紀子さまが、秋篠宮殿下と結婚される以前に、二人の子どもを堕胎したという噂について紹介しましたが、今回は、前回紹介した堕胎に関する噂の真実の裏付けとも言える、ある事件について解説したいと思います。
前回の記事では、紀子さまの堕胎に関して、主に、噂話や、憶測などを中心に紹介しました。「まさか、紀子さまが堕胎をしたなどあり得ないだろう」と思った方もいるのではないかと思いますが、以下の説明を聞けばそうした考えも変わるかもしれません。
今回紹介するのは、紀子さまの父親である故川嶋辰彦教授が、御所へ乗り込み、秋篠宮殿下と上皇陛下を恫喝し、紀子さまとの結婚を迫ったという前代未聞のとんでもない事件についてです。
川嶋教授の“御所怒鳴り込み事件”に関しては、紀子さまとの結婚前後に、女遊びの絶えなかった秋篠宮殿下を責め立てたということ、それから、もう一つ、結婚前に、秋篠宮殿下と紀子さまの結婚を認めるよう、上皇陛下に迫ったという、主に、この二つの話が語られています。
一つ目に関しては、タイの愛人との面会や、タイでソープランドを見学をされたといったことが、週刊誌等でも盛んに報じられました。特にこの秋篠宮殿下のソープランド見学に関しては、「女性セブン」(1996年9月3日号)の記事に詳しく解説されています。
秋篠宮殿下は紀子さまと交際されており、おそらくは結婚についても本格的に準備を進められていた時期でしょう。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
秋篠宮と紀子妃の婚約会見はリアルタイムで見ていました。当時から紀子のべちゃ~とした話し方は見ていて非常に不愉快でした。いわゆる「ブリッコ」ですね。女性から嫌われる女でした。
また、結婚当時、カワタツ氏は「子供は親の作品である」と発言しており、これまでにもいろいろと報道されてきた紀子と舟の姉弟。父親の手のひらの上で転がされるだけの駒だったんだな~と、今となっては思わずにはいられません。
私も以前からなんで学習院はカワタツなんかを雇ってしまったのか…と不思議に思っておりました。恩師の話とかぜひ詳しく伺いたいです。
結婚させてくれないならB差別だ!と騒ぎ立て、相手の両親にハラスメントを仕掛けるのは典型的なBの生態ですね。西日本の親ならば、一番怖れる悪夢です。妊娠もさせられた、お前の倅のせいでうちの娘は疵物だ、どうしてくれる、と大声を張り上げる。これだから左翼は嫌われるわけで、そこまで背伸びして娘をK室に押し込んだものの、できた印籠息子は学習院からまで門前払いされる低能でしたけどね。裏口入学はじめ、NYの娘の夫への超法規的措置ばかり要求するのも、最初の結婚自体、超法規的措置だったので、いわゆる規格外K族の宿命というべきかも。K族の仮面を被ったB女ではお世話を命じられた周囲も大変です。
この話はお二人がご結婚された後かなり早い段階で耳にしました。普段皇室などに全く興味のない主人の口から聞いたので(恐らく飲み会などで聞いてきたんだと思います。)驚きました。紀子さんのお父上のやり方がもし本当だったらば、同和問題に取り組むうちにその手のやり方が身についてしまわれたのかもしれない、と思ってしまいました。
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