皆んなさんおはようございます。最近本当に多くのコメントいただきありがとうございます。最後までご覧になったあと皆様の気持ちやご意見感想などをコメントに寄せていただけたら嬉しいです。それでは早速参りましょう。記事の一部を引用してお伝えします。
秋篠宮家が揺れています。長女・眞子さまと小室圭さんとの結婚問題。こんなに小室圭さんが国民からバッシングを受けていても、眞子さまのお気持ちは現在も変わっていない眞子です。日本国内の借金問題すら解決せす放置したまま、小室さんは夏休みにも留学先のアメリカから帰国していません。小室さんの母・佳代さんも自宅か一歩も出ていない状況です。
これまで、問題は一っも解決していない状況のまま2人は婚約の延期会見を開いた昨年2月から、すでに1年以上が経過してしまっています。当の小室さんが留学中のフォーダム大学は現在夏休みにらていて、小室さんの足取りはつかめていない状況が続いています。小室さんの代理人によれは、夏期休暇中も勉強で、日本への帰国予定はないとしていて、現在、どこへ滞在中で、何をしているのかすらつかあていない状況です。
5月まで勉強漬けだった小室さんほ、もしかすると現在の日本での状況をようやく知ったのではないか、ということを噂しているメアイアもありますが、ネットが普及したこの時代に、それはないでしようし小室さんは眞子さまとネットでつながっているという見方がおおむねを締めています。昨年10月以後の留学1年目、小室さんはフォーダム大学の授業と勉強に多忙を極め眞子さまとのことたけでなく、日本の小室家の問題について対応する暇がなかったと言われています。
5月の卒業式の状況を見る限り、優秀な学生にも選はれなかったようですので、授業についていくだけで精一杯たったのかも知れません。そして、夏休みに入ってホッとしたところで、日本の秋篠宮家と小室さんの状況を知り、帰国すらできなくなっているという見方もあります。怖くなって身を隠している、という状況ではないとは思いますが精神的にもプレッシャプレッシャ一がかかっていることは確かです。
昨年の留学以後、小室さんの姿を動画や写真などでほとんど見ることなくなりましたがそれでも国民は関心を持ち続けていますので、フ後、小室さんがメディアに姿を撮らえられた時には、今よりも更にバッシングが大きくなることが容易に想像できます。もし、精神的なプレッシャーのために小室さんが激ヤセしていた、なんてことになれば、大騒ぎになるかもしれません。JDコースのスタートまであと1ヶ月。9月以後も留学を継続できるのか、最終的に国際升護士になれるのか。今後、小室さんば更に険しい道を辿ることになりそうです。
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、米国からの帰国となれば、空港でPCR検査を受け、さらに自宅などで14日間の待機を強いられる。小室さんは「勉強がかなり忙しい」(関係者)そうだが、眞子さまとネット電話などで連絡を取り合って絆を深めてきたという。学業を中断して、14日間待機まで受け入れての帰国ならば、結婚に向けた覚悟がにじむ。
ただ、結婚延期の一因と言われている小室さんの母・佳代さんと元婚約者との金銭問題は解決が見えず、佳代さんに返す意思があるかも不明。眞子さまが文書で「さまざまな理由からこの結婚について否定的に考えている方がいらっしゃることも承知しております」と記されたように、帰国すれば小室家に対する世間の反発が再燃する可能性もある。
金銭問題は17年9月の婚約内定直後に発覚。佳代さんの元婚約者A氏が、交際中に小室さんの学費などとして400万円を貸したと主張。佳代さん側は「贈与だった」との見解を示した。A氏の代理人によると「佳代さん側に連絡は取っておらず、先方から連絡もない」といい、問題は平行線のままだ。
そんな中、佳代さんに今月初旬、再び警察官の警備がついたと一部週刊誌が報じた。宮内庁関係者は「“金銭問題も解決していない上、税金を投入して警備をつける必要はあるのか”との声もあると聞いている」という。
