皆んなさんおはようございます。それでは早速参りましょう。記事の一部を引用してお伝えします。
秋篠宮さまの皇位継承は法的には確定していないわけです。ただメディアなんかは秋篠宮さまやひさひとさまが将来の天皇であるかのような言い方をしますからそれをまるっと信じてしまう人も多少はいるかもしれません。しかし先日の世論調査の結果なんかを見ても相変わらず国民の8割近くは女性天皇女系天皇を容認していますからやはり次の天皇はドシッの宮様であってほしいそう願っているわけです。
当たり前の話ではありますが国民は悠仁さままではとりあえず男系を維持しておいてそこから先は女性天皇女系天皇を認めてもいいと思うなんて思っていません。国民が想定する女帝というのはどう考えても利の宮様ですから次の天皇は秋篠宮さまでも悠仁さまでもなく愛子さまでお願いしますと思っているわけです。
さて10月にもと噂される眞子さまと小室さんの結婚は本当に実現するのかという問題もさることながら眞子さまの弟悠仁様へのご説明はどうなっているのかということが関心事になりつつあるそうですよ。別に誰もそんなことは気にしていないと思いますがデイリー新潮がそう書いています。各週刊誌も大してネタがなさそうです。
すでに眞子の話題にみんなも飽きてきていますからデイリー新潮もどうでもいい永都様にクローズアップするしかないのでしょう。とはいえ悠仁さまについては気になることもあります。それについては後で言及するとしましょう。眞子さまは結婚すればただのパンピーですが将来天皇になる可能性のある悠仁さまの姉であるという事実は変わりませんし夫になる小室さんが悠仁様の義理の兄になるというのもまた事実です。
それらを踏まえた上で宮内庁担当記者がこんなふうに言っています。そういう前提がある中で小室さんは皇室にふさわしい人なのか将来の天皇陛下に極めて近い人物としてどうなのかという疑問符が宮内庁のいたるところから噴き出しているのです。お二方の結婚を妨げているものは金銭トラブルそのものというよりはむしろ小室さんの人格やお家柄と言い切っていいでしょう。だそうですよ。結婚を妨げているものなんか別にありません。
国民が一丸となって眞子さまの結婚に反対して小室さんに憎悪を燃やしているわけでもありませんから結婚を妨げているのは秋篠宮さまです。結婚を認めると言いながらもでも国民が納得しねえから納采の儀はできると事実上結婚を止めているわけです。秋篠宮さまはとんだ憲法違反なわけですけれどもそういうところは父親である上皇陛下とそっくりです。
それに加えて秋篠宮さまは30年前に川嶋紀子という怪物を皇室の中に入り込ませてしまっています。さてそんな下らない小室問題ですが悠仁様にはどんな風に説明しているのでしょうか。先の記者がこんなふうに言っています。ひさひとさまは正式な説明を受けてはいないようですが結婚したいという眞子さまの思いは理解されているようです。当然それがすんなりといかない事情があることもご存知だと聞いています。
将来の天皇陛下にはすでに公私の区別はないはずですからだそうですよ。ちょっと何を言っているのかよくわかりませんけどもたぶんこれを喋っている記者も何を言っているのかよくわかっていないと思います悠仁様の皇位継承順位は場合によってはいつだって下がりますから現段階でひさひとさまを将来の天皇と書くのはメディアとしてどうなのでしょうか。
なんて言ってもわりとどこもそんなふうに書いていますからやっぱりメディアってバカの集まりなんでしょうね。女系天皇を認めると悠仁様は廃嫡なんて意味のわからないことを言い続けている。門田隆将さんというバカみたいな人もいるわけですがまあたぶんわかっていてあえて言っているんでしょうけどももしわからずに言っているのであれば真性のバカということになりますね。
もし仮に悠仁様の頭脳が明晰でまあ小室問題の本質が何であるかを認識しているとしたら俺の良心ってマジでバカじゃんヤベーなと絶望しているかもしれませんね。先の記者まだ言いたいことがあるようです。天皇のには厳然とした帝王教育がありこれをダイレクトには受けられてこなかった秋篠宮さまが皇位継承順位の1位となる時点で予想されたことですが秋篠宮家は大丈夫なのだろうか。
