こんにちは。 今回は 「悠仁様、 高校は 『厳戒登校スタイル』 」 という話題についてと 「小室夫妻、 ニューヨーク生活でお金の心配がない理由」 という話題について、 記事を一部引用していきながらご紹介していきます。 それでは早速、 一つ目の記事に入ります。
秋篠宮家長男である悠仁様は、 4月から筑波大学付属高校へ進学され4月9日に入学式、 11日に始業式へ参加されました。 高校は私服登校になるため、 入学式へはスーツ始業式へは、 紺色のパーカーにリュックサックというカジュアルな恰好で登校されていました。 新しい学校生活が始まるという中で関係者は悠仁様に対する 『警備体制』について、 かなり不安視しているとか。 19年のお茶の水女子大学付属中学校で起こった 『刃物事件』 を経て警視庁は「二度と事件を起こさせない」 と躍起になっています。
そして筑波側も、 初めて皇族を生徒として受け入れるため警備体制を以前とは比べ物にならない程、 厳重なものに変更。 防犯カメラの設置はもちろんのこと 24時間体制で2名の警備員を配置しさらには塀の上に侵入対策として先のとがった金属製の器具 『忍び返し』まで取り付けたとか。 警視庁側も、 登校中の悠仁様の安全を守るため数メートル先に2名の私服警官が進行方向を警戒しながら、 先導を行いその後ろには数台の警備車両を配置。
11日の始業式に参加された際は、 悠仁様が学校の校門をくぐると5台の警備車両と、 20名近くの護衛らしき警官の姿を確認できています。 警官らは、 始業式の最中も校門付近などで不審人物が現れないか鋭い視線を周囲に放っていたそうです。 このような`『厳戒警備体制 が敷かれており、 関係者は 「このような環境が続けは、 悠仁様ご自身の学校生活にも支障がでる可能性が高い。 」、と話していました。
悠仁様が入学されたことによって学校は必然的に 『悠仁様中心』 に動いていくことになります。 そのため、 学校側はもちろんのことそこに通っている生徒や先生も『悠仁様中心』 に動かなくてはいけません。 そもそも皇室とは『国民に寄り添いともに歩む』 というのが原則ですが悠仁様の高校生活では、 真逆となっています。皇族のために周囲がどれほどの気を使い、 配慮していかないといけないのか再度お考えいただく必要があると思いました。
以上が一つ目の記事の内容になります。この記事についてネット上では 「行きたい高校に入れることは良いと思います。 しかしそれによって、 勉強もできて、 自由な校風が良くて入学を決めた他の学生が窮屈で制限だらけの学校生活を送る羽目になるのは可哀そうだと思いました。 』 「登校される様子よりも、 学校内で他の生徒と上手く学んでいる姿を知りたいです。
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この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
通学だけでなく、校内で授業中でも過保護過干渉って、そんなに入学させた高校が信じられないのかしら?だったら、通信制の高校の受験した方が良かったんじゃないの?
やりたい放題やっていますね、筑波高校も、警備員がいて、まるで刑務所みたいですね、これも、国民税金いい加減にしてください、秋篠宮家は、入りませんポイポイしましょう
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