眞子さんの結婚問題を心苦しく思われる陛下
ですが、結局、眞子さんは、非常に多くの国民からの反対があったにも関わらず、無理やり結婚を強行。また、秋篠宮ご夫妻も、最終的には、そのように反発の強かった結婚について、大多数の国民の意見を無視するかたちで容認されることとなりました。陛下は、会見の中で「今後、幸せな人生を歩んでいってほしいと思います」とは述べながらも、言葉の端々から、眞子さんの結婚に関して、心苦しい思いを抱かれていることが伝わってきます。
「国民の幸せを願いながら一つ一つの務めを果たし、国民と心の交流を重ねていく中で、国民と皇室との信頼関係が築かれていくものと考えております」と述べられているのも、眞子さんの結婚により国民の思いを踏みにじってしまったという思いがあってのことなのかもしれません。様々なことが述べられた陛下のお誕生日会見に関して、ネット上では、国民を思う陛下の気持ちに「感動した」といった意見や、秋篠宮家に対する苦言に共感する意見などがみられました。
また、陛下は、秋篠宮殿下の推進する言論統制に対して反対を表明するかのように次のようにも述べられています。
週刊誌報道やインターネット上の書き込みについては、人々が自分の意見や考えを自由に表現できる権利は、憲法が保障する基本的人権として、誰もが尊重すべきものですし、人々が自由で多様な意見を述べる社会をつくっていくことは大切なことと思います。
陛下は、あくまでも、人々の良識に基づいて他者への思いやりや配慮を持ってコミュニケーションを行うことが大切であり、むやみに言論統制を行うべきではないとお考えのようですね。
皆さんは、今回の会見で陛下が述べられた秋篠宮家への苦言に関して、正論であると思いましたか?また、図星を突かれて、“訴えてやる!!”などと絶叫しながら取り乱すキコさまについて、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
陛下万歳。今回の陛下からの「御正論」は、キコにとっては強烈な殺虫剤となり、いまや全身に回る毒となって効き出したようで、口から泡を吹き、うわごとにも等しい暴言を喚くさまがみえるようで実に爽快記事です。「反社婚眞子の母」として、陛下にここまで国民にお詫びさせてしまっては、もはやキコも切腹物ですね。結婚について様々な意見があるなど、結婚に至るまでの状況を踏まえ、納采の儀などは秋篠宮家の判断で、また、朝見の儀などについては、私の判断で執り行わないこととなりました。今後、幸せな人生を歩んでいってほしいと思いますが、同時に、この間、多くの方に心配をお掛けすることになったことを心苦しく思っています。完全にキコは母親失格。皇族失格。コーシ卑失格です。しかも悠仁には、療育を受けさせず、裏口入学という致命的違法行為を犯させしめた。キコに代わって、陛下がお詫びをおっしゃるしかなかった異常事態発生なのですからね。それにしても、眞子の反社婚につき、秋篠宮家から聞こえてきたのは、佳子が支持し、同調しているという話だけでした。秋篠宮家の廃宮家、改易を求めます。
未成年の悠仁さんについては、あくまで保護監督責任は両親にあります。これは地球上どの国の人間にも言えることです。会計監査導入とムダな公務の削減は、今上の皇太子時代からのご希望です。
なぜか無視する政府。現在の状況に至っても「悠仁さままでは決まっている」を繰り返す政府。天皇が聡明で視野が広いと困る政府。
天皇陛下、お誕生日おめでとうございます。国民の一人として、心からお祝い申し上げます。また、皇室と国民の安寧のためにも、A宮家皇室追放の裁可を何卒宜しくお願い致します。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。