悠仁さま追放決議! 紀子さま、泣くれ!!

筑波大学附属高校合格が発表された秋篠宮家の長男・悠仁さま。超難関校への進学が決定し、晴れて4月から通学となるのですが、悠仁さまの高校生活に関して、早くも暗雲が立ち込めているようです。
また、「女性セブン」(2022年3月3日号)の記事によると、今年、筑波大学附属中学を受験し合格した受験生の保護者の中には、悠仁さまと同じ学校に進学することを避けるため、入学を辞退する方もいたようです。
果たして、学校の行事に影響が出るとはどういうことなのか、この「女性セブン」の記事では、悠仁さまの在学中に、お茶の水女子小学校の運動会で、入場可能な保護者の数や、写真撮影などが制限されたとして次のように書かれています。
特別対応は、お茶の水小の空気を大きく変えていった。悠仁さまの筑附高進学が現実味を帯びるなか、すでに「筑波忌避」の空気も漂い始めているという。中学受験を終えた息子を持つ保護者の話。
「筑附中と、別の私立中に合格しましたが、私立中への進学に決めました。筑波には魅力を感じていましたが、同じ敷地内にある高校に悠仁さまがいらっしゃるとなると、将来中学校の行事にも影響が出る気がしたんです。子供が成長する姿は、いまを逃したらもう見ることはできません。貴重な機会を、余計な制約のせいでみすみす見逃したくなかったんです」

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
紀子はまさに皇室に巣くう外来危険生物ヒアリです。しかも女王アリになって国内繁殖までしかけている。もし雅子さまが皇室に来られなかったら、いまどころではない童話丸出しの害虫ぶりを発揮していたことでしょう。これでも雅子さまの威光と論理性を怖れ、思うように発言出来ずにいるはずで、年上の久子さまに対してですら高円宮邸のドアを足蹴りしながら「久子でてこい、再教育してやる」発言なのだから、紀子の頭の中には年功序列も士農工商○○もなく、ただミーファーストの妄想に縋るだけの狂った女ですよ。
天皇陛下お誕生日おめでとうございます。どなたかが、こうして批判的な意見を言っている方は雅子様がバッシングを受けた時、何か行動を起こしましたか?と言っていました。が、私は、テレビで見る現JK后が、弟宮妃のキコが、まさかあのようないじめや攻撃をしているとは知りませんでした。自分の意見を発信する術もなく、ましてや971庁に抗議の電話をかけるなど思ってもいなかったのです。
ですが、ネットの発達により、逐一キコやJK后の悪人ぶりはすぐ耳に目に入るようになったので、いけないことはいけない、と言い続けたいと思います。雅子様が天皇陛下と結婚して下さった事は、当時より本当に有難い事と思って応援しておりましたし、これからもそれは変わりありません。
高校進学問題は何とか片付きましたが、次なる大学進学、皇統継承のための盤石な足場固めのため、まだまだ気が抜けません。方々への周到な根回し、運動資金の調達、マスコミ対策、ライバル追い落とし作戦、その間を縫っての過密な有料公務、と気のお休みになる暇もないことでしょう。これでは、皇室とは何か、皇族とはどうあるべきか、などと、置かれた立場についてゆっくり内省を深める余裕などありませんね。

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