今月5月23日、皇居の御所にてアメリカのバイデン大統領と面会された天皇陛下ですが、面会の中で、雅子さまの留学経験などについてもお話をされたようです。
陛下は、自身や皇后さまと米国との関わりについてもこう紹介した。
「米国に何度も訪問していますが、その度に温かく迎えていただき、良い思い出がたくさんあります」「皇后も高校、大学を米国で過ごし、たくさん良い思い出を持っています」
さらに皇后さまがベルモントの高校の出身であることを紹介すると、驚いたバイデン氏が「それではボストンなまりですか」。そう言って特有のアクセントを口にするユーモラスなやりとりもあった。
その後、小広間を出て車寄せに向かう間、陛下が、改修後の御所に移ってから最初に招いた国家元首であることを伝えると、バイデン氏はびっくりした様子。「また、お会いしたく、次回は皇后を交えてお会いしたいです」と伝えた陛下に、「ぜひ、またお会いしたいです。本日はありがとうございました」と返したという。
また、バイデン氏は大統領選挙期間中に、「広島と長崎の恐怖を二度と繰り返さないため、核兵器のない世界にさらに近づけるよう取り組む」と明言しており、オバマ元大統領以上といっていいほどに、その意志を強く打ち出しています。
そんなバイデン氏は、今回の来日に際して、愛子さまが核兵器廃絶へ強い思いを抱かれていることも把握していたようです。愛子さまは、中学校の卒業文集にて、次のような文章を書かれています。
卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。
原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。まるで、七十一年前の八月六日、その日その場に自分がいるように思えた。ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。平常心で見ることはできなかった。そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。私には想像もつかなかった。
何気なく見た青い空。しかし、空が青いのは当たり前ではない。毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。日常の生活の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。
そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。
「平和」についてさらに考えを深めたいときは、また広島を訪れたい。きっと答えの手がかりが何か見つかるだろう。そして、いつか、そう遠くない将来に、核兵器のない世の中が実現し、広島の「平和の灯」の灯が消されることを心から願っている。
なんと、バイデン氏は、愛子さまが、中学生の頃に、このような素晴らしい作文を書かれていたことを把握しており、陛下の前で絶賛していたそうです。
「バイデン氏は、今回の訪日に際して、日本の皇室事情についても詳しく調べていたようです。特に、この愛子さまの作文には、いたく感動していたようで、陛下がご家族の話をされると、“娘さんのあの作文は本当に素晴らしかった!私も感激した!”と繰り返し称賛していました」
このように、現在の日本の皇室事情に関して、詳しく調べて来ていたというバイデン氏ですが、そのような調査が悪い方向にも作用してしまっていたようです。
「おそらく、バイデン氏からしたらちょっとしたジョークのつもりだったのでしょうが、どうやら、悠仁さまの作文の盗作問題についても知っていたようで、“娘さんの作文は本当に素晴らしい内容だったが、あの悠仁という子は本当にダメですね。あの盗作事件は、せっかく娘さんが高めた皇室の名声を傷つけました”と語っていました。
さらには、素晴らしい作文を書かれた愛子さまと、盗作問題で、世界中から批判を浴びた悠仁さまについて比較し、“日本では、男子しか天皇になれないそうだが、娘さんの方が天皇に相応しいのではないか?ぜひ、陛下にも、娘さんが天皇の地位を引き継げるよう、積極的に動いてほしい”ということまで語っていました」
こうしたバイデン氏の発言は、宮内庁の幹部や、悠仁さまの母であるキコさまに大変なショックを与えることとなったようです。
「宮内庁は、こうしたバイデン氏の発言について知った後には、すぐさま、マスコミ各社に、“バイデン氏が皇位継承問題に関わる発言をしたことは決して報道しないように”との通達を行いました。
おそらく、バイデン氏は、冗談半分、本音半分と言いますか、陛下に対するちょっとしたリップサービスのつもりで発言したのかもしれませんが、米大統領という立場上、こうした発言が世論に大きな影響を及ぼす可能性もありますからね。
また、キコさまは、激怒して、“一生、日本に来させるな!”と絶叫されておりました。これを機に、少しは、ご自身のお振舞いについて考えて欲しいのですが、ただただ、怒り狂ってわめき散らすばかりでしたね」
海外まで知れ渡る秋篠宮家の醜聞。皆さんは、愛子さまのほうが天皇に相応しいというバイデン氏の発言について、どう思いますか?
これを受けて国民からはこのような意見が噴出しています。
アメリカ国内で報道されていない事柄でもアメリカの大統領にはさまざまな情報が伝わっていると思います。調べてもいると思います。
ツイッターに鯰の嫁の奔放過ぎる性の事が載っていました。朝日の記者や上皇までも……
これが本当なら即刻皇室から出ていって貰いたい。
鯰自信も嫁も本当にあり得ない。人間のクズです。
このサイトの前のニュースのコメントにズルくんの薬が切れた状態の様子も書いてありましたが、
これも本当なら今にも事件が起きそうです。
国民を欺いて何とも思わずに皇族と名乗っていたのなら、それこそ精神状態がおかしいです。
鯰は絶対に昭和天皇、香淳皇后の血を引き継いではおりません。恥ずかしすぎます。
もうそう言う規律が壊れ、元宮内庁職員と現職員が、少しでも国民に知らせたい繋がりで成り立っているのでは無いですか?!
元宮内庁職員の小内さんが立ち上げて下さったのを皮切りに。あの方ももう我慢できないと色んな事を暴露し始めて下さっていましたよね。
それがここまでに成長したのではないかなと感じています!!