警備費用は1億円以上の増額
こちらの報道を見ると、やはり、予想通り、警備は厳重化され、校内には重苦しい雰囲気が漂っているようですね。ちなみに、今回、悠仁さまが入学されたことで、筑附の警備費用は年間で1億円以上増額されることとなりそうです。
「24時間体制で2名の警備員が常駐されるとのことですが、警備員は、1名につき1日およそ10万円の費用がかかります。ですので、2名ですと、この警備員だけで1日20万円、年間で7300万円以上の費用がかかります。
さらに、深夜には、校内を巡回する警備員も雇うでしょうし、監視カメラも何台も設置されるようです。そこから更にフェンスの修理なども含めると、悠仁さまの入学1年目の警備費用は優に1億円以上の増額となるでしょう。
おそらく、こうした費用の一部は、秋篠宮家からの寄付金によって賄われることとなるでしょうが、結局のところ、秋篠宮家からの寄付金も元を辿れば国民の税金が出所となっていますからね。
もちろん、こうした警備体制の強化によって、筑附生らの安全性も高まることは確かですが、とはいえ、主たる目的が悠仁さまの安全確保であることは言うまでもありません。
ですので、結局、国民としては、悠仁さまお一人の安全を確保するために年間1億円以上の税金が使われるということに他なりません」(皇室ジャーナリスト)
筑附の生徒や保護者からすると、悠仁さまが入学されたために、自由な校風が失われ、国民からすると、悠仁さまの安全確保のために、多額の税金が使われてしまうということで、一体、悠仁さまが筑附に入学したことで誰が得したのだろうか?と首を捻らざるを得ません。
おそらく、今回の悠仁さまの筑附入学で得をしたのは、「悠仁さまは優秀」とアピールすることができた紀子さまと、悠仁さまを入学させることで、秋篠宮家から多額の寄付を受け取ることが出来た筑波大学の学長くらいなのではないでしょうか。
筑附は警備を厳重化
また、現在、悠仁さまの入学に伴い、筑附が警備体制の厳重化を進めていることも話題となっているようです。毎日新聞は次のように報じています。
「学校に入る時にIDカードの提示が必要になりました」。週末に筑波大付属高(東京都文京区)のグラウンドを借りて活動している子ども向けスポーツスクールの関係者は、この4月から同校の警備が厳重になったことを明かした。IDカードは子どもがスポーツをしている際も携行が必要で、保護者は常時、運転免許証などの所持が求められるという。
秋篠宮家の長男悠仁さま(15)が4月から同校に入学されることを受け、警備体制を強化しつつある。正門にある詰め所には、新たに24時間態勢で民間の警備員2人が勤務するようになった。
敷地を囲む生け垣の外側にある塀の上には、先のとがった金属製の器具「忍び返し」もある。よじ登って校内に侵入することを防ぐためで、新たに設置されたとみられる。フェンスの修理や防犯カメラの設置なども進めている。
同校の担当者は「生徒の安全安心に万全を期すため、関係機関と連携して対応していく」と強調する。
皇族の警備は、皇宮警察と警察が基本でしょう。なぜ民間?この警備会社がよほど好都合なのですね。NY夫妻の警備も民間委託で8億円/年と言っていましたが、この予算規模は、人口1億人として、毎年国民一人一人に8万円の善政を施策できるわけです。60億円ならば、国民一人一人に60万円の善政を、今年、施策できるわけです。
書いた後で、この様なご指摘があると予想していました。必要なところ限定の施策が前提です。先のコロナ対策で、10万円が配られましたが、その予算規模が、10億円とどこかで聞きましたので、そのような運用に準じます。もっと適切な表現をするべきでした。
悪の宮一族にとって、100万円は1円位にしか思っていないようで。
国民は蟻くらにしか思っていなくて、馬鹿にして踏み潰して楽しんでいるんだ。
ず~るボンやブタ化してるだろう小室山馬子夫婦に、ジャブジャブ垂れ流す死金だって、当然のことだと痛くも痒くも無くて、知ったこっちゃない。
仮面夫婦のフルムーン旅行、米大統領が来日した時のような車列宜しく、高速道路を疾走して、国民やこの国の神々に、次の天皇は自分達で「我こそがアル中で銭ゲバの、てんてる死神だ!」とでも思っているんだろう。
娘の旦那家族、嫁のパンツ夫婦共々、本当にろくでも一族を、これからも宜しくね!って事ですかね。
コイツらの為に命を奪われた全ての人々と、にゃんこのご冥福を祈ります。
悪の宮は、この国の祟り神だね。
この国の神々とは、古代天皇が自身の身分を高く上げる事を企んで捏造された偶像神です。
国民の税金で生活する事と、戦争命令も可能に出来るようにという目論見ではないかと思います。
この国の神々は偶像なので、突っ込んで言えば悪魔を崇拝・礼拝しているようなものだから秋篠宮家があのような反体制の悪魔主義になるのもごもっともという事になるんです。
逆にいうならば、ありのままの悠仁を見せようものならたちまち典範第三条発動されるほど酷いということです。「隠す=障碍あり」です。
ここで生徒側がおとなしくなっても、ツクフでは更なる紀子からの無法な要求がエスカレートしてくるでしょう。
「嫁を差し出せ」というロシア兵並みの要求もすでにあるとのことですから、徹底的に保護者の身辺調査をし、何らかの弱みをみつけるや、「娘を差し出せ、さもなくば・・・わかっとるやろうな」と悪代官さながらのBRK式恫喝が加えられるはずです。
そもそも紀子の出自からすると、脅すしか平民以上の女子を物にすることができないのでしょう。しかも難病持ちのようですから、あちらの方は?ですしね。
仮に子どもができても、またセイハク児でしょう。
もし娘さんがツクフ在籍で、美人だったら、即転校をおすすめします。紀子が仕掛ける地雷のようなややこしいトラブルに巻き込まれるより、避難が優先です。もしズルヒトのお気に入りにでもされようものなら、人生終わりかねませんよ。