“もし、強いストレスを抱えたままの状況で、無理に仕事をして、流産でもしたら、どう責任を取ってくれるのか?”
これ紀子が言っている台詞なんじゃない?
紀子は悠仁が使い物にならないポンコツ頭なことは理解しており、「文仁の次は眞子」と継承順位を変更させるべく、「女系天皇は文仁の次から」と考えているようで、どんなに暴力団員の親族がいようが、詐欺師の母がいようが、お構いなしで、健常児の男児さえできたら、一気にリザーブ要員にしようと陰謀を巡らしていやしないかが心配です。
流産しようが何しようが、もう民間人になったのだから、971庁に相談してお金を支給して貰おうと考えている自体あり得ない事で、皇族ではなくなったという自覚が全くないですね。やってる事が低能でA宮家一家は味噌も糞も一緒にするなと言いたいです。どれだけこれまで税金を流してきたと思ってるんだ!と思います。もう甘えるのもいい加減にせい!小室子孫がどんどん増えて生息していったら、また何かにつけても利用しようとするんじゃないか!こんな事でいちいち要求されたらキリがないのだから、971庁はきちんと線を引いて対応してもらいたいです。
「眞子さんがいつ妊娠したのか、その正確な時期は定かではないのですが、妊娠発覚以降、NYでの新生活や、新しい仕事環境や、身体の変化などに伴い強いストレスを感じ、早い段階から産前休暇を取れないか?と職場に相談しているそうです。
とはいえ、通常、産前休暇は、出産予定日の2週間前からしか取れませんし、何より、就職したばかりなのに突然休まれても困るということで、眞子さんからの休暇の取得要求を断ったようなのですね。
そこで、眞子さんは、現在宮内庁などに相談しているようで、出産に必要な費用に加え、職場を休む代わりに、もし、仕事をしていたら貰えていた分の金銭を支給してくれないか?などといった要求もしているそうなのです。
さらに、そうした要求を行う際に、“もし、強いストレスを抱えたままの状況で、無理に仕事をして、流産でもしたら、どう責任を取ってくれるのか?”などといったことも主張しているようで、宮内庁も困り果てているようですね。
国民からは、年間8億円とも言われる警備費用の支出に反対され、一方で、眞子さんからは、更なる金銭的支援を求められているという状況で、宮内庁の幹部らも頭を抱えているようです」(宮内庁関係者)
皆さんは、このように、どこまでも税金を頼って生活しようとする眞子さんについて、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
偶然にも働きはじめてから妊娠を知ったのか?
それとも薄々わかっていて、もともと働く意欲が乏しいので妊娠を理由にしてもしかして働かなくて良い理由になるという考えがどこかにあったのか?
どっちにしろ、次から次へと問題が降りかかる人達ですが、自ら障害を呼び込んでいる事に気がつかないのでしょうか。リモート勤務なら恵まれている事に前向きに受け入れる事さえしない・できないのだろうかと思いました。
なぜこうなのか気の毒な性格で、誰も目を覚ますように指導できないのでしょうか。まだ30は頭は柔らかく出直しできない年齢ではないと思います。
生まれた時からお金は天から降ってくる環境が災いしたのか、生来の性分の人なのか。
小室の収入が600万円で、マコが週に3日リモートワークしたから世帯収入2000万円?じゃ、週に3日リモートワークで年収1400万円と言うことですか。凄いですね。考えてみたらマコは日本でも週に3日程度にしか働かず、確か同世代の大企業正社員よりよい給与をもらってましたね。
大した語学力なくて、国民とのコミュニケーションは壊滅的でしたが、よほど才覚あるんだねー。ほー。いつ、どんな状況でも給与の高い仕事にありつけるのは、私が若い時分は同時通訳と、独立できるレベルの経理士って言われましたけど、リモートワークの学芸員には負けるんだねー。月収115万円くらい。月12~14日働くって、だいたい時給1万円かあ。