日本国内から 非難殺到! 韓国大ピンチ!

本日のテーマは日本全土から韓国への反発相次ぐ韓国記者が憂慮。世論はこれを容認するのかについてをお送りいたします。
悪化の一途をたどる日韓関係ですがいったいなぜこのような事態に陥ってしまったのでしょうか。
それはひとえに韓国が捏造嘘言いがかりばかりの事実と異なる主張を繰り返してきたことにほかなりません日本は悪だ。
日本は敵だと言わんばかりの反日行為は日々激化していますよね。これは韓国のメディアが国民を扇動していることに起因します。
さてそれでは皆さんはテレビやネットのニュースなどをどれほど信用していますか。このことについて調査した組織がありました。
それは英国オックスフォード大学ロイタージャーナリズム研究所です。彼らが発表したのはDigitalNewsリポート2020というものでこれは自国メディアに対する信用を調査したものとなっています。
世界の主要40カ国地域で実施されたこの調査結果では日本のメディアへの信用度は37パーセントというものとなりました。
これは全体で見ると22位という結果でネットにあふれている日本にしては低い結果と言えるかもしれません。対して1位はフィンランドとなっておりメディアへの信用度は56パーセントおよそ2人に1人がメディアを信用していることになり日本との差が浮き彫りです。
そして最下位はというと韓国という結果になりました韓国のメディアに対する信用度が21パーセントという非常に低いものです。
意外といえば意外かもしれませんね。これだけメディアに対する信用度が低いというのなら虚実の不確かな日刊問題も少しは緩和されそうなものですが。
この記事を読まれて、 どのように感じましたか?
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
私のような一般庶民は寒国の政治には無関心だったが嫌寒の形で強烈な関心を持たせてくれたのは紛れも無くムンちゃんの偉大なる功績ですね。
道理を無視した暴言もコメディとしては実に面白い。
今後も末永く話題を提供して頂きたい。
無関心だった自分が、これだけ嫌韓に振り切れているんだから、関係改善して対韓感情を元に戻すなんて不可能だね。早く断交して欲しい。
捏造や嘘を見抜く賢さは期待できない(期待もしていない)ので、このまま断交がお互いにとって幸せだと思います。
自国内において反旗を翻す外国人ゆえに追放すると言うのは間違っていない。
国ではなくて人が問題なのでどうにもならない。真実を認めれば損をするならそれは認めない。
日韓関係の悪化、元々、日韓関係は差ほど良い関係では無かった。敢えて言うと一番良い関係は戦時戦前かな?
そもそも国民性やDNAがそうさせてきたのだから今さら隣国に何かを期待するのは時間の無駄。それでようやく今の関係に行き着いたわけで日本としては居心地が良い。
断交する事で全ての問題が解決するならば良しですが、そうはならないのでしょう?
しばらくは、経済金融貿易制裁でよろしいかと。
お隣さんはVANKさんの活動が効を奏した結果としての既存メディアへの信用の低さでしょ。無理ですわ。
日本だけの問題ではないのでは?お互い嫌なものはイヤなのだからグローバルの世界だからどこまで関わったらいいかだけを話し合えば。こっちがイヤなものが基準になるけど。
自分達が付いた嘘で自分達のくび絞めてキレてるんだからたちが悪いったらありゃしない。
かつて朝日新聞は「モリカケ」報道で新聞協会特別賞をもらいました。
この協会はバカではないかと思いました。あれ以来、報道機関・メディアの信用度は
低下しました。もともと橋本徹大阪市長時の記者会見で新聞記者・報道記者のレベルが
いかに低いのかを実感しました。せいぜい警察発表・行政発表分だけはまともでしょう。
新聞購読者が減るのも当たり前です。捏造しないと売れない新聞ですから。
韓国ネタはマスメディアを評価する良いリトマス試験紙になる。メディア側はこれに気付いているのだろうか?
最初から相手の嘘や捏造を毛嫌いして閉め出してしまうのではなく、先ずは相手の価値観について理解することが大切だと思います。朝鮮民族の価値観においては嘘、捏造、約束破りをしてでも守らなければならないより上位の価値が存在するのではないでしょうか。そして今まで数十年間は日本側が大きな懐でその価値観を受け入れてそれなりに上手くやってきたわけですから。

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