小室圭さん、弁護士を諦めて学生に逆戻り

「小室さんが物価の高いニューヨークに、しかも全米で有数の授業料の高さで知られるセレブ大学のロースクールに留学できたのは、この法律事務所の代表が、彼を支え続けてきたからですよ。この3年間、ざっと月に20万円を援助し続けたんです。そのお礼を兼ねて、事務所に出向いたのでしょう」(小室さんの知人)
 単純計算で、20万円を3年分で720万円。ただ、この支援は就職が決まったことで、この夏に打ち切りになったという。
「実はその日、小室さんが挨拶に来ることを知っていたにもかかわらず、恩人である事務所代表は不在だったんです。
 貸与ということにはなっていますが、具体的な返済プランがあるわけではありません。返済を強く求めているわけではないにせよ、“どうせ返ってこない”という思いもあるようですね。ほかの事務所に就職が決まったわけですし、代表が会うほどでもない、となったのでしょう」(皇室記者)
 事務所で小室さんを出迎えたのは、勤務当時の上司だった外国人弁護士だった。
「高級時計ブランドのパーティーに小室さんを同伴したり、海外の人脈を紹介したりと、仕事の面以外でもなにかと小室さんの世話をしていた弁護士です。当時の同僚らも集まり、祝福の言葉がかけられたそうですよ。また、結婚祝いに花束と老舗ブランド『ペリカン』の万年筆が贈られたそうです」

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
子供や孫に贈与すれば一定額以上は贈与税の対象。K方式…カネは借りました、返す意思はあります、ただ今のところ返済プランはありません、でもなんら問題無しみたいですね。今後K方式を援用すれば贈与税に悩む必要はなさそうです。
元勤務先である法律事務所は、宮内庁からか秋篠宮家からか返済してもらうことになっているから、小室には返済の要求はしないのだろう。それか法律事務所が金持ちだから、720万円程度のお金はくれてやるとか。どちらにしても景気が良さそうで羨ましい話。
小室さん。眞子様と結婚するのですから、元勤務先から受けた援助はきちんと返しましょう。眞子様お金持ってますから返せます。返済プランがない。返済しなくていいかもしれませんけど、
皇室のプリンセスをお嫁にもらうわけです。お金に関係する事全て精算してほしい。お母さまの借りている400万も圭さんが貸す。お母さまが圭さんに返す。でいいのではないでしょうか?NYでの年収があれば返済可能でしょう。新しい門出です。すべての問題クリアにして結婚してほしい。
一円でも大切に思いながら暮らしている身としては、720万を借りて平気な顔でその貸している事務所に行くだらしなさがわからないし、返す気もないとは仰天。こんなのが次期天皇陛下の義理の息子、さらにその次の天皇陛下の義理の兄。頭が痛い。不安にならない国民がいるのでしょうか?
ここの事務所TOPはA宮と懇意の間柄とのことですが、A宮家皇族費から補填となるのですか?
今の世の中、皇族費も透明化すべきではないでしょうか。拠出元が血税なわけですから会計報告を公にすべきでしょう。

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