この話題に出るかと思っていたわけですが、こんな早いタイミングで来るのかというところでちょっと驚いています。でも、その事実こそがやっぱり二人の幼稚さっていうんですかね。結婚が思うことだったということの表れじゃないかなと思いますで、今回の内容はそう。
お二人で離婚危機が訪れているというところですねで、そのきっかけが小室恵氏の2月の司法試験再受験だったそうなんですけれども、ちょっと詳しい話をお届けしていきたいなと思いますで、小室警視の司法試験再挑戦中の様子が日系人小室圭史、小室麻子さん、小室夫妻を支援している日系人たちの間で波紋を呼んでいるという状況らしいんですねで、2月22日と23日でしたね。小室警視ニューヨーク州の司法試験会場を訪れたって書いてあるんですけれども、受けたとは受刑者とは書けないんでしょうかね。
やっぱり嘘になっちゃうのかな。だから司法試験会場を訪れたうん、すごくいい適切な表現だと思いますけれども、実際にね会場付近を歩いていた姿とあとは、会場の奥に入っていく姿しか目撃されてないから、訪れたというふうにしか書けないでしょうで、その姿デイリーメールに激写されましたけれども、そこで撮られた小室恵州の激変ぶりに彼を支援している日系人たちも驚いているとで、何に驚いたかというと、そのとき撮られた時の姿表情が暗すぎるとで、それは試験がうまくいかなかったことの表れではないかというのが一番多い感想だ。
そうなんですね。小室兄志摩子さん渡米したのは11月中旬11月14日でしたね。二人で外出する姿が頻繁に目撃されていたとで、当時からきちんと試験勉強をしているのとサポートはできるけど、試験を代わりには受けられないよと試験を受けるのは自分の問題だよというところですよね。心配の声が上がっていたというところで、日系人の方々は驚いたというよりも落胆の声でしょうね。そりゃそんだけ遊びほうけていれば試験もやばいだろうとねえ。自分でちゃんと勉強もしないで試験当日見てみたらあのガッカリすぎた。
そりゃそうなるよね。言ってたじゃんというところで呆れているというかね。がっかりだと、そういう感情の方が近いんじゃないですかね。また、試験再挑戦の日、小室ケイ氏の髪はボサボサでお腹まわりも膨らんでいましたとその姿にとても新婚の夫には見えない。小室夫妻の関係はうまくいっていないのではないか、という者も少なからずいるというところですね。まあ、これはね、ちょっと前の動画でもお話しましたけれども、元皇族の雅子さんはもちろん、そのお相手の小室警視だって皇族としての品位を保つ必要はあるというふうに考えるのが妥当じゃないですか。
まあ、その一時金を断ったからといって、別に品位を保たなくていけない。ただ、歌わなくていいという理由にはならないと思うんですよね。うーん、だからこそ、皇族としての眞子さんの結婚相手っていうのを慎重に選ぶべきだったと思うわけですけれども、まあね。胸をはだけて胸毛を出してお腹ボーンでというところで、そこにね元皇族らしさを感じる。その品位たるものはなかった。まあ、ちゃんとしてでもいい無さそうですけどもね。いつもニヤニヤしているし。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
変な男に引っ掛かったM子さんとも言えますが、結婚時のドヤ顔記者会見を考えると、さすがのK氏もM子さんに振り回されてる感が当初からありました。
K夫妻は結婚ではなく恋愛の域だったのかなとも思いました。2人共こんなはずでは等と思ってもそれ見たことかですよね。
こちら日本でもA宮家ご当主の言論統制発言やキーコ&ズル仁の謎の合格問題がありますから、M子さん一般から皇族復帰ウルトラCもあるかもしれませんね
表情に疲労感、ストレスを感じるって…
普通の民間人みたいに朝から晩まで働いているでもなく、流行病の影響で収入が減って生活費やローンなどの心配があるでもなく、ただ日暮らしで遊んで食っちゃ寝しているだけの分際で、何が疲労感?何がストレス?ふざけんなよ!