【速報】 秋篠宮家の 不正重大疑惑‥ !!

筑附合格出来レースと秋篠宮家の談合
悠仁さまの筑附受験が合格ありきの出来レースであったことの最大の根拠は言うまでもなく、悠仁さまの中学校進学直前に創設された「提携校進学制度」です。その他にも、「提携校進学制度」が創設される前年から秋篠宮家からのものと思しき多額の寄付が筑波大学になされたこと、悠仁さまの筑附入学に合わせたかのように大規模な改修工事が行われたことなど、数えていけばキリがありません。

大賞を受賞させてしまうと、あまりにもおかしいと疑われてしまうということで、あえて佳作を受賞させたのでしょうか?なんだか、やり方がせこいと言いますか、巧妙ですよね。まあ、こうした姑息な企みも、盗作問題が発覚したことから、ネットユーザー等に徹底的に調べられ、様々な事実が明らかになってしまったわけですが。
ところで、この悠仁さまの佳作受賞というのは、どこか小室圭さんの論文コンペ優勝の経緯と似ていますよね。小室圭さんの論文も他人の文章のパクリでなければ良いのですが。ともあれ、筑波大学にしても、作文コンクールにしても、あたかも、悠仁さまを合格させたり、佳作を受賞させる準備をしていたかのような不自然な出来事が数多く起こっているのですが、最近では、また新たな事実が発覚しています。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
特別支援学校って、凄くお金がかかっていますよ。職員数と生徒数はほぼ同じ。学校全体の敷地や、設備は、一人当たり公立小中学校の数十倍。教職員の給料は、公立小中学校の○%増。大抵 国立大附属なので、1人の児童・生徒に研究生や実習生が何人も付きます。至れり尽くせり…でも、特別な効果は教育学部の附属校なので、教員育成や実習生受け入れのために 児童生徒は大切にされる…とは思いますが、秋篠家長男への特別待遇は 般化され 今後の教育療育に進歩は見込めるのでしょうか?コムロ圭と同じ 箔付け・居場所のためなら、大変な税金の無駄遣いだと思います。
バラックに生まれたキコ。生活も貧しく、テレビを押し入れに隠す生活。高校時代はウオークマンの電池代がなく、友人に貸したがらなかったほどに困窮していたキコ。だから、父が東大経済卒ということだけが、バラック民コンプレックスから一時なりとて解放されるシンボルだったのでしょう。息子が碍児で、学習院にもカミングアウトしない限りは入園させられないと知らされ、逆上し、挙げ句にたどり着いた結論とは、父と同じ学歴を違法に買うことで何とかキコ自身の虚栄心を満足させる方法だったのです。
ズルヒトは、難聴や難病など肉体的器官的障害に加えて、知能面でも発達遅滞児なのですから、最初から高校は特支のほうが筑波大としても筋が通るわけです。知的能力が備わっていなければ、大学での学びには当然支障がでます。この筑波大のガイドラインとは、知能指数には問題がないが、機能的に障害がある人向けの対策であり、自分の名前の漢字も覚えられないほど低いズルヒトの知能では、しょせん大学進学の対象外であることに変わりはありませんよ。
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