秋篠宮家の長女小室眞子さんと夫の小室圭さんのニューヨークでの新居はやはり高級物件だったようだ。
英紙デイリー・メールは16日に、2人がニューヨーク、マンハッタンの「ヘルズキッチン」というエリアにある、家賃約4800ドル(約55万円)の1ベッドルーム(1LDK)の賃貸アパートだと報じた。
「公式サイトを見ると物件は全392戸の豪華物件。共用部分にはヨガスタジオ、映写室、図書室、ビリヤードルーム、ゴルフシミュレーター、ペットケアセンター、バーベキューができる屋上デッキもあります。その他にも書ききれないほど至れり尽くせりの物件で、日本では考えられないほど、かなりラグジュアリーな物件ですね」(ワイドショー関係者)
周辺にはセントラルパークやブロードウエーの劇場街、カーネギーホール、リンカーンセンターなどの名所も多く好立地だ。
圭さんに海外を拠点にするようお願いしていた眞子さんは、自由のきかない窮屈な日本から移住したことを思えば、天国のような場所かもしれない。もちろん24時間体制でドアマンも常駐しており、これだけアパート内に充実した施設があれば、非常に快適な生活ができるだろう。元プリンセスにふさわしいといえるリッチな物件だ。
しかし気になるのはお二人の収入面だ。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
なぜ箔付けを「雇用される従業員」で求めるんだろう。M銀行もそうだし。Kの頭の中はスケールが小さい。エリートだろうと、所詮雇われエリートやら士業の働き口は一般人同士のマウンティング合戦でしかない。Aに適当に不動産買ってもらって、不動産管理会社社長って肩書きにすれば、Kの名誉欲は満足できると思う。
圭は眞子と付き合い始めてから、ロイヤルを使えば何でも楽に生きられると云う事が分った。それで世の中を舐め始めた。圭の腹の中は俺の能力では弁護士にはなれない、国連にロイヤルを使って就職できれば能力がなくとも遊んで仕事が出来る、「その方が楽だ」と踏んでいるかも知れない。三菱銀行に勤めてもろくに仕事が出来なかったではないか。
何処の親が無収入の男性に嫁がせるかな~。びっくりしか無いですね~。子供食堂にしっかり支援して欲しいですね。子供は、世界の宝です。やっぱりおかしい事ばかり。日本のお先真っ暗ですね。日本国民は、皆・家族守る為必死で働き、又子育てしている事理解して欲しいだけですよ。
なんかもう全て破綻してない?日本に住めば?w 日本の法律事務所が採用するかしらないけど。ゴリ押しかな。あれだけ啖呵きって出て行ったけど、それが一番かもな。甘かったということです。
試験に受かろうが実質意味ないかも?法律事務所はKKの仕事に期待して雇ったんじゃなく、KKを雇うことで日本政府から仕事が回ってくるからでしょ。だから日本に帰ろうが問題なしなんでしよ。ただ会社に置いておけば良いのだろ。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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