小室圭に 厳重警告…青ざめる眞子!!!

 
眞子さまと小室圭の結婚問題で結婚した後も眞子さ まはしばらく日本に残り小室圭だけ先にニューヨー クに行くと言われています。
小室圭はニューヨークのサンドラー法律事務所で働 「くと言われていますがそのサンドラー法律事務所の 就職を手助けしたのがどうもゲーリー森脇という人 物のようです。
このゲーリー森脇氏はニューヨーク日系人会会長も 務めたことがある人物で2014年には日米親善に貢 献したとして外務大臣賞を受賞されている人物のよ うです。
これは以前小室圭さんの履歴書をみて断った大手 弁護士事務所の日本人の報道がありましたよね。
あれでなぜ小室圭が大手弁護士事務所に入社でき ないのかがわかりました。
おさらいしておくとそもそも弁護士事務所に入り たい人はみんなJDコース一択なのです。
それが小 室圭さんはLLMコースを選択しました。
これはキャリアに箔をつけるため主に外国人留学 生が多いと言われていましたね。
弁護士事務所で 就職を目指す学生はみんなJDコースを選びます。
アメリカでの就職活動は2年目の終わりの夏休みで 終わります。
そこで事務所のサマープログラムのイ ンターンで働いてよほどのことがない限りはその事 務所からオファーを受けて就職するようです。
どの事務所のインターンに入るかは1年目の成績で 決まるようです。
その重要な1年目に小室圭さんは LLMコースに入っているわけです。
大手弁護士事務所は基本的にこのインターンからし か雇わないのです。
しかもフォーダム大学などの頭 の悪い学校は履歴書の段階で落とされてしまいます。
有名なハーバードやコロンビア大学と言った有名大学 出身でしかもその中でもその学校で1年めに優秀な成績 を上げた人をインターンで働かせてそのまま雇うわけ です。
小室圭が1年目にLLMコースに入った段階で大手弁護 士事務所の可能性は消えているわけです。
まぁ他の弁 護士事務所も基本的に1年目の成績でインターンを経験 してもらってそのまま採用というのが通常の流れです。
まぁ小室圭はこのことを知らなかったんでしょうね。 というか小室圭がフォーダム大学に行った頃は弁護士 を目指すわけではなく自分探しの旅だと報じられてい ましたよね。
だから箔をつけるためだけにいっていたのかもし れません。
それで途中から日本での炎上が沈下す るかと思われていたのに全然炎上が収まらないか ら日本には帰国できないなとなったのかもしれま せん。
それで弁護士事務所に就職しようと思ったので しょう。
ただインターンを経験していないから大 手弁護士事務所にインターンで決まっていたけど もコロナでキャンセルになったとか日本の銀行で 勤務時代は2年連続表彰を受けていたなど経歴詐称 をしたのでしょう。
そんな中で電通でのインターン経験も紹介されていま したがこれは電通にそんなやついないしカリフォルニ アなんかに電通の支店はないよと言われていましたよ ね。
 

 
ちなみに大手弁護士事務所がコロナでキャンセルに なったとうことについても文春はさらに調べていてそ の大手弁護士事務所にインターンがコロナで中牛に なった学生がいるか確認したようです。
するとそういった事実はないと返事が来てオンライン ではあるがサマーアソシエイト向けのプログラムを行 い76名の素晴らしいサマーアソシエイトが参加したと 答えが返ってきたようです。
まぁ小室圭もインターンといっても電通は別に法 律事務所じゃないしこれだけじゃさすがにヤバイ と思ったのかやはり法律事務所でインターン経験 が必要だと思ったのでしょう。
それでいろんな法律事務所にインターン経験をさ せてくれといったのでしょうがすべて断られてい たようです。
そこで救いの手を差し伸べたのがゲーリー森脇氏 です。
ゲーリー森脇氏はニューヨークでは中規模 な法律事務所のパートナー弁護士で小室圭をサ マーアソシエイトとして受け入れたようです。
通常はこのサマーアソシエイトに参加した学生に も初任給と同等の給与を支払うようです。
でも小 室圭さんは無休だったようです。
こういうパターンは通常は考えられないようです。
つまり小室圭側から無料でもいいからインターン 経験をしたという経歴だけがほしいので働かせて くれとお願いしてきたのかもしれません。
通常はそのままそこの会社で就職するのですが小 室圭はその経歴をもった履歴書で大手法律事務所 を目指したのでしょう。
それでそのインターンの法律事務所では就職せず大手 法律事務所で働こうとしたけども結局は無理でサンド ラー法律事務所に就職という流れなんでしょうね。
ちなみに経歴書には眞子さまの婚約者という明記も当 然ながらされていたようです。
ちなみに通常は日本の 場合だと経歴を詐称していてもなにか罪に問われると いうことはないようですがアメリカの場合は多くの場 面で経歴に偽りがないかというの誓約していたりする のです。

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