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離婚の危機に陥っていると言われている小室夫妻。 今回は、 小室さんが、 離婚を切り出したとされる眞子さんに言われたという一言が話題になっています。 一体どういうことなのでしょうか。その内容をお伝えしていきます。 あわせて、 小室夫妻が現在直面している問題についても一緒に紹介していきます。 ぜひ、 コメント欄にあなたの感想を記載して下さい。
多くの国民の反対を振り切って、結婚した小室夫妻。 ニューヨークに新居を構え、アメリカでの新生活を始めた際の小室夫妻の表情は
明るく、 自分たちの願いが達成されたときの喜びを味わっているように感じました。 しかし、新婚の喜びはそう長くは続かなかったようです。去年の7月に、 司法試験を受験するも不合格となってしまった小室圭さんが、 眞子さんと結婚するにあたって秋篠宮ご夫妻から大きく反対を受けていた一番大きな原因は、 小室さんの生活力への懸念だといいます。
秋篠宮ご夫妻は、 小室圭さんの母·小室佳代さんの金銭トラブルよりも、 小室さん自身の就職問題を重視しておられたようです。 確かに眞子さんの嫁ぎ相手が無職というのは、 あってはならないことでしょう。 2017年から3年以上、小室さんと眞子さんの結婚の話は動きを見せませんでしたが、 2021年の初め頃、 一連の正月行事が済んだ頃に、 再び動き出すことになったようです。
実は、 眞子さんは2020年頃から宮内庁の関係者と面会し、 結婚に対する固い意志を伝え続け、 結婚の話が前に進むように強く働きかけていたといいます。ただ、 当時は秋篠宮ご夫妻が強く反対していたこともあり、 宮内庁は動き出すということはありませんでした。 しかし、 2020年11月にぃわれた秋篠宮さまの誕生日会見で、 秋篠宮さまが次のように語られたことから、 小室さんと眞子さんの結婚は
前進することになります。
「それは結婚することを認めるということです。これは憲法にも結婚は両性の合意のみに基づいてというのがあります。 本人たちが本当にそういう気持ちであれば、 親としてはそれを尊重するべきものだというふうに考えています。 」 そして、 2021年の初め頃には、 年内に結婚するという方針がほぼ内定していたようです。 当時、 小室圭さんは、 2021年5月に、 フォーダム大学法科大学院を修了することが見込まれており、 7月の司法試験を受験することもほぼ決まっていました。
大学院の成績も、優秀ランクであったことから司法試験の合格もほぼ間違いないと見られており、 宮内庁も法律事務所から就職内定を得ることが、 必須事項であると認識していたといいます。 その話は、 小室圭さん自身も聞いていたようです。 小室さんは、 フォーダム大の友人にも「何としても卒業までに内定をもらわなくてはいけない」 と言っています。
しかし、 現実は厳しく小室さんはなかなか内定をもらうことができず、同級生の中でもかなりいほうでした。そんな中でようやく、 2021年の春ローウェンスタイン·サンドラーという法律事務所から内定がでることになります。 ただ、 当初の採用は、アソシエイト弁護士としてではなく、 法務助手としてだったようです。 内定をもらうことができたため年内に結婚する環境は整い、 小室さんと眞子さんの結婚は、 9月前半の天皇ご一家のお引越しが終わってから行われる予定でした。
ところが、 事態は読売新聞が朝刊1面トップに、 『眞子さま年内結婚』 と打ち、小室さんと眞子さんがアメリカで生活を始めることなどが報道され、 さらに追い打ちをかけるように、菅義偉首相が退任の移行を示したことで、 予定は大きく狂うことになりました。 菅義偉首相が退任の意向を示したことにより、 眞子さんの入籍や仮住まいの手配などが遅れることとなり、 さらに眞子さんをとりわけ可愛がっておられた美智子様のお誕生日が12月に迫っていたこともあり、 さらなる調整が必要となったようです。
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この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
プーチンのせいで生活に困窮している人は他に多くいるのでは?それなのに都合に応じて立場を入れ替え我が儘と特権の美味しいとこ取りしてきた夫婦だけこれ以上税金を使って支援するなら不公平だと思いますよ?国民皆平等の憲法の原則に反すると思う。自由になりたくてNYに留まるのは自由にすれば良いですが、それは実力に基づいてやるべきで本来なら困っている人たちに向けられるべきお金を使ってまでやるなら筋違いだと考えます。彼らへのこれ以上の税金投入は止めるべき。
知らんがなと言いたくなります。夫が弁護士資格取得できれば、そこまで困ることもないでしょうが、ダメだった場合はどうするのか、どういう考えでいるのか…。世間的にはもう立派な大人であり家庭も持ったわけですから、何がどうなろうと自分たちの力で生きて欲しいものですが。家賃高騰の原因のウクライナの地では命を落とす人もいるということなど、きっとあのご夫婦は考えもせず、自分たちの生活のことだけを考え、不足があれば不満を持つのだろうなと思ってしまいす。
別に物価が上がろうが、二度目の弁護士試験に落ちようが、年収がいくらだろうが、家賃がいくらだろうが、金銭的な意味では2人にはどうでもいいんじゃないですか。どうせパパに泣きついて(泣きつかなくても)外務省やらが動いてくれるし。ただ肩書きやプライドの面では年収や弁護士試験の結果は気にしてるだろうね。
全世界が、そしてその全世界各国の外務省がウクライナ紛争の対応に注力している中で、日本の外務省のたとえ一部でもKKの為に力を注いでいる人がいると思うと、何も知らされずにウクライナに連れて来られたロシア兵よりも哀れに思う。
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#眞子さん