宮内庁は、秋篠宮邸の改修工事について新型コロナの影響で遅れ、工事の完了は今年の秋ごろになるとの見通しを明らかにしました。
秋篠宮邸の改修工事は、老朽化などに伴うもので、2020年3月から行われています。
当初は今年3月末の完了を予定していましたが、新型コロナの影響で2か月ほど工事が中断されたほか、密を避けるために作業員の数を減らしたことで、作業に遅れが生じたということです。
改修工事に伴い秋篠宮ご一家は、宮邸のそばにある御仮寓所で生活されています。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
403万円騒動が起きたときこれは確実に破談になるわーと思いましたが、それは常識人にのみ通じる考えでした。まさか、眞子さんが結婚して子供まで出来るとは当時、想像さえ出来ませんでした。
その間に坊ちゃまの盗作事実が海外の新聞にまで載って、数え切れない違法行為が疑われ
昨年9月から改築された皇居・新御所にお住まいの天皇ご一家。
改築工事費用は、約“8億7000万円”だった。この金額は、「与党の水増しを許さない天皇」だから信用できる実質経費。
一方、秋篠家は100億円越え・・・。「水増しを許す秋篠家」が皇室に居てくれると、【与党国会議員の懐が温まる】何故なら、与党が、国家予算の金額と内訳を決め、振り分ける(ここで与党の好きなように予算・税金を動かす)のだから。
皇室は治外法権が認められているから、犯罪の温床になる危険性が高い。恐ろしい集団ですよ。
そんなおふたりが、国民からの逆風を鎮めるための“最後の切り札”とは─。
「秋篠宮殿下が小室さんに求めていらっしゃったのは、記者会見などを開いて自分の肉声で国民に説明することです。昨年のお誕生日会見でも“経緯を含めてきちんと話すことが大事”と述べられていました」(皇嗣職関係者、以下同)
今年4月、小室さんは金銭トラブルの経緯や見解、言い分などを綴った28枚からなる膨大な文書を公表した。「その際、宮内庁の上層部からは“当然、次は会見を開くだろう”との声もありました。だからこそ、宮内庁長官と殿下は、文書に対して一定の評価を示し、小室さんが会見などで国民に直接語りかける場を作りやすくしたのです」
小室さんに求められる最大の役割しかし、自分たちの言い分を押し通す文書内容に国民からの批判の声が相次いだ。「国民の反発が強い現状でも、宮内庁の上層部からは“小室さんはいずれかのタイミングで帰国して、眞子さまとおふたりで会見を開くべき”という声が上がっています。彼が帰国すれば大騒ぎとなり、会見を行っても“今更遅い”と非難されるとは思います。
一方、問題なのは“入籍前”の儀式について。眞子さまは、一連の儀式を行わない意向を示されている。『納采の儀』や、小室家の使者が宮邸を訪れて結婚式の日取りを伝える『告期の儀』は行わないとしても、“すべて行わない”となれば、皇室の歴史を否定することになるという。
「宮中三殿で拝礼する『賢所皇霊殿神殿に謁するの儀』と、天皇・皇后両陛下に謝恩の辞を申し上げる『朝見の儀』は、結婚以外の理由で皇室を離れる際にも行われる儀式です。この2つの儀式は結婚に伴うものではないので、行うかどうかは、秋篠宮殿下ではなく、天皇陛下がお決めになるでしょう。
宮中三殿での拝礼は、天照大御神、ご先祖様、八百万の神に皇籍離脱のご挨拶をする、極めて重要な儀式です。国民からの批判を理由にこれが行われないとすると、天照大御神などにご挨拶もせず、皇室を離れることになります。これは大きな問題になるでしょう」(山下さん)
いっさいの儀式を行わないというのは、皇室の“汚点”にもなりうるということ。30年間過ごしてきた皇室への不義理をしてでも眞子さまが結婚を急ぐのには理由がある。
「眞子さまは“早く窮屈な皇室を出たい”とお考えのようです。今回のように結婚するにも“国民からの祝福”が必要になったり、常にマスコミから注目される日々はそうとうなストレスになります。
当初はご両親と同じく、自由恋愛の末に小室さんとの結婚を夢見ていたのは間違いないでしょうが、今では“早く皇室を出て、自由な生活を送りたい”というお気持ちのほうが強いのだと思います」(秋篠宮家関係者)