天皇陛下のお誕生日会見 紀子苦言に激怒! 「名誉棄損で訴えます」

1.紀子さま、天皇陛下のお誕生日会見での苦言に激怒!
2.眞子さんの結婚問題を心苦しく思われる陛下
本日、2月23日、天皇陛下は62歳のお誕生日を迎えられました。また、これに先立ち皇居・宮殿にて記者会見も行われました。
陛下は、コロナウィルスの影響で多くの人々にとって、困難な状況が続く中、「誰もがお互いを思いやりながら、痛みを分かち合い、支え合う努力を続ける」ことで「この厳しい現状を忍耐強く乗り越えていくことができるものと固く信じております」などと語られました。
また、陛下は、記者からの質問に答えて、秋篠宮家の長女・眞子さんの結婚問題や、現在、秋篠宮殿下が推進している報道規制やネット上の表現に関する規制についても言及されました。
眞子さんの結婚問題を心苦しく思われる陛下
ですが、結局、眞子さんは、非常に多くの国民からの反対があったにも関わらず、無理やり結婚を強行。また、秋篠宮ご夫妻も、最終的には、そのように反発の強かった結婚について、大多数の国民の意見を無視するかたちで容認されることとなりました。
陛下は、会見の中で「今後、幸せな人生を歩んでいってほしいと思います」とは述べながらも、言葉の端々から、眞子さんの結婚に関して、心苦しい思いを抱かれていることが伝わってきます。
「国民の幸せを願いながら一つ一つの務めを果たし、国民と心の交流を重ねていく中で、国民と皇室との信頼関係が築かれていくものと考えております」と述べられているのも、眞子さんの結婚により国民の思いを踏みにじってしまったという思いがあってのことなのかもしれません。
 
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
 
今回の陛下からの「御正論」は、紀子にとっては強烈な殺虫剤となり、いまや全身に回る毒となって効き出したようで、口から泡を吹き、うわごとにも等しい暴言を喚くさまがみえるようで実に爽快記事です。
「反社婚眞子の母」として、陛下にここまで国民にお詫びさせてしまっては、もはや紀子も切腹物ですね。
>結婚について様々な意見があるなど、結婚に至るまでの状況を踏まえ、納采の儀などは秋篠宮家の判断で、また、朝見の儀などについては、私の判断で執り行わないこととなりました。
今後、幸せな人生を歩んでいってほしいと思いますが、同時に、この間、多くの方に心配をお掛けすることになったことを心苦しく思っています。<
完全に紀子は母親失格。皇族失格。コーシ卑失格です。しかも悠仁には、療育を受けさせず、裏口入学という致命的違法行為を犯させしめた。
紀子に代わって、陛下がお詫びをおっしゃるしかなかった異常事態発生なのですからね。
それにしても、眞子の反社婚につき、秋篠宮家から聞こえてきたのは、佳子が支持し、同調しているという話だけでした。秋篠宮家の廃宮家、改易を求めます。
 

 
社会に生きる御下賜寄附金 VS 犯罪となる賄賂寄附金
両陛下からはコロナ禍のなか、ボランティア関係二団体に各5000万円ずつを御下賜金として御寄附なさられました。
ミヤネ屋でそれがいかに有効に生かされているかが放送されていました。
これにくらべて、秋篠宮家からの社会貢献はゼロ。
寄附は一切なく、お足代欲しさの乞食公務の連続で、実費のかからないネットでの登場にまでお足代をしつこく要求する卑しさです。
ツクフへは、紀子が名誉総裁をつとめる財団をマネーロンダリングの犯罪手段に悪用するなどして、税金から抜いてきた違法資金を賄賂寄附に“役立て”られてしまいました。
本来なら秋篠宮家の家長が最初からきちんと説明して言わなきゃいけない言葉を陛下に言わせてしまうとは。。。陛下には是非以前から導入したがっていた会計監査を入れていただき、使われるべき所で我々が納めてる税金を使って貰えるように、早急にしていただきたいと思います。
お誕生日おめでとうございます。お言葉は、上皇さまが築かれた皇室の流れを感じ、深く感銘いたします。
直接的な相手だけでなく、自分を取り巻くすべての方々に対して、伝えること受け取ることの大切さ、難しさを考えさせられます。
国民だけでなく、弟一家へのメッセージでもあるように思えましたが、包容力あり不快な想いは感じられません。
真子さんの会見の、夫のことしか言わず、苦慮されている両親や天皇陛下へのお詫びや感謝の言葉がなく、とても残念だったのが甦ります。
悠仁さまの進学も、大切な高校生活のなかで、こういったお考えや振る舞いができることを第一に考えていただきたいです。
また、陛下は、秋篠宮殿下の推進する言論統制に対して反対を表明するかのように次のようにも述べられています。
週刊誌報道やインターネット上の書き込みについては、人々が自分の意見や考えを自由に表現できる権利は、憲法が保障する基本的人権として、誰もが尊重すべきものですし、人々が自由で多様な意見を述べる社会をつくっていくことは大切なことと思います。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 
 

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