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2月23日の天皇誕生日には、それまで 御法度だったはずの 秋篠家長男のズル入学に関する話題・NY弁護士試験に臨むコムロ圭の話題を、ヤフーニュースやTVに報道させましたよね。天皇誕生日、今上陛下への祝福の言葉が霞んでしまいました。
3月17日の 敬宮愛子様の成人会見も、何か企んでいませんか?健やかに 聡明に 美しくお育ちになった敬宮様。誰の目から見ても 某ミヤ家のケバケバしさや媚び媚び姉妹とは 全く違っています。17日の成人会見が、何事もなく TVで報道されますように。
国民待望の愛子さま記者会見
今月10日に、宮内庁は、昨年12月に成年を迎えられた天皇、皇后両陛下の長女・愛子さまが、17日午後に初の記者会見に臨まれることを明らかにしました。
皇族方は、通例、成年される際に、会見を行うのですが、宮内庁は、在籍する学習院大の学業に支障が出ないよう、春休み中に行うよう日程調整したようです。
今回、愛子さまの初の会見の日程が決定した事に関して、ネット上では、喜びの声が上がっています。会見の日程について報じた記事が掲載さ
敬宮様、万歳!宮様の慈愛溢れるお言葉を拝聴できることを楽しみにしております。宮様は日本国民の誇りです。本当に素敵なプリンセス。御心美しく、気高い。
やっとですね。心待ちにしておりました。成人の折に凛としたお姿を拝見して以来、敬宮愛子内親王殿下の記者会見が楽しみでしょうがありませんでした。大分先延ばしになってしまいましたが、大学が春休みに入る良いタイミングではありますよね。17日は朝からTVにかじりつきになってしまいそうです。
ようやく待ち望んでいた記事が出てひとまず安堵しました。愛子様の肉声、本当に楽しみです。皇室の未来に希望が持てますよう愛子様のお言葉で、今の分断された国民の心を少しでも癒やしていただけます事、切に願っております。
天皇皇后両陛下の長女として、非常に多くの国民から愛され、尊敬されている愛子さま。会見では、成年皇族になられたことへの感想や、大学生活や進路にまつわる質問を含め、記者から準備された5つの質問に回答されるようです。
悠仁さまは、紀子さまと保護者説明会へ
このように多くの国民にとって、大変喜ばしい会見が行われる3月17日ですが、実は、奇遇にも同日、悠仁さまが進学される筑波大学附属高校の保護者同伴説明会が行われるようです。「週刊女性」(2022年3月22日号)は、次のように報じています。
入学まで約1か月。悠仁さまの同級生となる新入生も、期待と不安が入り交じっているに違いない。そんな中、早くも同級生が一堂に会する機会がある。「3月17日午後2時から、筑附の体育館で高校入学準備会が開かれます。授業料や寄附金といったお金がらみの説明や、教科書や柔道着などの販売があるため、保護者同伴での出席が義務づけられています」(筑附関係者)
悠仁さまも、保護者とのご出席が求められる。「紀子さまは、母としての自負を強く持ち、これまでも率先して保護者説明会などに参加されてきました。今回の入学準備会にもお出ましになるのではないでしょうか。高校におけるママ友は、一般的にさして重要ではなくとも気になるもの。変わった保護者や生徒がいないか、悠仁さまに冷たい視線が注がれないか、ご自身の目でしかと確認なさると思います」(前出・秋篠宮家関係者)
こちらの記事では、紀子さまが「変わった保護者や生徒がいないか、悠仁さまに冷たい視線が注がれないか、ご自身の目でしかと確認なさる」と書かれていますが、やはり紀子さまにとって、最も重要なことは、悠仁さまが筑附でいじめに遭わないか?という問題のようです。
「週刊誌やネットメディア等で、“提携校進学制度”について大々的に報道がなされたこともあり、筑附の生徒や保護者らは、“悠仁さまは、他の皆と同じ学力試験を免除されて入学してきた”ということで、中には強い不満や不公平感を抱いている方も少なくないようです。
