まさかの発表! 秋篠宮さま本気…悠仁さま震える

悠仁さまの筑波大学附属高校の合格が発表されました。
一般入試を受験ともいわれましたが、実は推薦入学制度を利用したとのこと。
このことに対して、一部の国民からは「悠仁さまはズル入学」とも言われています。
悠仁さまのために作られたともいわれる、筑波大学附属高校への提携校進学制度。
なぜ悠仁さまがズル入学と言われるのか、そして今後東大入学のための推薦制度について深掘りしていきます。
悠仁さまはズル入学なのか
悠仁さまが3歳のときに、お茶の水女子大学付属幼稚園に入園されました。
お茶の水女子大学付属幼稚園は難関幼稚園として人気が高く、合格率は10倍以上と言われています。

大変狭き門を突破して、お茶の水女子大学付属幼稚園に合格することができるのです。
ところが悠仁さまは2008年に設置した「特別入学制度」を利用。
紀子さまは日本学術振興会の名誉特別研究員として、お茶の水女子大を拠点に研究されているとのこと。
悠仁さまは一般募集ではなく「研究者の子供を対象にした特別入学制度」を活用して入園されました。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
試験当日に「一般入試で受験」というニュースをネットで見た。でも、中高一貫校で高入がある学校の場合、内部進学者も同じ試験を受けることがあるし、提携校制度を使うにしても、一般受験生と同じ試験を受けさせてクラス分けの資料にするとかならあり得る話だから…と思っていたら、発表の日に「提携校制度を利用して進学」と報じられていた。それなら最初からそう言えばいいのに、変に「一般入試で受験」なんて言うから批判されることになる。
今年はこの方が受験するかもということで、筑附高受験を回避した受験生(やその保護者)もいたと思うし、来年再来年も同様だと思う。それよりも気の毒なのは、現在在学中の生徒達(やその保護者)…
TVが一斉に「本日一般試験を受験されました」とその姿を報道していました。それはそうでしょう、一般受験の日だったのですから。しかし、後日宮内庁はそのメディアを憶測による報道と批判することなく、提携校進学制度を使って合格と発表。一般受験を確かに受けたのかどうか、提携校進学制度でも試験が確かに制度としてあるのか、全くうやむやにしています。どちらかはっきりすべきです。
これほど不明朗な優遇が疑われているのは問題だから、公平性を保つためにも本当に伝えられているように中学でトップクラスの凄い優秀さで提携校進学制度を利用できる成績なのか公表して疑惑を晴らすのが良いと思いますね。何事も公明正大で全ての過程が明朗である必要があると思う。国費が絡むならなおさらです。我が国にとって重要な若者の未来がかかっているわけだしその経歴には一点のシミも許されないと考えます。

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