在NYですが、この場所はブロードウェイと59丁目の交差点で通称コロンバスサークルと言われ行き来は多いところです。住んでいるところから大通り一つ曲がったところではないです。徒歩10分ぐらいですか。Mの背後に60丁目の看板がくっきり見えるので反対側の公園から望遠レンズで狙った隠し撮りです。
見知らぬ人が歩いて近づいてきたら警戒するのですがMは意図的に背を向けましたからドラックの受け渡しですね。コカインとか違法薬物では。薬物の味を知っているからKから離れらなかったわけで。この映像の鮮明なのがでたらまずいでしょ。
ニューヨークは大麻が合法になったのでもしかすると大麻かもしれません。なぜならまず渡したものが左手の袖に入っていてそれを簡単に右手に移し替えています。つまり小さいものですから恐らく大麻とかなんらかの薬物であることは間違いないのではないでしょうか。
小室圭や眞子さんがいつも紙袋を必須アイテムとして持っているのは受け渡しの時に使いやすいアイテムだからということなのかもしれません。もしかすると複雑性PTSDを治す方法として秋山剛医師は大麻を勧めたのでしょうか。それで気分がハイになって複雑性PPAPになっているのかもしれません。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
M子さんの言う海外の拠点とは,こんなものではないでしょう。単に仕事なら日本にいながらも面会や軽い試験などは受けに渡航もして決めることも出来る。もっともK氏が一発合格していればまた別の道もあったかも??受かる知識も頭の中にはないのでは?とも思われる。顔を見ていれば,真剣さが伝わってくるものだが,一向になく、なんとかなるさ、結婚して第一関門突破ぐらいの気持ちだろう。男女共に知的レベルは簡単に上昇しないものだ。
うろつき方がどう見ても道に迷っているとは見えなくて完全に誰かか何かを物色したり探したりしているとしか見えない。普通道に迷ったらその場で立ち止まりクルリと一周見回したりしない。タクシーの運転手に話し掛け眞子とか名前を名乗ったらしくて何で道を聞くのに名前を名乗るのかおかしいというコメントもありましたがその通りです。もしこのタクシーも一味なら確認のために名前を名乗るでしょうし、クラクションを鳴らしたらくだんの女が近付いてきたようだし完全に薬物取引の手順だわ。
しかし謎がある。衆人監視のしかもパパラッチのカメラにも狙われているのは予想できるのにびゃくちゅう
麻薬取引の現場って説明されて、先入観を持った上でこの映像を見たらそう見えるけど、どうなんだろう?本当だったら面白いけどね。証拠を押さえて、追及しないと。あと、大麻は日本で売っても大した金にはなりません。
一方向からの撮影だと合成もありうる、複数方向からの撮影した画像はないのかな〜。秘密のパーティのお知らせかな? ミッション:インポッシブルの「消える指令」のようなものかも?
KK子もM子も誘惑に弱そう、囮捜査で捕まるかな? なんか期待できそう。
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