眞子さんを罵倒の ! 離婚秒読みか? 小室圭絶望!!!!!!

どうやら、現在勤務している法律事務所から解雇されることは免れた可能性が高い小室圭さんですが、他にも問題はあります。というのも、現在、眞子さんが小室圭さんの無能さに失望し、離婚を望んでいるとも噂されているのですね。
その際、もしも、“小室圭さんの能力の低さが気に入らない”などといった眞子さんの一方的な都合で離婚となれば、多額の慰謝料、もしくは、非公式の手切れ金が手渡されることとなるでしょうが、その場合、小室圭さんがこれまでに被った苦痛なども考慮し、1億円程度となることが予想されます」
年間8億円の警備費用により批判を浴びていた小室圭さんですが、眞子さんと離婚となった場合、まんまと1億円程度の慰謝料を手にする可能性が高いようです。
かつて、お二人の結婚前には、精神科医の片田珠美氏が、“小室圭さんはモラハラ体質なのではないか?”などと指摘したこともあるのですが、どうやら、結婚後に徐々にそうしたモラハラ体質が表面化してきているようです」(皇室ジャーナリスト)
このような小室圭さんのモラハラ体質が明らかになった以上、やはり今からでも離婚した方が眞子さんのためになるのかもしれないですね。皆さんは、眞子さんは結婚生活を続けるのと、離婚するので、どちらの方が幸せになれると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

小室圭さんと眞子さんの結婚に関しては、1回目の試験の不合格が発覚する直前に正式に決定したこともあり、秋篠宮ご夫妻に対しても、「なぜ、司法試験合格前に結婚を許可したのか?」「司法試験に合格するまで、結婚は延期すべきだった」といった批判意見が数多く寄せられました。
ますます募る国民の怒り
また、今回の司法試験不合格が発覚する直前に、「週刊新潮」(2022年3月17日号)にて、小室夫妻のNYでの警備費用が年間8億円程度となると報じられたことも、多くの国民の怒りをますます強く掻き立てることとなりました。
今回の試験不合格について報じた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。
家賃以外にさらに年間8億円以上は必要だろうと報道される自宅の警備費。
これを、
・いつまで領事館の外交機密費から捻出し続けられるものか
・またどのタイミングでそれに一定の期限を切るつもりか
引き続き政府、外務省、宮内庁等の対応が注目されます。
ビザ問題や試験の合否はどうでもいい。問題はただ一つ、公金による援助があるかどうかだ。
住居費、警備費、警察庁から派遣されているという二名の人件費など。アメリカにいる間どれだけの税金が使われるのか。永住することになってしまったら何十年も払い続けなければならないのか。
この方々へ国費を使われるのなら、国民一人あたり10万とはいいません、5万でもいいです、ホントに苦しんでる人は沢山います。生活保護申請も沢山増えてきてるみたいです。
司法試験に合格するまでは結婚は延期すべきだったと言っても後の祭り!
そもそもKKの目的は弁護士ではなくてヒモ男!
働かなくて悠々自適なセレブ生活を満喫する事が目的であって働く気なんて毛頭ございません!
A宮殿下も『職業を安定して欲しい』って、今までのKKの姿勢を見れば一目瞭然!
3回目も不合格なら『次も頑張ります』といってダラダラと司法浪人で時間稼ぎしますよ!
1回目不合格時に、マスコミの報道ではさすがに2回目不合格だったら
どこの法律事務所でも雇用継続は厳しいということだった。
その2回目も不合格だったんだから、引き続き雇用が継続されるのなら
なぜという疑問が残る。事務所からしたら、彼の在籍によって、問い合わせ
が集中して通常業務にも影響があったはずなのに、どうして引き続き彼を
雇い続ける必要があるんでしょうかね。何も裏取引がないとは信じてますが・・
弁護士になっても、警備費用8億円が外務省からの経費で出るとのこと。
わざわざ、海外の弁護士にならなくても国内の弁護士になってくれれば、警備費用はここまでかからない。
人件費が1番高いと思われるニューヨークを住まいにしなくてはならない縛りはないはず。
 
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 
 
 

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