眞子さま 「もうお金ないの…」 小室夫婦の地獄

 
ニューヨークで新婚生活を送る夫妻に、念願の「合格通知」は届かなかった――。秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんは、今年2月にニューヨーク州の司法試験を受けたものの「不合格」だったことが判明した。2度目の挑戦でも悲願を果たすことはできず、今年7月に再挑戦する見込みだという。

小室さんは現在、眞子さんと共にニューヨーク州ヘルズキッチン地区にあるマンションで暮らし、法律事務所で助手として勤務している。3月上旬に、セントラル・パークで夫妻を見かけたという現地在住の邦人男性はこう語る。
「おふたりともマスクをつけていたので分かりづらかったのですが、すれ違った瞬間に“あっ、眞子さんと小室さんだ!”と心のなかで叫んでいましたよ。3月のニューヨークは最高気温が10度を切ることも多く、眞子さんは黒いダウンコートを羽織るなど厚着でしたが、楽しそうに談笑されている姿が印象的でした。ただ、おふたりの様子は本当にどこにでもいる若くて仲睦まじいカップル。公園ではなく、街なかでお見かけしたらおそらく気づかなかったと思います」
 
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
確か妻は就労ビザ取得できるような体調でなかったはずでは?都合に応じて立場を使い分け、美味しいとこ取りしようとするのは問題だと思います。一般人として自由は欲しいが、特権は維持し、親に根回ししてもらって法の適用外なビザの取得方法を外務省や領事館に融通させるならば国費の観点からも疑問に感じる。やはり彼らへの会計監査の導入は必須だと考えます。
心配するのは自由だけど、こうなっては後の祭りだと思う。ちゃんと計画を立てて自分の実力で身の丈にあった夢を達成し自己実現するならばそれは大変素晴らしいことで、国民も納得し喜ぶ状況となると思う。しかし計画も立てず実力不足なのに、わざわざそんなNYに拠点を作って自活できないようなら家庭を持つ生活設計がそもそもあったのかという気がしてならない。おままごと気分では今後も自立など覚束ない。国費を使った支援は不要だと考えます。
プリンセスが海外で生活するのがだめとは思いません。そのためにある程度の警備費が必要なのも分かります。ただ、その警備費がどこから捻出されているのかは少し考えれば分かることです。国民が生かしてあげているとまでは言いませんが、少しでも感謝の気持ちが見える行動があれば、ここまでの騒動にはなっていなかったのではないでしょうか。国民が納得いかないのはその部分だと思います。
誰もニューヨークに住んでくれとは頼んでいない。自分たちの選択で招いた事態なのだから、その結果は甘んじて受け入れるべきでしょう。それが自由というものの代償なのです。ただし、警備も世話役もいるのですから、一般人として生きていく厳しさを学ぶには、まだまだ足りませんね。試練が人を成長させるともいいますので、この夫婦にもっともっとたくさんの、もっともっと大きな試練が与えられますように。
結婚前に確かブラジルとパラグアイからそれぞれ謎の1億5千万円賞金が出たような話だったけど、8億警備費じゃ足りないし、そもそも機密費からの税金だと言われているし。とにかく、皇室の金銭の流れについては監査を入れられるよう国家で議論して欲しい。
この試験は400点満点で266点どころか、300点以上取って1回目で合格する人がざらにいるんでしょうね。報道に出てくるニューヨーク州の弁護士の平均年収というのは、そういう人たちが得る年収なのでしょう。仮に3回目で受かったところで、3回受けてようやく合格点を取れた人が同じような評価を得られるとは考えにくいのですが。
周りが心配しても再々度受験するなんて当人は言ってるのだから何も心配してないという事。そのような事が気にかかるなら違う身の振り方を考えるはずでそんな心配必要ないという事はどこからのどのようなまではわからないけど相応の生活補助があるという事。
一般人を追いかけるのは勝手だし、興味もないけど、この一般人夫婦に日本の税金が使われていないかだけが心配です。というよりも、家賃60万が安いかどうかは別にして、年収600万というなら、相対的に高いでしょ。てか、払えない。一般人なら、その他にも必要な費用と言うのは出てくるって考えると、家賃60万の家に年収600万の人間は暮らすことが出来ないというのが結論。そうなると他から良い収入が入っているのではと思ってしまいますね。
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