秋篠宮殿下「ウチの問題に雅子さんは、口出しするな!」週刊誌が、秋篠宮家の言論封殺と、天皇家との密約を暴露
天皇ご一家と秋篠宮家の間に結ばれた密約
それから、もう一つは、なんと、天皇ご一家と秋篠宮家との間で、公的な文書の中にお互いの家の話題を盛り込まないとする協定が結ばれているためだそうです。もう1つの理由として「両陛下と秋篠宮家の間で“協定”が存在している可能性がある」と、事情を知る宮内庁関係者が語る。
「今年2月に行われた天皇陛下のお誕生日会見で“眞子内親王がご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し喜んでくれる状況になることを願っています”と発言されたところ、国民の間では“眞子さんの結婚問題が陛下にまで波及してしまった”と、秋篠宮家に対して非難の声が噴出してしまいました。(中略)
文言を入れてしまうことで、逆に両陛下にも迷惑がかかる可能性を危惧された結果なのだと思います。天皇陛下を中心とする皇室にこれ以上ダメージを与えないよう、雅子さまや秋篠宮家は公的な文書にお互いの話を盛り込まれなかったのかもしれません」(同・宮内庁関係者)
この両家の協定に関して、ある宮内庁関係者は次のように、その詳しい事情について語ってくれました。
「どうやら、この公的な文書にお互いの話を盛り込まないという協定は、昨年のお誕生日会見にて、天皇陛下が眞子さんの結婚問題について言及された際に、ネット上で炎上状態となってしまったために、結ばれたようです。特に、この陛下のご発言に対して、弟である秋篠宮殿下が激怒し、“兄のせいで、ますます国民からの反発が強まった”と不満を露わにされていたそうです。
今回の雅子さまのお誕生日文書に関しても、殿下は“ウチの家庭の問題に雅子さんは、口出しするな!”と宮内庁の職員を通じて釘を刺されていたようで、結局、雅子さまは、こうした約束を守って、結婚について一切言及されないこととなったようです」(宮内庁関係者)
自身のご家族の問題について、天皇ご一家の責任にして、不満を表明するというのは、秋篠宮殿下らしいと言えばそれまでですが……。もしかすると、本当に殿下は、なぜ秋篠宮家がこれほど国民から嫌われてしまっているのか、全く理解できていないのかもしれないですね。最後までご視聴いただきありがとうございました。これからも皇室の気になるニュースをお届けしますのでチャンネル登録をよろしくお願いします。また次の動画でお会いしましょう。
天皇ご一家と秋篠宮家との間で、公的な文書の中にお互いの家の話題を盛り込まないとする協定が結ばれている・・・・
そのような協定を結ぶ天皇陛下も天皇陛下であるし、秋篠宮家も秋篠宮家。
そんな兄弟の醜態を国民に晒す天皇家も秋篠家も困ったものである。
そもそもM子さんの結婚について、皇族の長たる天皇陛下が毅然として反対の姿勢を示さなかった事も大きな失態だったと言えましょう。
皇族の長たるお立場であるなら、皇族の在り方として相応しくない弟殿下や姪御や上皇后に対し、毅然として諫言すべきだったでしょう。
言うべき時に言うべき事が言えない天皇陛下。また言うべきでない事まで踏み込んで言ってしまう秋篠宮。
ドッチもドッチ!困ったご兄弟である。
日頃「国民に寄り添う」という以上。真に国民に寄り添うとはどのような事であるか、今一度よくよくお考え戴きたい。
多くの国民に多大な心配を及ぼし、これほどまでに皇室を名を貶めたその責任の大きさをお感じ戴きたい。
そんな密約なんてあるわけないでしょ。
両家は完全なる冷戦状態であるものの、だからといって冷戦時代の米ソが核攻撃をしなかったことについて密約があったのか、とは言い切れないのと同じです。
秋篠宮家は悠仁の高校進学問題でどっちみち自爆します。
不正に裏口から名門校に押し込めれば、もちろん世論大炎上。
違法行為でもあるので、進学先にも大迷惑がかかってしまいます。
といって、身の丈相当の低レベル校や、通信サポート校を選べば、やはり噂通りの子だったとして、廃嫡を求める声が今以上に殺到する。
雅子さまは余計なことは一切なさりません。
愛子さまは順調そのものだし家庭円満、笑う門には福来たるです。
一方の秋篠宮家は、反社と姻戚関係となり、詐欺容疑で刑事告発まで受けている女を御用地内に匿っているともされ、下手をすると犯人隠匿行為ともみられかねない危険水域に達してしまいました。
不幸の種がたくさん蒔かれ、職員へのパワハラ暴言、家庭不和、アルコールや精神安定剤中毒、娘の夜遊び、息子の成績不振など、今や醜聞ネタには永久に事欠かない火宅になり果てたといえましょう。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。