今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。
先月4月9日に、筑波大学附属高校の入学式に出席された悠仁さま。以前から、ご学友がおられない、ということがしばしば話題となっていた悠仁さまですが、筑附入学後も、ご学友つくりが、喫緊の課題となっているようです。
悠仁さまは、当初、送迎車で通学されていたようですが、一人だけ送迎車の通学で特別扱いでは、友達が作りにくいのではないか?ということで、紀子さまのお考えで、途中から、このような徒歩通学とされたようです。
「紀子さまは、徒歩通学にすれば、ご学友が作りやすいのではないか?とお考えになられたようですが、あまり効果は出ていないようですね。
というのも、実は、悠仁さまが徒歩で通学されている間、私服の警備員が常に、周囲を警戒しているため、誰も悠仁さまに近づけないようなのです。
結局、無駄に警備費用がかさむだけの結果となってしまっているのですが、徒歩通学が良い、という紀子さまのお考えに異論をはさむこともできず、こうした無意味で警備費用ばかりがかかる中途半端な徒歩通学が続けられているようですね」(前出の宮内庁関係者)
バドミントン部で恋人作り計画も頓挫
この徒歩通学の他に、紀子さまがご学友つくりのために悠仁さまに行わせたのが、運動部への入部です。紀子さまは、ご学友や恋人を作らせる目的で、悠仁さまをバドミントン部に入部させたようです。
「実のところ、こちらも、あまり友達や恋人作りには役に立っていないようですね。というのも、悠仁さまはあまり運動神経が良くないこともあり、他の部員が真面目に練習している間も、ボーっとしながら、女子部員の方を眺めていることが多いのです。
最初は、それほど問題にはなっていなかったのですが、そのような状態が数日間続いたことで、一部の女子部員から、“悠仁君が私たちのことをイヤらしい目で見てきて気味が悪い”“ちゃんと練習について来れないなら退部させて欲しい”とのクレームが上がってきてしまったのです」(同前)
第二バドミントン部でハーレム計画
当初、こうしたクレームに対して、「もし悠仁を退部させるなら、毎年続けてきた筑波大学への寄付を打ち切る」と脅しをかけて対抗されてきた紀子さまですが、あまりにもクレームが多いため、今では、違った対策を実行されようとしているそうです。
「あまりに多くの部員から嫌われてしまったため、紀子さまも、“このままバドミントン部に在籍していても、友達も恋人も作れなさそうだ”と判断されたのでしょう。
今では、なんと悠仁さまを部長とした第二バドミントン部の設立を計画されているようです。かつて、秋篠宮殿下は、学習院大学在籍時代に、“パレスヒルズテニスクラブ”というサークルを主宰し、学校内で気に入った女の子を次々に勧誘して、ハーレム状態のテニスサークルを運営していたのですが、悠仁さまもそれと似たような部活を作らせることで、恋人候補を見繕おうとされているようです。
ただ、問題なのは、悠仁さまの人望の無さです。秋篠宮殿下は、もともと陽気な性格で友達も多く、サークルの創設にあたっても、すぐに新規の参加希望者を集めることができたのですが、悠仁さまは、もともと友達も恋人もおられませんから、第二バドミントン部の創設の準備を進めても、一人も入部希望者がいないようなのですね。
筑附では、新たな部活動の設立にあたって、最低限の部員数の確保が求められますから、悠仁さまを中心とした第二バドミントン部は、創設前から、頓挫する可能性が高そうです」(同前)
皆さんは、悠仁さまが、紀子さまの狙い通りに友人や恋人を作れると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
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そもそもハーレム作りとか言う前に・・・
指定難病206であり、声変わりも非常に遅れ、ホルモン剤注入で無理矢理第二次性徴を起こさせた疑いがあるような発育不全や、指が六本もあり、貌も奇形児レベルとなれば、これを生物進化の一類型とみてくれない限りは、結婚相手など見つからないと思います。
それに高校生で早やセックス開始させんとして、学校側が積極的に特定生徒のために女子生徒狩り目的の第二バド部を用意するとは、風紀上も大問題です。普通の学校では、校内セックスは何らかの処分対象で、校則に停学処分にすると書いてあるところもあるほど。
ICUでは部室がラブホと化し、姉二人も護衛を引き連れながらも部室で大いにお楽しみになりました。
一説には中学の頃から、カラオケボックスと男子友人宅がラブホになっていたとか言われていました。
でもその結果があの反社でチンチクリンなカルト信者でしたよね。公費で豪華婚前旅行まで行かせ、セックス漬けにする生活をあえて推奨しておきながら、世論が受け入れないとなると集中的こき下ろしで、文仁も紀子も被害者を装う姑息ぶりです。
ズルヒトは周知のように人工授精で密造された倫理違反の産み分け児ですが、その作業をする人を「胚培養士」というんですね。産婦人科の説明では「胚培養士は採卵、採精後の卵子と精子を受精させ、最終的に移植するまでの間、胚(受精卵)をお預かりしてお世話をする卵と精子のスペシャリストです」とあります。
これを人間用の専門職にやらさせたのかどうか?
産み分けは極秘作業だったので、動物繁殖の専門家が倫理意識なくやった可能性もあります。
また、胚培養士は健全で勢いのいい精子を探す注意力の求められる仕事で、最近は精子選別作業にAIを導入しているほどに熟練性が求められます。
男であるだけで十分とした紀子は、まさか娘の卵子を使ったのに碍児になるとは思わなかったのでしょうが、もともとボーダー頭の非優良卵子と不良老朽精子を結合すれば、遺伝性の障害も出やすくなります。
紀子は御承知の通り、あの威張りようなので、男子だけを残そうとしたプロセスで胚培養士に無理をさせたことが、惨めな碍児ができた原因だと思われます。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。