KK夫妻 NY生活に終焉をもたらす 重大トラブル発生!

けれども、入ってきたものに関しては、定期的にお届けをさせていただいておりますで、その中で今注目を集めているのは、やはり2月に受けた小室軽視の司法試験の結果と、それ以下によってビザがどうなるかっていうところですよね。要するに、小室夫妻のニューヨーク生活が今わりとですね。ピンチに陥っているという状況ですで、今回のニュースはさらにそんな小室夫妻に襲いかかる新たな脅威に関してお届けしたいと思います。
では、小室夫妻に襲いかかる新たな脅威それはなるのか。それはズバリお金ですね。うーん、そもそも小室けいし、小室麻子さん生活をするためには、麻子さんが持ち出した持参金ですよね。1億くらいある持参金を元に生活をしてるとみられています。それプラス確実にはなってませんけども、税金が投入されているというところで、我々は疑惑を持っていろいろ追及をしてるわけですよね。そもそも孫さんに関しては一時金ですよね。
結婚に際しての一時金を辞退しているし、小室氏にしてみれば、今の年収は600万程度と言われていて、それは家賃と相殺されてしまってるわけですよで、そこには食費とかね。例えば病気になったら、その医療費とかそういったものっていうのは含まれていない。それは全部娘さんの持参金から出ていると見られているわけです。
しかし、その持参金がついにヤバくなってきたっていうのが今回の本題なんですね。早速、ちょっと詳しい話を進めていきたいと思うんですけども。まあ、アメリカでの生活も4か月を過ぎ、すっかりニューヨーカーとなった小室恵さんとお孫さん夫妻とニューヨーカーって何を表してるのかステータスではないと思うんですけどもね。小室ケイ氏2月に再チャレンジしたニューヨーク司法試験の合格発表。4月末から5月と言われてます。けれども、を待ちながら、現地の法律事務所で働く生活を送っているとまあ実際働いてるかどうか分からないんですよね。

この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
いつもお疲れ様です。あくまでも仮の話です。Kさんが元々優秀な弁護士でアメリカでも十分通用する実績を持ち生活を支えるに全く支障のない人だとします。それならばアメリカで暮らすのも納得できます。でも、実際は弁護士になれるかもかなり危うい、収入はほとんどなくM子さんの貯金に頼る始末です。M子さんが一体いくら持っているかは分かりませんが、そう長くはもたないと思います。それで外交機密費から警備費用として年間約8億円。つくづく計画性のない行きあたりばったりな人達です。品位を保つ服装がお腹パッツンのアルマーニにダース・ベイダーのスニーカー。なぜこのような人達を私達の税金で援助しなければならないのでしょうか。私達は、彼らに敵視されたのです。納得できません。もう生活が立ち行かないなら潔く帰国して、誠心誠意私達に謝罪して下さい。でも、きっと帰りたくない~とアメリカにしがみつくでしょうね。
Newyorkerには見えませんどっちか言うたらMexicoのオッチャン、ソンブレロが似合いそう、志しが高かったら身体も引き締まります、緊張感危機感無いです企業でも体型体調管理出来ないと採用されませんし、働く気は無いとしか思えません。
8億円の投入はみんな納得できないと思いますから、パラリーガルでいいから帰国させるべきじゃないかな。

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