秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さん(30)が14日午前10時30分ごろ、夫の小室圭さん(30)とともに、羽田空港から民間機で米国へ出発。午後11時ごろニューヨークのJ・F・ケネディ空港に到着した。
夫婦で同地を拠点に新生活をスタートさせる。結婚で皇室を離れた元皇族が海外に居住するのは異例となる。米国に着いて最初のハードルは小室さんの弁護士資格取得で、来年2月に司法試験に再受験する予定。生活基盤安定のため、二人三脚の挑戦が始まる。
迎えの多分、領事館の人とあとNY警察の人がたくさんで、宮内庁外務省に頼んでもらって、全く苦労知らずで眞子はこの先も生きていくんでしょうね~。これでも皇室特権なしかよ!とにいますね~。
領事館の人に出迎えてもらい、NY警察に警護してもらい、NY警察が先導して、このあと80万円のマンションに行ったんだろうかね?こういうのはいつものことで当たり前だから、眞子にとっては皇室特権ではないのよね。
母親佳代の詐欺は立件できないと思うけど、F大学問題はどうなるのかな結局どうもならないんでしょうね。だって皇室特権だもん! せめて司法試験だけは公正であってましいね。公正に採点したら合格するはずないもん。
だって、JDコース3年のところを2年だけしか在籍してないんだもん、試験に通るはずないね。
受験資格は裏技使ってる合法的に手に入れているみたいです。JDコースは編入ではなく聴講して受験資格満たす事もできるらしい)
1。小室夫妻、早々に日本帰国の可能性も
週刊誌等の報道によると、二人の新居は家賃80万円ほどのマンションであるとされており、年収600万円の事務職である小室圭さんには、到底払える金額ではありません。
15日に配信された「デイリー新潮」の記事では、「想定された額ほど圭さんは報酬を得られず、しばらくは眞子さんの貯金を取り崩すことになりそうだと聞きました」という宮内庁担当記者の言葉も紹介されており、NY移住直後から経済的に厳しい状況に置かれることとなりそうです。
また、NY州司法試験に不合格となった小室圭さんですが、来年2月の試験にも不合格となった場合、勤務先の法律事務所を解雇される可能性も高いとされており、今後、さらなる経済的苦境に陥ることも想定されています。
こうした状況を鑑みてか、「女性セブン」(2021年11月25日号)では、宮内庁内部が「小室夫妻が早々に日本に帰る」というケースを想定し、既に、お二人の日本帰国後の計画も探っていると報じられています。
記事では、小室圭さんが、2月の試験にも不合格となった場合、仕事をクビになる可能性が高いこと。
さらに、仮に小室圭さんが仕事を継続し、さらに眞子さんがNYでの就職を決めたとしても、一般人としての経験がない眞子さんが小室圭さんを支えながら、NYでの生活を継続することは非常に困難であるとして、次のように書かれています。
弁護士試験に合格できず現在の職場を解雇されたとしても、皇室のコネで国連に採用されて、生活に困ることはないのだろう。
(但し、その場合日本は、国連職員への採用を無理矢理お願いした弱味を握られて、今後十数年以上は国連に従わざるを得なくなるだろう。)
このように記事では、眞子さんにとっては、NYで厳しい現実が待っているということを説明した上で、さらに、日本に帰国したとしても、また別の厳しい状況があるとして、次のようにも書かれています。
日本国民や、マスコミに対して、敵意をむき出しにした記者会見を行い、米国へ旅立った小室圭さんと眞子さんですが、どうやら、結局は米国でも日本でも自力で生活を立ち行かせることができないまま、皇室と宮内庁の庇護と支援のもとに中途半端なセレブ生活を送ることとなりそうです。
2。 解決金支払わず、海外逃亡の小室圭さん
渡米してからは批判、報道するなってのは一つの意見なのだが、今後も課題はあると思います。
① そもそも解決金の振込はされるのか
② 解決文書を理由に皇族の親戚としての振舞いを通常どおりさせるのか私は認められないと思う。そもそも恩人の発言を無断で録音し、論破するがごとく詰め寄った。このことは消えない。
交渉も渡米直前に急に呼び出したわけで、わだかまりが多少あっても書面にサインせざるを得ない状況を押し付けた。道義的な問題はあるし、国民の象徴の親戚としての振舞いは認められるべきではないと思う。
