立皇嗣の礼で人気回復を狙う紀子さま
今月2日、「立皇嗣の礼」のリハーサルのため、天皇皇后両陛下は、皇居に入られた。この日、皇居・宮殿では、「立皇嗣の礼」の儀式の中の一つで、両陛下と秋篠宮殿下が言葉を交わされる「朝見の儀」のリハーサルが行われ、儀式の所作などを慎重に確認されたという。
リハーサルは大変な緊張に包まれた雰囲気の中で行われたようだ。「立皇嗣の礼」は秋篠宮殿下が皇位継承順位1位の「皇嗣」となられたことを国内外に広く示す儀式であり、秋篠宮家にとってまさに最大の晴れ舞台である。それだけに動作の確認も非常に念入りになされた。
また、この日のリハ―サルでは、天皇皇后両陛下が参加されたことも緊張感を強める大きな要因となったという。
「紀子さまは雅子さまをライバル視し、強い対抗心を持たれていることで知られておりますが、そうしたライバルの前で儀式の所作を見せられるのですから、たとえリハーサルであっても失敗は許されません。
リハーサル当日は、そうした紀子さまのやる気と緊張感が職員らに伝わったこともあり、会場全体が、かつてないほどピリピリとしたムードに包まれておりました」(宮内庁関係者)
眞子さまのご結婚が延期となって以来、秋篠宮家は世間からの強い逆風に晒されているが、紀子さまは、今回の「立皇嗣の礼」を見事に成功させることで、国民からの人気回復を企図されているという。
「立皇嗣の礼」リハーサルで秋篠宮殿下に異変も
このように紀子さまは大変な意欲と熱意をもって儀式の準備を進められているが、実は、一方で儀式の主役である秋篠宮殿下には、近ごろ様々な異変がみられるという。
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2月18日、3月9日の記事の再(々々)掲。 疑心暗鬼、手の震え、アンコール依存症┅精神崩壊が極限状態❗️
それでもタワケタ記事書くライター
❮写真のキャブション❯
>悠仁さまを抱く紀子さまの笑顔が美しい
>見事なエスプリで秋篠宮殿下を安心させた紀子さま
>深い思いやりのこもった慈愛の眼差しを向けながら、殿下に優しい声をかけられる紀子さまのご様子に周囲の職員らはいたく感心し、中には「さすがは、皇嗣家を支えられる皇嗣妃さまだ」と口にする者もいた
>こうした深い慈愛のお心と、見事なエスプリ、そして冷静な判断力を備えられている紀子さまのお力があれば、きっと近い将来、再び国民からの信頼と尊敬の気持ちを回復することが出来るのではないだろうか。
こうした不快思い上がりと 深い自愛の心で強欲傲慢を貫く秋篠家は、今も、国民からの軽蔑と不信の気持ちを増長しているのではないだろうか。
圭さんの母親と元婚約者との金銭トラブルも話し合いが始まりそうで、元婚約者の男性も、「約300万円が返金されれば『和解する』様子だ。
小室さんの母親と元婚約者の間の“借金トラブル”は今まさに解決に向かおうとしている。
秋篠宮家の両親のうち、父親は静観し、母親の紀子さんは、一日でも早く2人を別れさせたいと強硬派のようだが、わが娘がこれほどまでに恋い焦がれている相手との仲を無理やり引き裂く、とは思えない。
秋篠宮家が小室家に、なんと数千万円の『手切れ金』が支払われる、とも言われている。
それで小室さんに身を引いてもらう場合のことを宮内庁内でシミュレーションしたことがあったというのである。
これはにわかには信じがたいが、金額算出の基になったのは、眞子さんが結婚して皇室を離れる際に受け取る一時金、約1億5250万円だという。
「小室ファミリーもその金額を意識しているのは間違いなく、となると手切れ金は数百万どころか、5000万円は下らないのではないか」
まるで小室母子が“悪徳詐欺師”か何かのようないい方である。
だが、秋篠宮家には十分な蓄えがないというのだ。これまでは皇族費として年間6710万円が支給されてきたが、身の回りを世話する私的な職員だけでも5人いて、余裕がなかったそうである。
今度は皇嗣となるから、19年5月から支払われる皇族費は1億2810万円に増額されるが、「増額分は24名から51名に増員される職員の人件費などに使われ、ご一家に余裕ができるわけではない」
したかって、「宮家の懐事情に鑑みるまでもなく、手切れ金での解決は難しい」というのである。
眞子さまがご家族と一緒に御仮寓所に住まわれることになったのは、まったくの想定外だった。結婚が延期されたため、御仮寓所にはそれぞれの部屋があるが、「眞子さまのお部屋は“急造”されたのでしょう」(同)
そのため、「緊張関係のままご家族と暮らす新居で、眞子さまは囚われているような孤独を感じられているに違いありません」
それにしても、現代版ロミオとジュリエットになるのではと噂されていた2人が、暴風のような心無い報道にさらされても、愛を貫き通すことができているのはやはりSNSの力だろう。
1万キロ以上離れていてもSNSを使えば、すぐそばにいるのと同じように話すことができ、笑い合うこともできるからだ。
秋篠宮ご夫妻と小室圭の『極秘面会』に一同驚愕…その内容に涙が止まらない
秋篠宮家は2月10日に、10億円といわれる御仮寓所へ引っ越した。
そこは眞子さまにとって“住むはずではなかった家”だと言うのは皇室ジャーナリスト。
「「御仮寓所の着工は17年1月で、ご婚約内定報道があったのは同じ年の5月。宮内庁はこのころからお二人のご結婚後の新居として都心の2LDKや3LDKのマンションを探していました。そして当初の予定では昨年の11月4日、眞子さまは小室さんと結婚式を挙げるはずだったのです。」
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