などといった厳しい声が宮内庁の中からも上がってきています。だそうですよ。ダイレクトな帝王教育も何も次男に帝王教育なんて施すわけないじゃないですか。この後に及んで秋篠宮家は大丈夫なのだろうかなんて思っている職員が宮内庁にいるのだとしたら真性のバカですから早くクビにした方がいいです。大丈夫どころか秋篠宮家なんてありえないわけです。逆に大丈夫だと思えるポイントを1つでもいいから教えてほしいです。
さて秋篠宮家に対する批判はどこへ向かうのでしょうか。先の記者こんなふうに言っています。可能性があるという意味でなら長子相続の話が出てくることはあるでしょう。2019年9月のNHKの皇室に関する意識調査によると女性が天皇になるのを認めることに賛成かとの質問に対し74パーセントが賛成しています。
若い皇族方が少なくなっていく流れの中で女性天皇の実現を妨げる国民心理はそれほどないようには思いますが一方で今回の小室さんの件は女性皇族の配偶者となる方の人柄が問題だということを改めて認識させたと思います。さしあたってはそのことが課題となり続け女性天皇というキーワードは上がりにくいと見ています。だそうですよ。先日世論調査の結果が出ていましたけれど誰も小室さんのことは気にしていませんでした。
小室問題の懸念から女性天皇女系天皇に賛成する声が減ったということは全くなかったわけです。むしろ賛成のパーセンテージがちょっと増えたくらいです。つまり世間は小室問題がどこまでいっても秋篠宮家の問題に過ぎないと認識しています。自意識過剰もいいかげんにしなさい。秋篠宮家の影響力なんてそもそもないんです。有識者会議は秋篠宮家の。アウトオブ眼中で粛々と世間の声を踏まえつつ議論すればよいのです。
さてデイリー新潮の妄想はどうでもいいとしまして気になるのは週刊新潮の記事です宮内庁担当記者が悠仁さまの様子について話しています。筆者によれば悠仁さまは春休み中宮邸の畑で農作業に精を出していたそうです。悠仁様は一年を通じて作物の栽培を続けているそうでトマトやナスキャベツや大根なんかを育てて講師職の職員にお裾分けしているそうです。実にいい話ですね。
この話が本当であればですがなんて思わず疑ってしまうのは私の性格がねじ曲がっているからではありません。秋篠宮家が嘘ばかりつくのでついつい疑ってかかってしまうんです。でも悠仁様そんなに土をいじるのが好きなのであれば進学先はやはり能代市がいいのかもしれませんね。秋篠宮家と何かと縁が深い能代であればコネもばっちり使えますから悠仁様の進学先としては最も無難な気がします。
しかしよくよく考えてみますと小室家の金銭トラブルが発覚した当時寿仁さまはまだ小学5年生でした。多感な時期に悠仁様の周囲ではバカみたいなことが延々と続き家の雰囲気は最悪だったというわけで心の成長という点から見ればクソみたいな環境にあったということになりますね。これですくすく育ってというのも無茶な話です。そして先の宮内庁関係者が悠仁さまの最近の振る舞いについて気になることがあったと明かしています。
最近も宮邸で紀子さまが職員らと話をされていた際ちょっとした言い間違いをなさったのですがそれを横でお聞きになっていたひさひとさまが強い言葉で紀子さまを面罵なさったのです。周囲に人がいたこともあり紀子さまは久子さまの振る舞いをたしなめることもままありませんでした。だそうですよ。メンバーというのは相手を目の前において罵ることです。
悠仁様くらいの年頃であれば人前であえて母親に対して強くあたったりぞんざいな扱いをしたりするというのは珍しくもないです。一種の反抗期と言いますか。自意識過剰といいますか。特にヤンキーの多そうな街ではよく見られる現象です。しかし悠仁様はヤンキーではありませんし皇族ですからこうした振る舞いはちょっといただけませんね。こういう時は父親である秋篠宮さまがグイッと前に出て上皇陛下よろしく池に突き落とすくらいでなくてはいけません。
テンジクネズミを溺れさせた秋篠宮さまに命の大切さを教えるため上皇陛下が池に突き落としたといいます。しかし結果的に礼宮は大人になって命をいとおしむどころかモルモットを食べるようになってしまいましたから。いやあ子育てって難しいですねさて悠仁様のそんな振る舞いに対して精神科医の片田珠美さんがこんな風に言っています。一般的に緊張感の漂う家で育った方は成人後精神的に不安定になりやすい傾向があります。