悠仁さま! 先天性欠損症! 恐るべき真実が明らか!

こんにちは。ひさひとさまは左手の指が6本あった?ある1枚の写真をきっかけに多指症疑惑が浮上
批判殺到のひさひとさまご入学
先月4月に筑波大学附属高校に入学されたひさひとさま。入学前から、ズル入学や、作文コンクールでの盗作問題などが話題となり、多くの国民から批判を浴びていました。
そうした中で、「日刊ゲンダイ」は、ひさひとさまの警備に関して、登校時には、私服警官に警備させ、ひさひとさまが授業を受けられている時間には、校内に警備車両を配備していることを報道。こうした過剰な警備体制には疑問の声も上がっているようです。
入学式には紺のスーツにストライプのネクタイというフォーマルスタイルで臨んだひさひとさまだったが、普段の通学ではポロシャツにパーカを羽織るなど、いたってカジュアルないでたち。筑付には制服はないので、こうした服装はごく普通の通学姿ながら、その周辺では常に緊張感が漂っている。
「うちの子どもは茗荷谷駅を使っているので、それほど影響はないのですが、護国寺駅から通う生徒はストレスが小さくないようです。学校に向かうひさひとさまの近くには私服警官とおぼしき警備担当者が付かず離れずいて、周囲に目を光らせている。少なくとも、通学の最中に級友が気軽に声をかけたりできる雰囲気ではないのです」(保護者)
ひさひとさまが授業を受けている間は警備車両数台が校内に入って警護にあたっているが、通学時ほどの張りつめた空気はない。
入学したばかりであるにも関わらず、登校時には、まともに周囲の生徒らから声をかけられることもないというひさひとさま。この先の学校生活が思いやられますが、こうした警備体制に関して、ネットニュースのコメント欄等でも批判的な意見が数多く書き込まれているようですね。

もうすでに浮いてますね。最初から予想出来ました。地味に地元の公立高校にでも行ってれば最低限の気配りで高校生活できたと思う。マスコミ使って注目してくださいってアピールしてたからね。
新入生や在校生は相当迷惑してるだろうな。入学を辞退した生徒は大正解なんじゃないのかなぁ。
学習環境が変化して、来年度の東大合格率が下がったら大問題でしょうね。
専用の個室を与えたら如何ですか?
同級生たちは、教室の中では普通に振る舞うかもしれないが、それ以外は、腫れ物に触るような感覚ではないか。入学の経緯も知っているわけだし、やはり授業についていけないとわかったら、声をかけたくなる気などなくなるだろう
このようなひさひとさまのための過剰な警備体制が、筑附の自由な校風を台無しにしてしまうのではないか?という心配は、ひさひとさまの入学前からなされていました。「日刊ゲンダイ」は、ひさひとさまの筑附入学が決定した今年2月の時点で、次のような記事を配信しています。
「学校の雰囲気ががらりと変わってしまうのでは」と不安な声を上げるのは、筑波大学付属高校に在学する生徒の母親。この4月から秋篠宮家の長男ひさひとさまのご入学が決まったことで、学内では動揺が広がっている。
「将来、確実に天皇になられる方が通うんです。皇族を長年、受け入れてきた学習院とは違い、筑附にとっては初めての経験です。慣れていないぶん、より厳重な警備が敷かれ、生徒一人ひとりの行動までが監視されることになるのではと心配しています。そうした中で、筑附がうたう『自主・自律・自由の精神』が果たして守られるのでしょうか」
このように、ひさひとさまの入学前から、筑附の生徒や保護者の間では、筑附の自由な校風が失われ、生徒一人一人の行動が厳しく監視され、管理されるようになるのではないかと心配されていたようですが、こうした懸念は実現してしまったと言って良いかもしれません。
というのも、実際に、筑附では、現在、校内に何台も監視カメラが設置され、さらに、入学式の際にひさひとさまにヤジを飛ばした生徒ら数人が停学処分を受けるという事態にもなっているのです。
ひさひとさまに多指症疑惑
このように、筑附に様々な問題を引き起こしているひさひとさまですが、ネット上では、そうした事とは少し違ったことが問題となっているようです。
というのも、実は、現在Twitter上では、ひさひとさまが指が六本ある多指症なのではないか、という疑惑が浮上しているのですね。こうした疑惑が浮上するきっかけとなった写真はこちらです。
この写真のひさひとさまの左手の親指と人差し指の間を見ると、確かに、違和感がありますね。Twitter上では、この親指と人差し指の間には元々指があり、それを切り落とした、もしくは、写真を加工して、何も無いように見せているのではないかと話題になっているのです。
 
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 

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