宮内庁から、離婚説も
「NEWSポストセブン」でも、「お二人の新婚生活は上手くいっているのか?」と危ぶむ、宮内庁関係者の次のような発言が紹介されています。
小室さんが受けたニューヨーク州司法試験は、昨年9月の1回目よりも、今回の2月の方が一般的に合格率が低い傾向があり、超えるべきハードルは低くはない。すでに大手法律事務所に勤務しているが、司法試験に合格し、弁護士資格を得ることが小室夫妻にとっての果たすべき第一ステップである。
「再び不合格だった場合は、就労ビザ取得の問題も再燃しかねません。もし3度目の試験を受けることになっても、ニューヨークの高額な物価を考えると、引き続き法務助手という立場だと、将来的な生活不安も浮上しかねない。受験に際して、小室さんが抱えていたプレッシャーは想像を絶します。
あのワイルドな姿は、髪を切る暇もないほどに勉強をしていた証拠かもしれません。生活リズムが整わず、太ってしまった可能性もあります。ただでさえ、新婚生活がいきなり異国の地という難しさもある。眞子さんとの新婚生活は本当に上手くいっているのか、心配の声があがるのも無理のない話です」(宮内庁関係者)
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
それなりの生活ができもせずブランド物を買う人は駄目。人を騙し、そのお金で頭のてっぺんから足元までブランドで着飾っている女(「まゆひめFX」で検索すれば見つかります)って中身がないため外見を飾っているように見えます。男も同じです。眞子さんが離婚したれば結構な話。眞子さんは「真実の愛」という題名の本まで出したそうですが本に何が書いているのか全く有名にはなりませんでした。どこが真実の愛なのか、笑ってしまうけど若い頃って一般人でも普通に錯覚はあると思う。大人になるって諦めと悟りを知る事。
5月離婚は有り得ないでしょうよ。仮に仲が悪くなってそのような雲行きになったとしても、Kは多額の慰謝料を要求するでしょうから、話は拗れて、解決には随分な時間がかかるでしょう。ドッチにしてもアホ夫婦!好きにしたらイイ。
もっちゃん有り難うございます。KKMは日本を棄てて出て行ったのですからね。拠点を作ったKK息子には感謝(笑)しなければまああの宮家の娘だから感謝って言葉は辞書にはないと思いますが国民の血税を使わない努力を願いたいものです。
馬子はニューヨーク生活を気にいっているようですし、Kkもそう簡単には金ズルを手放さないでしょうからすぐに離婚という事にはならないと思います。ビザの件は日本政府と外務省外務省なんとかしてくれるでしょうしね。問題はKkの女癖の悪さです。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。