日本のテレビメディアは、NYの総領事館との間で、「小室夫妻の映像は撮らない」という協定を結んだこともあり、報道しないのは当然かもしれませんが、一方で、小室圭さんとまこさんの問題に関して、これまで散々報じてきた週刊誌等のメディアも一切この問題に触れていないのは不気味ですらあります。
これまで、小室圭さんとまこさんの結婚反対デモや、小室佳代さんの刑事告訴など、ネット上で話題になった問題に関して、即座に食いついていた週刊誌メディアがこの一件について触れないのは不思議ですが、こうしたことは今回は初めてではないようです。
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今回も、週刊誌等のメディアが取り上げないということは、このまこさんの大麻取引疑惑は、小室佳代さんの弟の反社団体幹部疑惑と同程度の重大な問題であると認識され、メディアでは箝口令が敷かれているということでしょう」(皇室ジャーナリスト)
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
そういえば、かつての東宮侍従長黒木従達氏には、勤務時間中(昼休みも法的には”勤務時間”です)にトルコ風呂、今の名称でソープランドでお亡くなりになったという情けない伝説がありますね。黒木東宮侍従長は、東宮時代の上皇に仕えた人物で、美智子を妃に推し論功行賞で東宮侍従長にまで昇進した人物です。1983年の死去時にまだ65歳でしたので、そのまま存命なら、平成初期に侍従長を務めたかもしれません。
私はかつて、これは黒木氏だけの問題で、東宮両殿下は関係ないと思っていましたが、今はかつての東宮両殿下、すなわち、上皇夫妻にも何かしらの問題があったように思えてなりません。それが、人を見る目がなく甘やかしていた程度の話なのかもしれませんが、その当時の東宮御所で育ったのがアーヤと呼ばれていた秋篠宮です。陛下と秋篠宮に養育係としてお仕えした人としては濱尾実氏が有名ですが、アーヤはむしろ悪いお手本の方(東宮侍従長)を見て惹かれてしまったのかもしれません。
ここでアーヤ家の職員の話を知り、ふと、黒木従達氏のことを思い出してしまいました。もしかしたら、元凶のひとつはここにあったのかもと。そういえば、法的には東宮ではありませんが、歌会始では「ひつぎのみこ」と呼ばせていたのですから、もし今でも在籍しているのなら、そのスキャンダラスな職員も事実上の東宮侍従と言えますね。情けないことです。
大麻疑惑で真っ黒黒なニセ皇族宮家。
まさに日本の恥部中の恥部です。
その上、悪仲間でそのまま腐れ縁から雇用された職員が日英両方の警察に逮捕されてお世話になっていたのでは、この先令和のような友好的皇位継承セレモニーができるわけがありません。
いまのままでは、秋篠ニセ宮家の醜聞を拡散させたくないがための治安維持法制定や、言論統制法案、改憲発議になってゆくからで、英王室や欧州王室としては、もう日本の皇室との親善交流は中止し、縁切りにしようとなってきています。
もしヘンリーの血筋問題隠蔽のために、英国がマスコミ規制をやったり、国民向けにSNS対策として侮辱罪強化改正をすればどんなに反対されるかを想像すればすぐにわかることです。
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