さて麻子さんと小室啓さんが日本から旅立ってから少し時間が経ちましたね。この間秋篠宮さまのお誕生日や愛子さまのお誕生日もありましたが日本国内において眞子さんと米露間さんの評判は回復する気配はありません。誹謗中傷やマスコミに付きまとわれるのを嫌がって日本を出ていたお二人ですがニューヨークでも新居は特定されておりパパラッチにも狙われているようです
そんな状況の中小室さんは2回目の司法試験に向けて勉強を進めなくてはいけません。次に不合格だった場合はさらに状況が厳しくなりそうですが実際の弁護士試験はどのような内容なのでしょうか今回はそれらの記事をお伝えしていきます。ここからは引用を含みます。まずは弁護士試験についてですが3度目の挑戦でニューヨーク州の弁護士資格を取得した山中さんのインタビューをご紹介します。ニューヨーク州司法試験の難易度ですが難易度が高いと言われる日本の司法試験とは性質が異なります
法律の勉強をしている米国の学生にとっては運転に必要な運転免許のようなもので基礎が問われる試験です。そのためロースクールを卒業する5月から試験のA7月までの間に必死に勉強してパスするケースが大半です日本のように何年も司法浪人を続ける人は稀ですとはいえ英語を母語にしない外国人にとっては簡単な試験ではありません・運転免許の試験が全部英語であることを想像すればお分かりいただけると思います。確かに母国語ではない言語で試験を受けるのは相当なハードルだと思いますがそれを加味したうえで準備を進めていたのではないでしょうか
小室さんが受験した7月の試験の合格率は受験者全体で78なのに対して外国で教育を受けた受験者は46パーセントです外国人が不合格になる理由としては問題を読むスピードや小論文もネーティブの人間よりかなり時間がかかるという点と米国の法律の基礎が理解できていないケースが挙げられるようです。山中さんは語学力の問題だけであれば過去問を繰り返し解くことで対応できますが基礎知識は数程度の勉強だけで身につけるのは難しいでしょう。また米国は州によって方言足が異なり米国と日本では概念や発想が違うのでそれを理解するのに苦労します
ただ米ロさんはロースクール在学中の3年間でLLAM法学修士からJD法学博士に転籍しているので基礎は身に付いているはずですと話しています。山中さん自身は日本の弁護士資格を得て日本で10年もの実務経験を積んだ後に米国の弁護士資格を得たそうです。それでも働きながら3回目の合格だったそうですが働きながらの勉強は米露さんと同じような状況ですがやはり現地の法律事務所で働きながらの勉強はとても大変だったようです。働きながら勉強しているからといって上司は大目に見てくれませんローグライクでも優秀な人には仕事がどんどん集まってきて無能だと思われると仕事が来ない厳しい世界です
忙しい方が評価されていることになり当然給料も上がりますそのため働きながら受ける人の多くは試験直前に休みを取ってまとめて勉強するしかありません。次回の試験も落ちた科目だけ受験すればいいということはありません。2回目3回目でも全科目を受けなくてはいけませんしかも2月は7月よりも合格率が低い傾向にあり肌感覚から言っても。問題の難易度は変わらないものの2月は合格者が絞られている印象があります。それだけ必死になって勉強をしなくてはならないのに仕事の忙しいのであれば新婚の麻子さんをライバル余裕もなさそうですね
何が何でも合格しないとどうやら勤務先に解雇される可能性もあるようです。2月の試験に再び失敗した場合勤務先を解雇される可能性もあります。経営者次第ですが仮に3回目まで許されたとしてもそこで不不合格なら解雇される可能性は高まると思います完全なる実力主義の世界ですね。ただアメリカはコネ社会でもあるようなので法律事務所の入り口まではコネが通用するようです。ですが実力がないと評価された場合は当然解雇もあります。司法試験に関してはコネは全く通用しないでしょう。ここまでが1目の記事の内容になります。厳しい試験を乗り越えた方の言葉は重みがありますね。それを踏まえて米露さんの状況を考えると寝る時間を惜しんで勉強しても次の試験は厳しいのではないでしょうか
今でも特別扱いされているのは間違いありませんが試験の合否は操作できませんからね。生活基盤を整えてからの結婚だったはずですが本当に次回の試験に落ちてしまったらどうするつもりなのでしょう。MAKOさんの財産を食いつぶしつつ日本から援助を受けて生活を続けるんでしょうかね。そんな米露さんですが11月にニューヨークに到着した直後の生活を中国メディアが紹介しています。中国メディアテンセントは米露系はニューヨークについて彼の本当の姿を見せたと現在の様子を特集しました。ニューヨークに戻ったばかりの小室が彼の同僚たちと飲んでいる様子が米国のメディアによって報道されたと日本から米国に渡って早々に飲み会を楽しんだことに着目しています
先ほどお伝えしたように寝る間も惜しんで勉強しないと絶対に合格できない難関の試験があるにもかかわらずニューヨークに到着したばかりの真子さんを家に置いて一人で飲みに行ったようですね。もちろんプライベートですから何をしても非難される筋合いはありませんが注目されているのがわかっていながら軽はずみな行動を取る米露さんは脇が甘いですよね。テンセントは続けて米露さんは自由を享受し始めマスコミや皇室からの監視が終わり別人のように話し振る舞っていたと指摘そして小室の表情からもこういう自由な生活が大好きだったのだろう今後夜に家を空けることが多くなるかもしれず眞子内親王に冷や汗を流させると厳しい見解を示しました
ここまでが2つ目の記事になります眞子さんは病気を患っておりただでさえ不安定な状態ですから。本来であればなるべく側にいてあげる必要があると思います。試験のことを考えればフラフラ遊んでいる暇はないと思うのですが眞子と結婚して大きなお財布が手に入ったから試験の合否はどうでもいいのでしょうか。本当に小室さんは周りが見えないタイプですよね。そのお2人ですが現在はマンハッタンのヘルズキッチンという地区で生活を始めています一体どのようなエリアなのでしょうか。ヘルズキッチンは東西は8thアベニューからハドソン川に至るまで南北は34ストリートから59ストリートまでの一帯を指します昔はかなり治安が悪かったようですが現在は非常に治安も良くなりマンハッタンの中ではとても住みやすい地区になっているようです