眞子さま、渡米後の新婚生活は「警備辞退」の可能性 安全面を不安視する声も
「小室さんが神奈川県の自宅から外出する際には、眞子さまに会う、会わないに関係なく必ず警備がつく。23日は眞子さまに会う予定のない『所用のため』の外出でしたが、警察官らとともにタクシーで外出されました。警備費用は言うまでもなく税金です」
小室さんの23日の外出はクリニックを訪れるなど、自身の身体のケアのためのものだと見られているが、結婚後、お二人の生活の警備がどうなるのか、気になるところだ。過去の皇族の結婚例を見ると、警備は「結婚後」も継続されている。上皇夫妻の長女である黒田清子さんが2005年に結婚した際、清子さんは警察庁から「個人警戒対象者」に指定され、都内で暮らす清子さんの警護が続けられた。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
やる意味ないし、集まるマスメディアや放送する局も白けてます。誰もとくしない会見なんてやらなくていいですよ。今からでも会見場のホテルをキャンセルされては?
あの〜。自己責任ですよね?自ら渡米するんでしょ。皇族を離脱したら、一般人ですよね。一般人の幸せを味合うには、警備がいると邪魔だと思いますが。
一般人を税金で警護するなら多くの国民が黙ってはいないだろう。私も俺も「警護」しろと言いかねない。まったく法の上の平等が壊れる。一般人だよ?なんで税金を使うの?自身で稼いでアメリカ版セコムでも家につければよい。自分で身を切って生きる、これが眞子の選んだ一般人だろう。
勝手にアメリカに逃げるのだから勝手にさせなさいよ。NYの日本人会で支援してくれる皇室の名を利用したい輩がいるから、警備費はその方に出して頂きましょう。警備を税金でだして、この支援者が一方的に利益を得られては最悪ですよ。
「渡米後もお二人の注目度は高い」さあ いつまでこの注目がつづきますか….「KKが皇室の人間だ」と職場などで特権を振りかざせば、おそらく現地の人から命は狙われるかも。
でも欧米の人たちは アジアの王族にはあまり関心を持たないのでは?タイなどは一言でも王族の悪口を言ったら牢獄行です。たまたま撮った犬の像の写真が、王様が飼っている犬と同種と言うことで、撮った人は逮捕されたそうです。
日本は違うけど皇室は神道系でしょ。宗教に関わるから触れないのでは?ユージェニー王女もNYに住んでいたことがありますが、おとなしかったですよね。静かに暮らせばいいのでは?経費が欲しい時は 自腹でお願いします。英王室も最終的にはそうしました。
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