛子さまの会見を調整しているのを聞いた段階で悠仁さまの卒業式について思いをいたすべきであったにもかかわらず、それが頭の中に思い浮かばずに調整ができなかった。それで一緒になってしまった。できれば別の日が良かったというふうに個人的には思います」と述べました。
悠仁さまの卒業式と、愛子さまの記者会見が行われてから一週間後の突然の謝罪に、多くの人々が「なぜ、今更?」「わざわざ謝罪する程のことなのか?」といった違和感を覚えたようですが、ネット上では、キコさまからお叱りを受けたのではないか?といった声も上がっているようですね。
 
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
これ、すでにブータンでもやらかしたんじゃないの?あっちの幼い王子に向かって、僕の方が上ですからとか、日本の方が偉いですからとか・・。で、立皇嗣の時祝電なかったという。まあ悠坊なりに無い知恵を絞って、母の口癖でコミュニケーションをしたつもりかもしれないが・・あああ、ヤバイ。私も忖度してしまった。
つい明らかなるセイハク児なので、大目にみようかとなると、また忖度になるので、ここは第三条適用による廃嫡が正式決定するまでは、厳しく追及するしかありませんね。西村長官もどうせ東大卒なんだろうから、ユージンのあまりのセイハクぶりに思考停止してしまいがちでしょうが、キコという牝狐にはだまされないよう、しっかり願います。
やっぱり頭がうんと足りない人なんですね。ズル仁は。天皇皇后両陛下、敬宮様は違う意味で忖度しなくてはならず大変ですね。ズル仁の卒業会見なんて大学の裏庭で行われていて、そこに記者さん達を呼ぶと言っても困りますよね。こんなズル仁を置いて伊勢に3泊4日で立皇嗣の報告に行くそうですが大丈夫なのでしょうか。ズル仁、新生活でパニックにならないでしょうか。2011年の震災、2021年の地震、そしてまた今年の地震。心が折れる程被害に毎回あわれた方も大勢いらっしゃる時に報告と称して優雅に旅行に行くのですね。さすが安忌家は違うね。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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