筑附関係者が緊急告発 !「悠仁さま一般入試は偽装受験!」

 
筑附関係者が緊急告発 !「悠仁さま一般入試は偽装受験!」
筑附合格が決定していた悠仁さま!紀子さまの無茶振り!紀子さまの策略…リーク大好きな秋篠宮家方式で、全てが水泡に帰してしまいそうになっている。
「雉も啼かずば撃たれまいに」とはまさにこのこと。
障害児を健常児に偽装しようと紀子が悪巧みをやり過ぎて、数学では全く解答できていない(0点だろう)という困った目撃証言がでてきてしまい、ツクフ激怒、文科省もメンツ丸つぶれ、ついでに悠仁の作文が剽窃だったともばれるし、秋篠宮家改易へ大きく前進した2月になってきました。
「皇嗣家はあと100日で潰れる」とは、まさにこの「ツクフ不正受験・強行受験事件」から偽宮家総崩れになることだったのかも。
今月2月13日、秋篠宮家の長男・悠仁さまは、第一志望とされる筑波大学附属高校の一般入試を受けられましたが、この悠仁さまの受験に関して、現在、秋篠宮家と筑附側で厄介な問題が発生しているようです。
この悠仁さまの一般受験に関して、ネット上では、驚きや疑問の声が上がっていますが、そのことには理由があります。
というのも、実は、すでに「週刊文春」等のメディアが、悠仁さまは、提携校進学制度を利用して筑附合格が決定していると報道していたのです。
「週刊文春」(2022年1月27日号)の記事では、「悠仁さまもすでに合格通知を手にされたはずです」と報道。
また、2022年2月17日号においても、「進学先は筑波大学附属高校(筑附)が既定路線。お茶中と筑附が結んでいる“提携校進学制度”を利用したものと見られます。」と報じています。
すでに、合格が決定しているにも関わらず、一般入試を受けるというのはどういうことなのか?ということで、この問題に関心を持つ人々の多くが困惑しているのですね。
ちなみに、ネット上では、提携校進学制度を利用して合格した生徒にも、一般入試のテストを受けさせるといった情報も流れているようですが、それはあり得ません。
提携校進学制度は一種の推薦入試のような制度ですが、推薦入試で合格した生徒に、一般入試の試験を受けさせるということは、まずあり得ません。このことに関しては、筑波大学附属高校に電話で確認しましたが、「絶対にあり得ない」との回答をいただきました。
ということで、考えられる可能性として残っているのは、「すでに悠仁さまは、提携校進学制度を利用して筑附合格が決定している」という「週刊文春」の報道が誤報であったということになるのですが、どうやら、その可能性も低そうです。
あるベテラン皇室ジャーナリストは、「週刊文春」による、悠仁さまが「提携校進学制度」を利用して合格が決定している、との報道に関して、次のように語ってくれました。
「文春の取材力に関しては、皇室ジャーナリストらの間でも業界最高水準であると評価されています。もちろん、誤報であるという可能性がないわけではありませんが、それでもこれだけ繰り返し報道するということは、しっかりとした裏付けがあるということでしょう」(ベテラン皇室ジャーナリスト)
仮に、この皇室ジャーナリストが言うように「週刊文春」の報道が誤報でないとするなら、やはり悠仁さまは、「提携校進学制度」を利用して筑附合格が決定していたにも関わらず、一般入試の試験を受けたということになります。

紀子さまの無茶振り
では、こうした状況に至るにあたってどのような経緯があったのでしょうか?ある筑波大学附属高校の関係者は、次のように事情を説明してくれました。
「これは、非公表の情報なのですが、悠仁さまが“提携校進学制度”を利用して合格したというのは確かです。おそらく、文春は筑附関係者、もしくは秋篠宮家関係者からのリーク情報を入手したのでしょう。
ですが、この“提携校進学制度”を利用しての合格に紀子さまは、納得されなかったようです。合格決定後に、秋篠宮家に、提携校進学制度による筑附の合格通知を送付したのですが、紀子さまは、なんと、一般入試での合格通知を送付するよう要望されたのです。
もちろん、“提携校進学制度”を利用して合格したにも関わらず、一般入試での合格通知を発行すれば、場合によっては、私文書偽造ということにもなりかねませんし、何より、そんなことが発覚すれば筑附の信用が地に堕ちることになります。
ですので、当然、筑附側は、“一般入試での合格通知を送付して欲しい”という紀子さまからの要望を拒否したのですが、すると、今度は、“悠仁を一般入試の会場に行かせたいので、受験票を送って欲しい”と要求をされてきたそうです。
なんでも、“筑附に入学する前に、外部から一般入試で筑附に入学する生徒たちがどれほどの難易度の試験をかいくぐってきたのか実感しておきたい”というのです。
“提携校進学制度”で合格が決定している生徒が一般入試の試験を受ければ、合否の審査等で混乱が生じますから、当然、こうした要求も拒否していたようですが、紀子さまは“どうしても”と粘ってきたようで、最後には、根負けして悠仁さまが試験を受けることを許してしまったようです」(筑波大学附属高校関係者)
 
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 
 

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