バイデン氏 発言に ! 悠仁さま“資質”にご懸念 ! 「あの子は大丈夫なのか?」

今回取り上げるニュースはこちらです。記事の一部を引用してお伝えします。バイデン大統領、悠仁さま“資質”にご懸念「あの子は大丈夫なのか?」とご質問
「バイデン氏は、今回の訪日に際して、日本の皇室事情についても詳しく調べていたようです。特に、この愛子さまの作文には、いたく感動していたようで、陛下がご家族の話をされると、“娘さんのあの作文は本当に素晴らしかった!私も感激した!”と繰り返し称賛していました」(宮内庁関係者)
「おそらく、バイデン氏からしたらちょっとしたジョークのつもりだったのでしょうが、どうやら、悠仁さまの作文の盗作問題についても知っていたようで、“娘さんの作文は本当に素晴らしい内容だったが、あの悠仁という子は本当にダメですね。あの盗作事件は、せっかく娘さんが高めた皇室の名声を傷つけました”と語っていました。
さらには、素晴らしい作文を書かれた愛子さまと、盗作問題で、世界中から批判を浴びた悠仁さまについて比較し、“日本では、男子しか天皇になれないそうだが、娘さんの方が天皇に相応しいのではないか?ぜひ、陛下にも、娘さんが天皇の地位を引き継げるよう、積極的に動いてほしい”ということまで語っていました」(前出の宮内庁関係者)
以前より皇室問題が暴露されてるし、来日前にはCIA始め詳しく調べられて。
大統領からこんなに言われると言う前代未聞の事が、あっても不思議ではないのでは。
天皇陛下と親しく通じていたのなら、尚更!!
もう時代や状況が変わっていますから。
今月5月23日、皇居の御所にてアメリカのバイデン大統領と面会された天皇陛下ですが、面会の中で、雅子さまの留学経験などについてもお話をされたようです。
陛下は、自身や皇后さまと米国との関わりについてもこう紹介した。
「米国に何度も訪問していますが、その度に温かく迎えていただき、良い思い出がたくさんあります」「皇后も高校、大学を米国で過ごし、たくさん良い思い出を持っています」
さらに皇后さまがベルモントの高校の出身であることを紹介すると、驚いたバイデン氏が「それではボストンなまりですか」。そう言って特有のアクセントを口にするユーモラスなやりとりもあった。
その後、小広間を出て車寄せに向かう間、陛下が、改修後の御所に移ってから最初に招いた国家元首であることを伝えると、バイデン氏はびっくりした様子。「また、お会いしたく、次回は皇后を交えてお会いしたいです」と伝えた陛下に、「ぜひ、またお会いしたいです。本日はありがとうございました」と返したという。

また、バイデン氏は大統領選挙期間中に、「広島と長崎の恐怖を二度と繰り返さないため、核兵器のない世界にさらに近づけるよう取り組む」と明言しており、オバマ元大統領以上といっていいほどに、その意志を強く打ち出しています。
そんなバイデン氏は、今回の来日に際して、愛子さまが核兵器廃絶へ強い思いを抱かれていることも把握していたようです。愛子さまは、中学校の卒業文集にて、次のような文章を書かれています。
卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。
原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。まるで、七十一年前の八月六日、その日その場に自分がいるように思えた。ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。平常心で見ることはできなかった。そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。私には想像もつかなかった。(中略)
何気なく見た青い空。しかし、空が青いのは当たり前ではない。毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。日常の生活の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。
そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。
「平和」についてさらに考えを深めたいときは、また広島を訪れたい。きっと答えの手がかりが何か見つかるだろう。そして、いつか、そう遠くない将来に、核兵器のない世の中が実現し、広島の「平和の灯」の灯が消されることを心から願っている。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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