③ ニューヨークでの生活がうまく行かなくなった場合にサポートがされるのか
収入も確定してないわけで、2月の試験に不合格もありうる。そうしたら眞子さんの貯金も尽きるわけで、そのときに毅然と放置するのか。
どれも疑わしく見えてしまうし、大きな問題だと思う。
また、小室圭さんは、渡米前に、代理人弁護士を通じて、借金問題の解決を宣言しましたが、実は、この問題も実際には、話がまとまっただけであり、いまだ解決金の支払いはなされていないようです。
小室圭さんは今月12日の夜に、都内の代理人弁護士の法律事務所にて、母親・佳代さんの元婚約者と面会し、借金問題に関する話し合いを行いました。この話し合いの後に、小室さんの代理人弁護士は「元婚約者が解決金を受け取る結果となった」として、問題の解決を宣言しました。
ですが、どうやら、いまだ解決金の支払いは行われていないようで、結局、小室圭さんは、一方的に問題の解決を宣言しながら、実際には、1円もお金を支払わないまま、渡米してしまったようです。
15日に配信された「スポニチアネックス」の記事によると、解決金の支払いは週明けになるとのことです。
“佳代さんの元婚約者の男性は14日、何も語ることはなかった。小室さんと12日に都内で面会し金銭トラブルを巡る解決金を受け入れることで合意した。男性の代理人は「(12日の)面会で憔悴(しょうすい)しておりコメントすることはできない」と説明。すでに小室さんの代理人には銀行口座を伝えたといい、「振り込み時期は週明けになるのではないか」と語った。「スポニチアネックス」(2021年11月15日配信)
さて、どうでしたか?ぜひコメント欄にあなたの感想を記載してください。ではこのニュースについて国民の声を聞いていきましょう。NY便の飛行機が到着しただけで記事になるとか草。
勤務先の弁護士事務所に顔出して何言うんだろうね?
そして何を聞かれるのだろうかマスコミは楽しみだろうけど
庶民は日本の圭ママの捜査の進展の方が楽しみなんだな。
流石にまだこの二人の動向はリアルタイムだな!ついでに出迎えた人の中に「在ニューヨーク日本国総領事館」の関係者数と同機に警備名目等で同乗していた宮内庁や警備課員の数も配信して欲しいものだな!併せて総領事館の職員数の変更状況も
庶民になった人を追いかけ続ける方がどうかしてる。追いかけます全部やめて欲しい。その上でSPも全部外して欲しい。どれだけ異国で2人で過ごすのが恐ろしくて不安かをはっきりわからせた方がよい。じゃないといつまでも皇族気分が抜けない。はっきり言って、今までまともに一人で生活してない人が、いきなりNYは相当なハードルだと思う。それをあれだけ2人でやれると言ってたのだから、周りも静かに放置して、理解してもらいましょう。自分がまともな親なら、流石にこの行動を止めるかな。NYに親族のツテも語学もついてけないなら、そこに精神病手前の妻を連れてく我が子を、ドヤしますね。まず税金だけは本当に今後一切無しが前提ではありますがり
到着時の様子見たけど日本とNYではえらい違いですね。日本では無表情で会釈もなかったのにNYではペコペコ頭下げて。これからお世話になる場所だからですかね。日本が嫌だったみたいだから日本を頼らず二人だけで頑張ってくださいね。収入より固定費や生活費のほうが上回るんじゃないかと思うけどどうやって暮らしていくつもりなんだろう。実家を頼らずに、そしてご実家も娘が可哀想に思っても突き放して欲しい。
警備はずっと続きそうですね。それにしても、圭さんはこれからがハードな日々、一時帰国からまた元の生活へという印象。一方眞子さんは、これから自由だー!!って感じがしました。アメリカってお金があれば楽しい国だと思います。眞子さんは、これからカコさんの拠点作りをするのでしょうか。3人結託してそうですし。
本来だと、国民皆が祝福する中で「これまでありがとう、これからも頑張って」と送り出されるはずだった幸せな結婚。それが誠意や透明性のない振る舞いでまるで国外逃亡のような表情での出国。国民の間に皇室不信の感情まで現われてしまったことが残念でなりません。KKではありませんが、そんな皇室ではないと思っていたのに悲しいです。出国したらあとは知らん、勝手にしてくれ、では済まない大きな禍根が法的、道義的に残ったと思います。誹謗中傷呼ばわりされたマスコミには頑張って追及してほしいです。