まこさんの結婚問題だけでなく悠仁さまの進学問題や秋篠宮体の引越しなど今後も世間をお騒がせするとみられている秋篠宮家そんな一家にまたしてもあきれてしまうような珍事件があったよう
です。今外はそちらについて書かれた記事を見つけましたので紹介と詳しい解説をしていきます
まず一つ目は悠仁さまに関する話題をお届けしますここからは飲用を含みます。さて皇室特権を利用して竹札科への進学が決定した悠仁さ雨ですが文藝春秋が報じた文書の中には秋篠宮家は悠仁さまの誕生によって戦後初めて指定間の序列の逆転を経験した三宅であると指摘されています。
ご存じのように悠仁さまは41年ぶりの男子として2006年6月6日に誕生されその影響によって小泉政権下で検討されていた女性天皇や女系天皇を含めて容認する皇室典範改正の流れがすっかり止まってしまいました
サラ2子誕生の3カ月前には男女双方に対する差別を禁止という方向に大きく性格を変えた男女雇用機会均等法の改正法案が成立その社会的なきゅんの中でまこさんと佳子さまは姉として現在の天皇秋篠の宮様に次ぐ皇位継承順位第3位である弟を迎えることになったわけです。
皇室ジャーナリストの佐藤麻子氏はこのように述べています。私は以前秋篠宮家の取材中悠仁さまのご清聴とともに確かに師弟関係が逆転した場面に遭遇したことを覚えています。まこさんの結婚前のことになりますが実は近年秋篠宮ご一家がお揃いでおでましになる機会はそう多くありませんでした。
まこさんは2012年からイギリスへ留学佳子さまはイギリスとアメリカへの留学と腰前のどちらかが不在の状況が続いていたのです。そんな中2018年11月の秋篠宮さまの誕生日に際して公開されたご近影で再び全員がお揃いになっています。
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そもそも学校って何のためにあるの?大人になって、社会に出て自立しいくためにあるのですよ。だから、基礎的な勉強や社会の規則などを、学んでいく。一生自立しない、社会の何の役もできない。それであれば、学校に行く必要ないです。天皇になる教育は秋篠も坊やも放棄したのですから、行くべき場所は自ずと決まります。悠坊は幸せになってもらいたい。キコには常識のある女性という名誉を持っていただきたい。と祈りましょう。
『悠仁さまの文学賞入賞作文の一部が他の人の文章と酷似 宮内庁は参考文献の記載漏れを認める』との記事が発信されました。宮内庁は「参考文献の記載漏れ」として意図的な盗用を否定し、主催者側も「賞の授与の撤回は考えていない」としてますが・・・作文でも、ズル確定ですか?!
この作文問題といい、成年皇族デビューするまえにこんなにボコボコになった皇族って見たことない。袴着の時の写真などがあどけなかったから、妄想を膨らませた人からは可愛がられていた時もあったのに、KKの登場をきっかけに見る見るうちに沈没してしまった。今回のズル入学でこの宮家は国民から愛想尽かされたな。人は他人から褒められたり支持されたりして成長できるけど、過酷な状況だねえ。しかも本人をかばおうにも全面的にはかばえない、もう純粋な子供とは言い難い年齢だから。しかし本人以上に、母親やNYの身勝手な姉の責任は大きいよ。周囲の大人たちの長年の悪事が表にでたということ。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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