1.医学部入試の合格率、初の男女逆転…北大・名大・日大など42大学で女性が上回る
2021年度の入学者を選抜する医学部医学科の入試で、女性の合格率が13・60%となり、男性を0・09ポイント上回ったことが文部科学省の調査でわかった。データのある13年度以降で、初めて女性と男性の合格率が逆転した。
18年、東京医科大が一般入試で女性受験生らの得点を一律に減点し、合格者を抑制していた問題が明らかになった。この事件を受け、文科省が同年、医学科がある全国81大学を対象に過去6年間の男女別合格率を調査。それ以降、毎年の状況を調査し、公表している。
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以上の筑波大の発表は、悠仁のケースともよく似ていて、研究成果の盗用ではなく、引用方法さえ正しければ問題がなかった論文だったと結論づけているものですが、それでも学位は剥奪され、博士課程での単位も取消しされています。したがって、悠仁の場合も同じパターンなので、この処分例にならい、①エッセーコンクールでの受賞は取消されるべき②不正行為のあった作品を合否判定資料に提供してきたことから、盗用や剽窃作品を合否判定材料とした考査も無効であり、合格取消となって当然③在籍校でも懲戒処分が相当となるわけです。
ヒサヒトさんの文章は、「盗作」ではありません!
元の文章をよりスッキリと読み手にわかり易く書き直した、「添削文章」です。珊瑚礁についての文章を読み比べてみてください。ヒサヒト文章では、「とともに」とか「また、」の言葉を有効に用いて文の流れをスムーズにし、まとまりの良い文章になっています。これでは、「国立環境研究所」は今後文章を発信する際にはヒサヒトさんの添削が必要になってきますね!!
代筆者さんは、中学生の作文であることを忘れて、つい日頃の調子で書いしまった。だから、「子供が書いた作文とは思えないくらい、レベルが高く、文章が実にしっかりしたもの」との評価になったのですね。
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