そうした中で、今回の保護者同伴説明会は、事実上の秋篠宮家弾劾裁判となるのではないかと噂されているようです。とはいえ、紀子さまも黙って大人しく筑附の生徒や保護者からの非難に甘んじられることはないでしょう。
仮に、説明会の中で、悠仁さまの入学に関して“提携校進学制度はズル入学だったのではないか?”などといった質問がなされれば、おそらく、即座に紀子さまは悠仁さまの入学の正当性について主張されるでしょう。
また、紀子さまは、この説明会の中で、学力試験を受けずに、実際の中身もよく分からない制度によって入学された悠仁さまについて、生徒や学校側が差別的な扱いを行わないよう、釘を刺すような発言をされるのではないでしょうか。
ともあれ、悠仁さまと紀子さまと、その他の筑附の生徒や保護者らが初めて実際に対面するということで、例年になく緊張感のある説明会となるのではないでしょうか」(秋篠宮家関係者)
お茶の水女子時代に紀子さまが犯された過ち
週刊誌等の報道によると、悠仁さまは、お茶の水女子大学附属小学校に進学された際に、校内で、お友達からあまり遊びに誘われず、仲間はずれに近い状態となってしまったそうです。
その際、紀子さまは、保護者会にて、“このクラスにいじめられているとか、仲間はずれの子供がいるようですけど、問題があるのではないでしょうか?”といった旨の発言をされたそうです。
紀子さまは、悠仁さまのことを心配され、良かれと思ってこうした発言をされたのでしょうが、非常に高圧的な態度で、悠仁さまの同級生や、その保護者らを非難する発言をされたため、学校や保護者から反感を買ってしまったようですね。
普段から、秋篠宮家の職員などに厳しく当たり、高圧的な態度で接しておられるとも噂される紀子さまですが、筑附では、もう少し柔らかい物腰で、学校や他の保護者らと接することができなければ、お茶の水女子時代と同じ過ちを犯すことともなりかねないでしょう。
「悠仁さまの筑附進学が決定した際には、職員の中にも、紀子さまに対して、“学校関係者や他の保護者らと接する際には柔らかい物腰で”などと忠告しようとする者もいたようですが、そのようなアドバイスをすると紀子さまは決まって、“私が傲慢で、他者に高圧的な態度で接しているとでもいうのですか?”などと仰られ、そうした声に全く真剣に耳を傾けて下さらないのです。
現在、国際社会は、ロシアのプーチン大統領をヒトラーになぞらえて批判していますが、紀子さまはさしずめ秋篠宮家のヒトラーといった感じですね。おそらく、そうした態度を改めなければ、筑附でも何かしらのトラブルを招くこととなるでしょう」(前出の秋篠宮家関係者)
皆さんは、筑附で、早くも悠仁さまや紀子さまが生徒の保護者らから反感を買っていることについて、どう思いますか?また、悠仁さまは、本当にこのような批判を浴びてまで、筑附に進学すべきであったと思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
まさか、ズル仁のお友達になって下さいね、などと言うのではないですよね。皆筑附には高い志しを持って試験を受けて来てるんですよ。学力試験も受けずにずるして入り、他人から書いて貰った作文も盗作で、また他にも疑惑がいっぱいの家族のお子さんとなんてお近づきになんてなりたくないでしょう。無理強いはよくありません。筑附の学生の皆さん、いじめなんて低俗な事はしなくてよいから、自分達の実力を存分に発揮して下さい。
「変わった保護者や生徒がいないか」あんたらが飛び抜けて変わってる。筑附の保護者や生徒の皆さん、完全無視して下さい。関わると不幸が訪れます。
かわいい子がいないかチェックするつもりだと思う。大奥と勘違いしてそう。女子生徒は花粉症対策&紫外線対策のふりをして、マスクと眼鏡と女優帽で顔を隠すことをおすすめしたい。
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