今後、家庭崩壊となる可能性も
このように、一見、皆が固い絆で結ばれた理想の家族のようにも思えるのですが、一方で、精神科医の片田珠美氏は、結婚後には、家族の絆にも綻びが生じる可能性が高いとして、次のように指摘しています。ゴールインした後の新婚生活にも大きな懸念が。
「小室さんは“モラハラ夫”になる可能性が大いにあります。家庭内のモラハラは、加害者は自己愛が強く、被害者は罪悪感を抱きやすいという組み合わせのときに起こりやすい。『マニピュレーター』の小室さんと、“君が悪い”と言われたら鵜呑みにしてしまうような優しい性格の眞子さまは、モラハラ家庭の典型的なパターンだと推測されます」
眞子さまが“言いなり”の状態から脱する方法はあるのだろうか……。
「催眠術にかかっている人は、周囲の人に何を言われようとも目が覚めないのと同様で、なかなか解けません。眞子さまの場合“惚れこみ”から抜け出すには、経済的困窮や、嫁姑関係などで苦労されて“痛い目”にあわれる必要があるでしょう。
小室さんは、母の欲望を自分の欲望のようにみなす“母子密着”の状態にあるため、結婚後に嫁姑問題として顕在化する可能性があります。そのような厳しい状況になって初めて、眞子さまは目をお覚ましになるのではないでしょうか」
結婚前から、危ういバランスの上に成り立っているのではないか?とも指摘されていた眞子さんと佳代さんの関係性ですが、すでに、お二人の間の関係の綻びは顕在化しつつあるようです。
文字通り八方塞がりというわけである。加えて、私生活でも“軋み”が生じかねないと指摘するのは、東京家族ラボを主催する家族問題コンサルタントの池内ひろ美氏である。
「お二人は、周囲からのバッシングがあればあるほど絆が深まる稀有な夫婦であり、今回、再び試験に落ちたことでいっそう関係は強まると思います。ただ、注意すべきは小室さんの母・佳代さんです。彼女にとって圭さんが弁護士資格を取得するのは人生の“あがり”の一つ。それが叶わないのは息子が原因とは考えず“眞子さんのせいで勉強時間が削られたから”と責任転嫁すらしかねません」
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
小室圭が2回連続不合格になったのが眞子さんのせいという前に、そもそも息子がアメリカに行く羽目になった原因は誰なのか?元々小室母と元婚約者の間で借金問題が発覚したのが事の発端で、熱りが冷めるまで結婚を延期してアメリカに雲隠れしたのが原因です。借金問題が暴露されなければ、小室圭はアメリカに行く必要はなく奥野法律事務所のパラリーガルのまま眞子さんと結婚していましたよ。それに小室圭が2回連続で不合格になったのは単に実力不足と、元々本気で弁護士を目指しているわけではないからです。眞子さんを擁護するわけではありませんが、元婚約指者への借金も肩代わりしてくれた恩人に息子の不甲斐無さの責任転嫁するとは・・・恩を仇で返すこの母子には呆れ果てます。
このKK母とM子氏の喧嘩の話ってなんて言う名前の人がリークしたんでしょうね。横でずっと聞いていたのかしら?あと、家族問題コンサルタントなんて初めて聞いた。もっと早く知りたかったな。KK母とKKはM子氏の機嫌を取りまくってM子の方がモラハラ妻になる可能があると思ってた。離婚されたら使いたい放題のお金が入らなくなり、ポイされたら警備してもらえないので、ビビって外出出来なくなるし。
同じ穴の狢だと思います。別にM子の力ではなくてA家の力だし、彼等の要求に応じる政府の力だし。引いてはそれらの原資は全て国民の税金の力だし。ただ、あまりにも高い下駄を履かせてもらった反動でK氏は母親諸共高い位置から転げ落ちそうね。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。