愛子様は、宮内庁職員のいる所へ行って職員の名前を覚えたり、バレンタインデーの時に、チョコレートをお配りになったりしたのですね。とてもお優しくて、人懐っこいお人柄なのが、先日の笑顔や記者の質問の受け答えのご様子を拝見していもわかりました。とても素敵な大人に成長されて、天皇皇后両陛下もお喜びのことと思います。
小室圭さんのニューヨークでの生活が文春で記事になっていました。小室圭さんは仕事場には自宅から15分ほどかけて歩いて職場に行っているようです。帰宅時間はその日によって変わるようですが時には21時を回ることもあるということでかなり甘やかされているようですね。
法務助手や新人弁護士の2-3年は自分の時間がなくてかなり仕事がハードだと言われていたから遅くても21時に帰してくれるということは仕事ができないから帰らされているのかもしれませんね。ちなみに小室圭は来年2月に司法試験が待っていますが焦る様子はなくよく出歩いているようですね。こないだも日曜日に眞子さんとデートをしていたようです。
ちなみに11月24日はニューヨークは感謝祭で盛り上がった日なのですが感謝祭の前日は日本でいうところの大晦日のような雰囲気のようです。実はこの日に眞子さんは小室圭の弁護士事務所を訪問してるようです。恐らく同僚に紹介されたのでしょう。その日は早々に仕事を切り上げて電車で友人宅まで行きホームパーティーをしたようです。2月試験に落ちた場合は弁護士をクビになるだろうということですがまぁ弁護士事務所は辞めるつもりなんでしょうね。
ちなみに昨年2月の司法試験の合格率は34%だったようです。これは通常は7月の試験を受けて底に落ちた落ちこぼれが再度受験するから合格率が低いようですね。通常外国人はLLMコースで9ヶ月勉強して卒業してから3ヶ月猛勉強して司法試験を受けます。
それが小室圭の場合は3年間マンツーマンで家庭教師を付けて不合格だから落ちこぼれ中の落ちこぼれということですね。さら前回はコロナでリモート試験でしたが次は紙の試験になるので例の耳にイヤホンを装着できなくなるからインカムで横から答えを教えることが出来ないわけです。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
いじめと中傷(国民による)にじっと耐え言い訳せず真面目に誠実に天皇ご一家は静かに国家国民への祈りを続けて来られた。今なお令和のコロナ禍で国民を思いともに自粛のようでもあるお暮らしと行事、祝事を小規模にされる寄り添うお心で静かにそこにおられる。
国民の心が安まるのだ。穏やかな陛下を拝見すると、皇后様を守り続けた陛下を知ると、やっと授かったお子が女児で、学校で辛い思いをして、なぜか国民は冷たい言葉を投げつけた。今世の中で変わるつつあるプライベートな事情はこの頃非常に杜撰、乱雑であった。
耐えられたご一家、わたくし達の間違いを責めず平安を祈っていて下さったご一家、申し訳ございませんでした。愛子さまの立派なご成長に全てが顕れていらっしゃいます。答えが出ています。愛情 結束、忍耐、前進、家族のあるべき姿とお手本を頂きました。ありがとうございます。
お母さまのように国家公務員として活躍なさっても、清子さまのように一つの研究テーマに沿った勤務を続けられながら結婚生活なさっても、旧宮家の子孫の方と結婚され子育て中心の生活を送られても、愛子さまならきっとキラキラし続けるであろう。そして、生涯天皇皇后両陛下や皇室をお支えになり続けることでしょう。
令和の次は愛子さまが女性天皇になられたら良いと思います。「私」を優先する秋篠宮家の方々は、天皇として国民の敬愛を得られないと思います。
雅子さまが、愛子さまをご出産された報道を聞いたとき、私はまだ4歳の娘を自転車に乗せて買い物に行ってる最中に民家から聞こえてきたテレビの音声で知りました。
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