小室さん自身は、米ニューヨークのロースクール、フォーダム大の博士課程を来年5月にも修了。同7月には州の弁護士試験を受ける予定だ。しかし、外国の弁護士資格では日本で弁護士はできない。ニューヨーク州に関わる案件を扱う「外国法事務弁護士」であれば日本でも活躍の場があるが、登録されるには米国での3年以上の実務経験が必要。関係者は「仕事の見通しも立っていない状況」と指摘する。結婚へ向けて、クリアしなければならない問題はまだまだ多い。NYの法曹事情に詳しい関係者に聞くと、
「NY州の司法試験は、400点満点で266点を上回れば全員合格することになります。日本の司法試験ほど難関ではありませんから、伝えられる小室さんの大学での成績から察するとクリアする可能性が高い。もっとも、これはどの業界でも同様ですが、資格を取った後に何をするかというのが大事。小室さんの代理人が“一口に弁護士といってもいろいろなフィールドがあるので、資格を持った上で他の仕事に取り組むことも当然あり得ます”と語っているだけに、余計に注目が集まりますね」
以前行われた記者会見でも“問題をクリアしなければ、一般の婚約にあたる『納采の儀』を行うことはできない”といったおことばも述べられており、今もそのお気持ちは変わらないというのだ。「小室さんの母親が、元婚約者との間に400万円超の金銭トラブルを抱えていることを報じられてから約3年。まったく進展がみられず、秋篠宮さまは納得されていない。たとえ、元婚約者のほうが返金されるのをあきらめたとしても“何らかの形で小室さんサイドからお金を返さなければ、トラブルを解決したことにはならない”と、強くお考えになっておられるのです。
おふたりの意思は尊重、つまりは結婚に反対する気持ちはないけれど“けじめとしてトラブルだけは解決してほしい”というお気持ちなのだと思います」(同・前)秋篠宮さまは昨年の誕生日会見で、新しい時代の皇室像について聞かれた際に「国民と苦楽をともにし、国民の幸せを願いつつ務めを果たしていく、これはやはり基本にあることだと私は考えております」と発言されている。小室家が抱える金銭トラブルが、国民が結婚に反対する大きな理由となっているのは明らかであり、秋篠宮さまとしても、トラブルの解決は“ゆずれない一線”なのだろう。
これがそれを見た人々からの反応です。
金返せば済む話なのにそれを何年も解決できない(しない)男のどこが良いのかそのせいで自分の親も苦しんで、そんな男嫌だけど。話し合えなんてもう言ってないんだよ、返せって言ってんだよ。もっとわからないのは宮内庁。あんな婚約会見開く前に身辺調査なんでしなかった?つくづくそれが分からない
グダグダでもういい加減にしてほしいと思う国民が多いと思うよ。借金の話もだがそれが出てからの対応も明らかに風化や逃げ切り狙ってたんだろうけどそうもいかなくて、その間も税金使われてることに国民はイライラ。問題が解決した所で国民は今の立場での婚儀を祝福はしないだろうね。
母親の借りたお金でも、圭くんの学費に使ってるんだから、関係なくはないとおもう。借りたと、返済しなくていいといわれたとしても、ここは男なら、結婚決めようとしている男なら、心を決めて返済すればいい。もし、一括で返済出来ないなら、自分で働いたお金で返済すれば良い。楽して勉強しようと思うからこういう事になるんだよ。いまの留学費用だってお世話になった弁護士事務所が出してるんでしょ?それも返済するとなると、しばらくは苦しい生活だろう。
たった400万くらいさっさと返せばいいものをこの2年半、何やっているのかね。それと宮様もそんなに結婚したいなら、支度金?も辞退して身一つで結婚するぐらいの覚悟を見せればいいのに。
まだ結婚と決まったわけでもないのに義父母とかマジでやめてほしいと思う。縁起でもない。「国民と苦楽をともにし、国民の幸せを願いつつ務めを果たしていく、これはやはり基本にあることだと私は考えております」と考えるなら、選択はただ一つ、破談しかないと思いますが?