突然非表 悠仁泣学短調 脆弱X症候群 左足に障害?

小学校2年時点の女性誌の記事では、同級生が「悠仁君はしゃべり方が変」と証言していますので、この診断基準を充足していますね。
また「精神遅滞は、年齢とともに進行する」ですが、これも先日の筑波大学附属高校入学試験の会場に居合わせた受験生が、悠仁が名前と受験番号だけ書いただけで、机に伏せってしまっていたとの目撃談からも、年齢を重ねるごとに、知能指数が低下しているのも充分はあり得る話だと思います。
療育をしても、正直なところこの難病ならば、皇位継承など絶対に不可能でしょう。
ここの記事で指摘された、悠仁の病名「脆弱性X症候群」ですが、見えないタマタマ部分の肥大化を除いては、すべてといっていい点で、ガチンコで診断基準を充足してしまっているように思いました。
最大の問題は、これが遺伝するということです。
皇室典範が、その第三条で、不良子孫のさらなる出現を防止するために、精神や肉体に重篤な欠陥のある者を継承対象から除外する規定をもうけていることは、紀子的には「部落差別的法律だ」に短絡してしまうのでしょうけれど、人権議論が全面的には通用しないことが前提の天皇制ではやむを得ないことです。

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臨床像にあった「本疾患は通常男児で典型的、その特徴は、精神遅滞・長い顔・大きな耳・下顎突出・巨大睾丸.多動・注意障害・ぎこちない話し方が特徴.精神遅滞は、年齢とともに進行する」ですが、改めてチェックしてみました。
精神遅滞は成績不良ぶりからその通りだし、長い顔も、大きな耳も、顎の形の悪さ、多動、ぎこちない話し方も納得できます。
主訴、受診のきっかけは、「言語発達の遅れ、多動が圧倒的に多く」(杉江秀夫ほか「虚弱性X症候群の自然歴」)これは悠仁そのものでもありますよね。「多動、注意集中困難、自閉傾向」ですが、この難病に特有な診断ポイントとして海外の専門医は、「plantar crease,simian crease,hyperflexibility,large testes,large ears,positive family history」をあげているとこの論文では紹介されています。
この記事で、左右逆に靴を履く問題に関連するとみられるのが日本小児遺伝学会サイト(「国際基準に基づく小奇形アトラス 形態異常の記載法」)にあり、plantar creaseを写真入りで「長軸方向の深い足底皮線(Plantar Crease, Deep Longitudinal)、定義:前足の足底皮膚において,傍正中位,長軸方向に伸びた狭いくぼみ」として紹介されていることに注目。この奇形こそが、左右逆のほうが歩きやすくなる原因かもしれません。哀れですね。また「猿線 simian crease」も要注目な奇形です。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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