米国政府 ! 衝撃発表 ! 眞子絶望の涙 !

ちなみに、この小室圭さんのNY留学に関しては、眞子さんからお願いしたとして、会見の中で、「圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして、海外に拠点を作って欲しいと私がお願いしました。」と述べています。
なんと、米政府は、2021年9月21日から、12月31日までの期間、日本国籍を持つ人物のビザ取得要件の緩和を発表しました。
学生ビザ(F・M)、または交流訪問者(J)ビザを申請する日本国籍の方への重要なお知らせ。本日より2021年12月31日までの期間、日本国籍の方で、F、Mまたは一部のJビザ(中高生、大学生、教授、研究者、短期滞在学者、専門家に限る)を初めて申請または更新する場合、以下の条件を満たしていれば、面接を受けずに郵送でビザを申請することができます。日本国籍を有する。日本に滞在している。F、Mまたは一部のJビザ(中高生、大学生、教授、研究者、短期滞在学者、専門家に限る)を申請する。過去にESTA(電子渡航認証システム)の申請を拒否されたことがない。日本、米国、またはその他の国で逮捕されたことがない

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースについて国民の声を聞いていきましょう。PTSDなんてわざわざ公表して墓穴掘ったね。アメリカに行けば今までのストレスの種が無くなるからok、って言い訳が通るかどうか。これで通ったら通ったでまた皇室特権だとか批判されるだろうね。
日本にいられても迷惑なだけなのでビザを取得させて渡米させれば良いと思います。当然、高額な治療費は自己負担。それにフィアンセの母親が告訴されている状況だと、国内にない方が精神衛生上良いと思います。
マスコミはどこも報じないのだが、日本複雑性PTSD当事者支援協会は、眞子氏の「複雑性PTSD」という診断名に困惑しているという趣旨の声明を出した。この発表のおかげで、本当の複雑性PTSD患者への理解と支援が阻害されてしまうのではないかという危惧を、私は持っている。その意味で、この発表をした医師と宮内庁、そして本人は罪深いと思う。
自立心は高いよう(こどもが親と手を繋がないでひとりで歩きたい的な)ですが、この二人が皇室特権を利用しないで生きて行く姿を想像できないですね。それがなければまだいいのですが。
ニューヨークの生活の事もあるが、その前に告発されている問題が大きいと思われます。これで揉み消しがあれば、法治国家というのも関係がないと言うことになってしまうのではないでしょうか。
宮内庁が意図して発表した結果、渡米できない=KKとの結婚を阻止、という図式なら宮内庁もやるじゃないか、となる。
とりあえずあの親子と皇室がこれ以上の関係を持つことだけは避けないといけない。日本の未来のために。
とにかくこのカップルに関しては不明朗な点が多すぎる気がする。このビザ取得も忖度なく厳密に審査して欲しいと思う。民間人になるのだから特別扱いは一切許すべきではないと考えます。
申請書には『自分自身や周囲の安全や生活に脅威となるような精神的または肉体的な疾患があるか』という質問事項があります。これは私もビザ取得はどうなるのと不思議に思いました。明らかに複雑性PTSDは上記に該当すると思いますよ?つまり内親王は本当に複雑性PTSDならビザは取得できないはずだし、取得したならPTSDではなく病状の説明は矛盾しているという事になるのだと思う。

ニュースの評価