秋篠宮家が、マスコミに よる報道で大変な中
雅子さまは、以前にも 増して積極的に、公務に 参加される様になり
美智子さまも一安心なの ではないでしょうか?
「雅子さまが 美智子さまに直訴
雅子さまは5月13日
皇太子さまや愛子さまと ともに皇居を訪問された
ご一家は両陛下と
皇居にある紅葉山 御養蚕所を訪問し
美智子さまから直接
作業や施設について説明 を受けられたという
5月10日の宮内記者たち への定例会見で、
お代替わり後に、
皇居内での養蚕は 「美智子さまから雅子さ まが引き継がれる」と 明らかにされた
皇室ジャーナリストの 渡辺みどりさんはこう 評価する
「雅子さまが自ら継承を 申し出られたところに
揺るぎのない“新皇后と なられるご自覚”を感じ ます」
歴代の皇后の手による 養蚕は、
「日本書紀」にも記述が あるほど長い歴史を持つ
1871年に“皇后の仕事” として復活後は、
美智子さままで4代、
147年にわたって 引き継がれてきた
「すでに国の基幹産業で はなくなった養蚕が
皇后の神事として平成の 現在まで継承されている のは、
美智子さまの強い思いが あるからです」
愛子さまと悠仁さまの ご誕生に際しては、
自らお育てになった蚕 「小石丸」の絹糸で
産着をお仕立てになり 贈られた。
また、 眞子さまが小学3年生の また、 ときには、 養蚕についての長い手紙 を贈られた。
この記事皆さんはどう思われましたか。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
最近すこしづつ、本来の雅子さまらしい雅子さまの優しい笑顔がみれるようになり、少しほっとしています。
どうぞ、1度に無理をなさらず、お気持ちはとても伝わりましたので、ゆっくりと歩みを進めていただきたいと思います
御体をお大事になさってください
雅子様は 女の鑑。昔の事を水に流しきちんと皇后を立てて お受けになられたことは 絹に携わる者はホッとしておりますでしょう。これからも大切に伝えて欲しいですね
養蚕自身皇后陛下が代々引き継がれたものと聞いております。
その歴史を受け継ぐ事が出来る事。雅子様自身ではなければ出来ない事なのですよね。美智子様も一安心なのではと思います。
養蚕といい赤十字といい、伊勢神宮のサーヤの職といい、キコ様!おまえが出しゃばれる役じゃないんだよっ!
養蚕は皇后様が代々引き継がれるお仕事だそうですね。以前紀子さんが眞子さんを連れて養蚕所を訪れた事あったそうですね?あの頃は紀子さんが養蚕の仕事やりたかったようです。週刊誌記事によれば雅子妃は蚕など触れないので次期皇后は紀子さんにと言う内容で、廃太子にして次期天皇は秋篠宮に譲るべきの内容だったり、酷いものでした。今年になって雅子様は虫も動物も触れますし好きなんですの記事になりましたね。赤十字総裁の仕事も皇后様が大会終わって、お帰りの際に雅子様の手を取り、次は雅子様にと態度で示されたそうです。
伝統を重んじる皇室。継承しないとバッシングでしょう。お代変わりも何かと大変ですが、入内されたからには受け入れるしかないでしょうね。
では、コメント欄の人達は、さぞ醜い心根の持ち主でしょうね
天皇皇后両陛下ご日程
2018年5月13日
東山魁夷展(国立近代美術館)
雅子夫人は、参内ロケだけでしょ?
皇后陛下はお留守だもの(笑)
代々の皇后陛下に受け継がれて来たご養蚕。
皇太子妃であれば、好むと好まざるに拘わらず受け継ぐべきもの。
それをわざわざ直訴とは?
黙ってても、雅子夫人がやるはずなのに?
相手にされてないって事かしら?
今更一念発起しなくても、やる気があれば前々からやるでしょう?
いきなりできるもならね。
普通は前もって学習するでしょ?
将来自分主体でやらなければいけないものなら。
それは単なる言い訳
次のニュースセクション
この7月末に、小室圭さんは米国ニューヨーク州で弁護士試験を受験する予定だ。おそらく合格するだろうといわれているが、その一方で、肝心の眞子さまとの結婚問題は膠着したまま、出口がまったく見えない。そんな中で、ある宮内庁関係者はこんなことを言った。
「なんとか、おふたりが平穏に結婚していただきたいのはやまやまなんですが、ひとつ頭が痛いことが……」
それは、天皇陛下のお言葉のことだという。
天皇陛下は今年の2月23日に61歳の誕生日を迎えたが、これに先立って行われた記者会見で、眞子さまの結婚問題について、記者の質問に答えるかたちでこう言われた。
「眞子内親王がご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し、喜んでくれる状況になることを願っております」
宮内庁は、天皇陛下が眞子さまの結婚問題に直接言及される展開を避けようとしていたが、“小室さん嫌い”の世論があまりにも強かったために打開策はいずれもうまくいかず、結果的に天皇陛下が答えざるを得なくなってしまった。この会見で天皇陛下は、眞子さまの結婚問題について、「多くの人が喜んでくれる状況」という条件をつけられた。わざわざ言及する必要はなかったにもかかわらず、弟君の秋篠宮さまをおもんぱかってか、一歩踏み込まれたのだろう。
それがなぜ問題なのだろうか。
「皇室では今も厳然とした家父長制が生きています。家長である天皇陛下のお言葉は絶対です。陛下は、秋篠宮さまに同意するかたちで、おふたりの結婚には国民が祝福してくれる状況を希望されました。でも今は、とてもそんな状況ではありません。みんな頭が痛いはずです」
ニュースの評価