【速報】破談確定 拒否の通知 紀子さま絶叫

 
筑波大学は記者会見
さらに、このクレームの電話は、宮内庁だけでなく、現在、筑波大学にも殺到しているようで、本日3月24日、ついに、筑波大学は、悠仁さまの筑波大学入学に関する説明のための会見を行うこととなりました。

24日、茨城県つくば市で、ある緊急会見が行われる予定だ。会見を取り仕切るのは国立大学法人「筑波大学」。秋篠宮家の長男・悠仁さまがこの春に進学される筑波大学附属高校(筑附高)の運営母体である。宮内庁から、悠仁さまの筑附高進学が発表されたのは2月16日のことだった。
「発表以降、筑波側にはメディアや、説明を求める保護者、OBらからの問い合わせが殺到したため、会見を開くことになったようです。『提携校進学制度』にも触れるとみられ、そうなると宮内庁や秋篠宮家とも協議の上で、天皇誕生日のおめでたい日を避ける日程が組まれたのでしょう」(前出・皇室記者)
果たして、会見はどのような内容であったのでしょうか?この会見に参加した皇室ジャーナリストは、次のように、会見の様子について語ってくれました。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
悠仁様の都合がいいように伝統をどんどん変えてくるように思う。
教職員の方も生徒さんも大変ですね。気に入らなければ母親が怒鳴り込んでくるそうですから。
父兄OB等関係者の皆さん頑張って、自主性のある建学からの伝統に汚点を残さないように、また政府と宮家の癒着に等しい規制に支配されないようにしてください。
父兄OBの方々の怒りよく分かります。頑張って貫いて頂きたい。それにしても本当に恥のないK子さん。Hさんにそれだけの力があれば、それこそ堂々と受験なさればよかったのです。その方が受かることによって他の生徒さんが弾かれる恐れがあるからとおっしゃいますが、力で負けたのなら生徒さんも保護者さんも納得されます。
厳正な採点と客観的な手続きが担保されない試験は、全く無意味。入学が寄付額の審査によるなら、そういった仕組みを明らかにし、万人に等しく適用してほしいですね。資産家の子弟の入学が学力によらず、寄付金によるならそれであっても良いのだ。国会承認を回避させ、迂回させ、誤魔化し、ズルを働くから、正直に努力した生徒と保護者が憤るのだね。毎度ズルを繰り返すと麻痺するんだろね。
希子も秋篠宮もまともに勉強したことがないから、筑付の授業に家庭教師付けて予習すれば着いていけると安易に考える。無理です、丁寧に説明されても理解出来ません。問題の意味がわからないでしょう。悠仁様がどうのではなく並の頭ではついていけません。希子と秋篠宮はまともに勉強したことないからわからない。悠仁様が不憫です。
もちろん筑附は在校生やそのご父兄、OBの方たちを大切にしてそちらを優先して対応すべきと思います。且つ、この際紀子さんは使い物にならないので、悠仁くん自身が辞退して身の丈に合った高校へ、ちゃんと自力で入学すべき。そのくらいの気量があれば少しは国民からも見直されるでしょう、悠仁くんだけは。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 

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