2人が日本を離れニューヨークで暮らすことについても、「本人たちがアメリカで生活すると決めたわけですから、それが本人たちにとって一番良いことなんだろうと思っています」記者から、父親としてどういう思いで送り出したのかと聞かれても、そうですね。どのような気持ち。元気で暮らしてくれればいいなという気持ちでしょうかね」
自分の意に沿わない結婚をしたのだから、勝手にやってくれという突き放したいい方に、私には聞こえる。2人の結婚直後に出した秋篠宮の「コメント」の中にも、2人の結婚を祝福するという言葉はなかったが、ここでも、祝福、幸せに暮らしてほしいという、普通の親ならあってもいい言葉が出てこなかった。
だが、この会見の白眉は、週刊誌の一連の報道やSNSに書かれている文章の中には、明らかに誹謗ひぼう中傷のものがあり、「つまり深く人を傷つけるような言葉というのは、これは雑誌であれネットであれ、私としてはそういう言葉は許容できるものではありません」と、いい切ったことにある。眞子さんも会見で、これまでの週刊誌などの報道を誹謗中傷と批判したが、秋篠宮の口から出ると言葉の重みが違う。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。結婚して一緒に生活すればKKの本性を知る事になるでしょう。片田氏が言うように時間と共にKKもM子さんに対する態度が変わってくる事は間違いありません。
今の様な苦難と窮屈な生活が続くとKKはM子さんに『お前のせいで、こうなった!お前との結婚は失敗だ!後悔している』なんて事を言うかもしれません!
更に『皇室のバックアップがないなら、お前との結婚生活は意味ない』や『皇室の女と結婚したら一生楽出来ると思ったのにアテが外れた!』なんて吐けば、さすがのM子さんもKKが愛していたのは自分ではなく、自分が嫌で出たがっていた皇室なんだと気付く事と思います。
又、KK母も自分に対する援助が無ければM子さんに不平不満を漏らし『嫁姑問題』も勃発するでしょう。そうなればKKが味方するのは『一卵性親子』の母親です。二人でM子さんを責め立てる事でしょう。
M子さんは、そこで初めて国民が結婚を反対した意味を痛感すると思います。ただ一般人と違い離婚したくても簡単には行かないと思います。離婚して皇籍復帰?それはそれでM子さんに対して新たな批判の素になります。
離婚も容易でないし結婚生活も続けられないと追い込まれた時、M子さんが取る行動は想像出来ます。そうなった時、全力でこの結婚を阻止しなかった宮内庁とA宮家は途方もない後悔に苛まれる事でしょう。
ま、美智子も紀子も、社会人経験がない故にお金を稼ぐことの大変さをわからないでしょうから教育など無理でしょうね。このような宮家が天皇になった暁には、日本は世界中の笑いものになるのが目に見えています。今回の事を機に、秋篠宮一家の皇室離脱を切に願います。
秋篠宮家の一家の皇室離脱を切に、一刻も早く願います。普通なら、いつか民間人に嫁ぐ娘達にお金の大切さを理解させるのが親の役目でしょう。子供達の教育は人まかせ?だったのでしょうか。小室も他人から出してもらって留学できたのだから、一生懸命勉強しなかったはず!自分の意思、自分で貯めたお金で留学したのなら、必死でやったでしょうが。多分来年も・・・・こんな弁護士に誰が仕事依頼しますかね。因果応報ってあるのですよ。この一家は天皇、国母にはなれません。
そうですね。小室圭も自分で働いて貯めた金なら必死に勉強し何が何でも一発合格しようとしたでしょう。他人の金だから何処か真剣味がない!だから、2回目を受けるなんて呑気な事言い出すのです。今、支援している人たちも妻の眞子さんの元皇族というバックボーンがあるから助けるのであって、小室圭個人に期待しているモノは何もありません!だから、何のバックボーンも無いのに援助してくれた元婚約者に本来は感謝すべきなのです。
私は昨日のコメで『二人の離婚は限りなくゼロ』と書きましたが、精神科医の片田氏が唱えるM子さんが『惚れこみ』から覚めるのは時間の問題だと思います。