お茶の卒業式。守衛が証言。なんでこんな沢山の人関わる卒業する日が曖昧なんだろう。いくら緘口令を敷いたって、在校生から卒業生までの人数なんだから、18を17にしたことにするなんて、無理だろう?もしそれを統制きかせているとしたら、すごくやばくない?横暴だよ。
「卒業式は17日」の虚偽報道
今月3月17日、愛子さまが成年会見を行われたのと同日に、お茶の水女子大学附属中学校の卒業式に出席されたと報じられている悠仁さまですが、現在、お茶中の卒業式は17日ではなく、実際には、18日に行われたのではないか?と、ネット上では噂になっているようです。
すでに、Twitter上では、お茶中の卒業式は18日に行われたということが一種の定説となっているようで、次のような意見が書き込まれています。
ごく僅かなボッタマ派が「愛子さまがわざわざ会見ぶつけて来た」と怒ってたけどお茶の水中の卒業式は18日だったって本当?皆様、「悠仁君の卒業式は3月18日」とお茶の水中の守衛さんが証言しました。「紀子さんはわざと敬宮様の会見に息子の卒業式の話題ぶつけて」おいて、失敗したら西村氏に八つ当たりしたのです。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
指定校推薦だろうが正当な評価が行われなければ、結局は筑附の生徒の席を奪うことになる。軽く考えている方が多いが、東京の高校はかなり数が多いので、指定校推薦枠が他県に比べかなり少なく狭き門である。早慶上智の上位学部なら上位校でもすぐに希望者で埋まる。試験等で正しい評定がなされることが確証されるのならいいが、結局は内申点で忖度されるのならば批判は止むことはない。東大推薦入試にも共通テストは必須である。こういう前提条件を変えてきたりしたら要注意である。いっそのこと完全に一般受験するか、やはり頭を下げて学習院大学に入学するかしてはどうか。発表された中学の卒業文集を見るに、学習院大学に入れる学力もなさそうに見えるが。
それよりまずどの大学の受験にも合格出来る学力や実力があるかだと思います。東大以外選択肢は無い事は実際無いと思います。その為の提携校進学制度を設け推薦枠で筑波に入学された訳ですから。
学友との関係を大切にされる前に学面でついて行けず浮いた存在になり気持ちの部分で孤立しないかが心配です。いずれ東大にも何だかの制度を設け入学される未来図が想像出来てしまいます。
うちの子は早稲田の指定校推薦のある高校に通ってたけど、あまり使う人はいなかった。推薦枠として要求されるレベルが高くて、早稲田の指定校推薦をとれるような子は、それこそ東大京大が可能なレベルだったから、わざわざ推薦で進学先を狭めることはしない傾向だった。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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