今は閉鎖された元宮内庁職員サイトの記事です。
川嶋 舟氏の行動が「奔放すぎて、皇室の品格を傷つけかねないと、問題視されているのです」と明かすのは、ある宮内庁関係者である。
「川嶋さんは、妃殿下の弟という自覚が足りないのか、さまざまな ビジネスの広告塔となり、資金集めに関与している。おカネが絡むことは、皇室にとってはもっとも避けたい話なのですが…」
法人の企業向け特別賛助会員は「1口10万円」で、10口以上払えばホームページに企業ロゴも掲載できるという。100万円で 一緒に食事し、写真を撮ることもできると…」
ついに月刊誌が、「悠仁さま廃嫡」について報道!秋篠宮殿下の100万円詐欺事件関与も暴露され絶体絶命に
絶大な愛子さま人気
悠仁さまの筑附ズル入学や、作文コンクールでの盗作問題に加え、長女・眞子さんと夫の小室圭さんのNY生活での警備費用に年間8億円もの税金を使用していること等で批判を受けている秋篠宮家。
今月4月15日に、小室圭さんの2度目の司法試験不合格が発覚したことで、現在、ますます世間からの風当たりが強まっているようです。
一方で、先月3月に、成年会見を行われた愛子さまは、その会見内容が大変素晴らしかったこともあり、ますます国民からの人気が上昇しているようです。
多くの見識ある視聴者の皆さんにとって、こうした現象は、当然のことであると考えられているのではないかと思うのですが、実は、男系皇統の維持にこだわる自民党の保守派の議員の中には、この秋篠宮家の信用失墜と愛子さまの人気上昇に頭を抱える者も少なくないようです。
「これまで政府は、有識者会議を何度も開催し、秋篠宮殿下と悠仁さまの皇位継承を確実にするよう、様々な情報工作を行ってきたのですが、現在では、与党内の良識派の議員の中から、“これ以上、国民の意思を無視し続けて、無理やり秋篠宮家に皇位を移譲すれば、自民党も国民からの信用を失うことになる”といった声が上がっているようです。
政府も、そうした空気を敏感に察知しているようで、現在では、有識者会議の開催も控え、この議論をさらに棚上げする方向で動いているようです。
おそらく、秋篠宮家に皇位を移譲することを決定してしまえば、国民からの反発を招くと考え、何も決定することが出来ないのでしょう。
私の知り合いの、ある政府関係者は、“できれば、愛子さまが結婚して皇籍を離脱するまで、何も決定しない方がいいかもしれない”などとも語っていました。
もちろん、これは、単なるその場しのぎの時間稼ぎでしかなく、本来であれば、愛子さまが次の天皇になれるように積極的に動いてもらわなければ困るのですが、これまで、“男系皇統はゆるがせにしてはならない”などと言っていたことを考えれば、状況は間違いなく改善されていると言って良いでしょう」(皇室ジャーナリスト)
ついに報じられた悠仁さま廃嫡論
このように、政府も、秋篠宮家への皇位の移譲に二の足を踏む中で、月刊誌「実話タブー」(2022年6月号)は、「悠仁さま廃嫡!?女性天皇誕生の可能性 秋篠宮家と天皇家なぜ差がついた」という刺激的なタイトルの記事を掲載しています。この記事は、次のような文章で始まります。
愛子さまが成年皇族となり、堂々たる会見の様子を見た国民からは歓喜の声が寄せられている。一方で不祥事が続くのが秋篠宮家だ。世間では、「悠仁さまは廃嫡、愛子さまを次期天皇に」という人もいる両家の間には、なぜこうも差がうまれてしまったのか。
こちらの記事では、秋篠宮家の問題に関して、ユーチューバーでジャーナリストの篠原常一郎氏のインタビューが中心となっているのですが、記事の前半部分では、国民から、「悠仁さま廃嫡」という声が上がってきている背景について、次のように説明しています。
3月17日、昨年12月に20歳を迎えた愛子さまが初の単独記者会見をおこなった。優しい若草色のセットアップで会見に臨んだ愛子さまは、一つひとつの質問に丁寧に答え、天皇皇后両陛下への感謝や成年皇族として、自身が精一杯公務を務めていくことを表明した。
初の単独会見とは思えない堂々とした愛子さまの対応には、多くの称賛が寄せられ、メディアも好感を持って報じていた。
その一方、トラブル続きなのが秋篠宮家の面々だ。眞子さんと結婚した小室圭さんの司法試験の合否や、お2人のニューヨーク生活のビザ継続問題はもちろん、最近では悠仁さまの筑波大学附属高校入学問題や、作文の盗作問題も浮上し世間を騒がせ続けている。
こうした状況もあって、最近では「悠仁さまを廃嫡し、愛子さまに女性天皇になってほしい」という声すら上がりつつある。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。